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日本社会党参議院
総発言数
3,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1972/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 商工委員会石炭対策に関する小委員会4 件・4%

※ 全 3,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,942 20 を表示
日本社会党1972/11/13

70参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/11/13

70参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五分散会

日本社会党1972/11/10

70参議院 商工委員会 第2号

○大矢正君 海外経済協力基金法の一部改正に関連をしてお尋ねをいたしますが、今回のこの基金法の改正のねらいとするところの一つは、俗に言われる南北問題、経済協力に関連したわが国の融資に対する規制の緩和を通して、もちろん、この程度のもので国際的に認められるというような処分じゃありませんけれども、まあいずれにしても、そのようにして南北問題に対処しようとするわが国の態度をあらわそうという意味だろうと思いますし、いま一つは、当面最大の課題であります…

日本社会党1972/11/10

70参議院 商工委員会 第2号

○大矢正君 この間の委員会では、私は野党らしからぬ、小幅な円の切り上げを考えたほうがむしろ将来を展望する際にいいんではないかという議論を展開して、いろんな人から、おまえさんは野党なのか与党なのかということまで言われましたけれども、私はいまでもその考え方は変わっておりません。私は、一〇%とか一五%なんという大幅な切り上げに追い込まれる以前に、小幅に、やはりどうしても国際収支の改善をしなければならぬものならばやっていって、影響を少ない形で、…

日本社会党1972/11/10

70参議院 商工委員会 第2号

○大矢正君 大臣のいまの御発言は、まあ私ども野党といえども一致する面が非常に多いと思います。そういう意味で、私もすなおにそのとおり承っておきたいと思います。ただ、これは皮肉を申し上げるわけじゃないのですが、この間ある人が私にこういうことを言ったのです。いままで通産大臣たくさんおなりになって、いろいろな人がいろいろな発言をされておる中で、毎日のように新聞に大臣の談話が出るのは、中曽根通産大臣が一番多いというのですね、就任以来。なるほど、私…

日本社会党1972/11/07

70参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○大矢正君 いま速記には載りませんでしたが、今般の事故の詳細とそれから現状についての説明をお聞きいたしまして、ともあれ、家族が待ち望んでおります救出作業のすみやかな進行を、私も心から期待をいたしたいと思うのでありますが、どうも内容的にはかなり崩落個所が多い。あるいは坑道の問題、ガスの問題等々から、今後もさらに難航をするような心配も感じられるわけでありますが、今後この遺族の期待にこたえて、すみやかに救出作業を進行せしめるための政府としての…

日本社会党1972/11/07

70参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○大矢正君 これは局長の答弁でもよし、また課長の答弁でもけっこうですが、災害の現状から判断をして、この山における三十一名の方々のこの全員を、完全にこれは救出もしくは収容ができるという確信がおありになるかどうかですね。当然、これはそうしてもらわなきゃならぬし、そうすべきであるとは思いますが、この予想外の現場の情勢その他によって、遺体の収容が完全に行なわれないなんというようなことは、まあこの種の災害では、またこの山の現状では私には考えられま…

日本社会党1972/11/07

70参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○大矢正君 先ほど来言うとおりに、一時間あるいは十分でも早くそれぞれのおられたと目される地点に到着をするということだと思うのですね。いま局長から、他山からもさらに救護隊をお願いをして、取り明け作業をはじめとして探検その他やりたいというお話でありますが、これはほんとうに私どもも災害に何回も直面をしてわかっておりますが、救護隊の疲労度というものはたいへんなもので、われわれが想像する以上のものがあるわけですね。素面で仕事をするのと違って、やは…

日本社会党1972/11/07

70参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○大矢正君 安田政務次官にこれは先ほど私は、この委員会が始まる前に雑談として申し上げたんですが、あらためてこれはきのうのきょうでありますから、私、申し上げておかなければならぬと思いますことは、田中総理がきのうの衆議院の予算委員会で、保安に関して不安のある炭鉱は、これはもうこの際きびしく閉山の措置をとるべきであるというような話が新聞で伝えられております。私も、もちろんこれは、今回のこの炭鉱のように重大な事故を発生せしむるような危険性が想定…

日本社会党1972/11/07

70参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○大矢正君 冒頭、私も申し上げましたように、まだ三十一名の方々全員の生存しておられるのか、あるいはすでに殉職をされておられるのか、そういうことの確認すらできない段階で、この山をさらに存続をするとかしないとか、そういうような議論は私はしたくない。今日の段階ではひたすらとにかく、三十一名の方々の生存をなお期待をして救出作業に全力をあげるということ以外にないので、私は、この山の将来性その他については、先ほど申し上げたとおり触れておらぬわけです…

日本社会党1972/11/07

70参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○大矢正君 課長、私は、この山に限定して言ってるのじゃないのですよ。で、全体として言い得ることは、いまあなたが言っておったとおりに、保安の責任者に、巡回の結果不良と思われる事項を言っていく。同時に、まあ必要があると考えた場合、これは全部じゃなくて、必要と思われる場合には、労働組合の希望等もあれば受けて、それに説明をしていく、こういうことを指摘しておきましたということを言っていくのですが、どうでしょうね、ここですぐ結論を直ちにいただこうと…

日本社会党1972/11/07

70参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○大矢正君 だから、出炭トン当たりの災害率とか、稼働何パーセントの災害率というやつを言わなければだめなんだよ、出炭トン数が下がってくるんだから。そのことを言っているんだろう。そういう資料はあなたのところにあるはずだから、それを説明すればいいんだよ。

日本社会党1972/11/07

70参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○大矢正君 私、先ほど数点にわたって質問をし、また意見も申し上げて政府側の検討をお願いをしたわけでありますが、いま一点、政府側においてぜひひとつ早急に検討を願いたいと思われる事項があります。 それは、先ほど申し上げましたような坑内における保安の不備、不良、そういうものの監督官による指摘、その指摘の公表、そうすることによって、経営者もしくは統括責任者に保安対策に万全を期するような態度や考え方を持たせるという意味においての先ほどの提案と、も…

日本社会党1972/10/27

70参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(大矢正君) 重ねて選任をいただきまして、どうぞよろしくお願いいたします。 —————————————

日本社会党1972/10/27

70参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(大矢正君) 引き続いて、これより理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/10/27

70参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に金井元彦君、菅野儀作君、伊部真君、内田善利君を指名いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午前十一時四十七分散会

日本社会党1972/09/22

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(大矢正君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 八月二日、小林武君及び戸田菊雄君が委員を辞任され、茜ケ久保重光君及び占部秀男君がそれぞれ補欠として選任されました。 また、八月八日、高橋雄之助君が委員を辞任され、林田悠紀夫君がその補欠として選任されました。 —————————————

日本社会党1972/09/22

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(大矢正君) 次に理事の辞任の件についておはかりいたします。 矢野登君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/09/22

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/09/22

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に菅野儀作君を指名いたします。 —————————————