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日本社会党参議院
総発言数
3,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1972/08/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 商工委員会石炭対策に関する小委員会4 件・4%

※ 全 3,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,942 20 を表示
日本社会党1972/08/31

69参議院 商工委員会 閉会後第1号

○大矢正君 私が心配をいたしますることは、日本という国が世界の中の孤児となるような、そういう結果が招来することをおそれているわけですね。何か問題があったらすぐ日本におどかしをかけるといいますか、けしからぬ、すぐこれは輸入制限をするぞというような、そこまでやらなきゃ日本という国は一切やろうとしないのだという印象が国際的に広まりつつある。これがわが国に対する諸外国の認識です、率直に言って。そういう情勢がありますから、やはり日本みずからがひと…

日本社会党1972/08/31

69参議院 商工委員会 閉会後第1号

○大矢正君 最後に、これは質問というよりも希望意見として申し上げておきますが、電調審にかけるには地方議会の同意書ということになるわけですね。ですから、今度はもう地方議会でやると地方が混乱するから、だから国がそれをとって、国の強権でもって有無を言わせずばさっと東京でやってしまって、幾ら地域住民が騒いでもどうにもならぬようにするのだと、そういうような意味における法律ではないように、国がかりに法律をつくってやるとしても、その法律は、むしろ国自…

日本社会党1972/07/25

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十七日、加瀬完君が委員を辞任され、鶴園哲夫君がその補欠として選任されました。 —————————————

日本社会党1972/07/25

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 小山環境庁長官及び菅波政務次官よりあいさつをいただきます。小山環境庁長官。

日本社会党1972/07/25

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 菅波政務次官。

日本社会党1972/07/25

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 小山環境庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。小山環境庁長官。

日本社会党1972/07/25

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1972/07/25

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 速記をちょっととめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1972/07/25

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 速記を起こしてください。

日本社会党1972/07/25

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 長官、ちょっと待って。 いま伊部君からも御発言がありましたように、あなたのお話を承っておると、すぐ法律論にすりかわってしまって、民事事件における法律の結果がどうであるというふうに話が発展をするわけで、国会はなにも法律論争する場ではない、行政問題について、その行政が正しく行なわれているかどうか、そして、その行政を行なっている基本となるべき方向が正しいかどうかということが問題なんですね。 そこで、いま伊部君が言うとおり…

日本社会党1972/07/25

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1972/07/25

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 速記を起こして。

日本社会党1972/07/25

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1972/07/25

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 速記を起こして。

日本社会党1972/07/25

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1972/07/25

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 速記を起こしてください。 —————————————

日本社会党1972/07/25

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、茜ケ久保重光君及び占部秀男君が委員を辞任せられ、その補欠として小林武君及び戸田菊雄君が選任されました。 —————————————

日本社会党1972/07/25

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) この際、便宜私から、各派の共同提案にかかる公害対策の強化に関する決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 公害対策の強化に関する決議案 四日市公害訴訟の判決は、企業の責任を断ずるにあたつて、あわせて、国及び地方公共団体が公害問題の惹起等に対する調査検討を経ないまま工場の誘致を奨励する等行政の落ち度のあつたことを指摘している。政府は大気汚染に係る公害病発生についての行政責任を反省し、かつまた、被害者の根本的な…

日本社会党1972/07/25

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ただいまの決議に対し、小山環境庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。小山環境庁長官。

日本社会党1972/07/25

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十三分散会