大矢正
会議録に記録された「大矢正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,942 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 防衛2 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会96 件・96%
- 商工委員会石炭対策に関する小委員会4 件・4%
※ 全 3,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 大蔵委員会 第6号
○大矢正君 これは相互保険であっても、政府が何らかこれに補助なり助成なりというものはあるわけですね。そういうものはないわけですか。
第34回 参議院 大蔵委員会 第6号
○大矢正君 僕はどうもわからないので、これは頭が悪いせいかもしれぬが、船の船主はもちろんいいのだが、賃借人が責任を云々ということになると、用船ということと、それから回航請負というものが賃借人の中に入るんじゃないかりと思うのですが、その点、どうですかね。結局、賃借りしている船が事故を起こした場合ということで、用船の場合にあるいは回航請負人として船を動かした場合も入るように感ずるのですが、理屈からいってそういうことは入らないのですか。
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○大矢正君 三十四年度の国内の米の需給の見通しというものと、それから、同じく準内地米を含む外米の輸入見込みについて、概略御説明をいただきたいと思います。
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○大矢正君 国内の産米の量と、それから国内の実際の需要量とを比較して、今日の状態では、どの程度の実際米が不足しているか。これは、単に政府の集荷したものを配給をするという、その正式のルートだけの問題ではなくて、総体的にながめてみた場合に、需要と供給の状況はどういうようになっているのか、御説明いただきたい。
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○大矢正君 最近の最も新しい統計で、外米、準内地米を含む外米の在庫というのはどのくらいあるのですか。
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○大矢正君 準内地米を含む外米の在庫量というのは、最近増加の傾向にあるのか、それとも減少の傾向にあるのか、横ばいの傾向にあるのか。
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○大矢正君 内地米の予備として外米を置く場合に、外米というのは普通一般的にはどの程度の量が必要なんですか。
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○大矢正君 最近、新聞等によると、台湾米はもちろんのこと、タイ、ビルマ米、それから、さらには韓国米というふうに、非常に日付量が多くなってきていると思います。事実上外交交渉あるいは貿易等の関係もあることでしょうから、ある面では買わなければならぬ点も出てくるでしょうけれども、実際に必要量よりは相当大幅にふえるというような説が一部なされておるわけでありますが、この点について食糧庁としてはどういうふうにお考えになっておるわけですか。
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○大矢正君 韓国米は、何か話に聞くと、玄米でなくて精米だというんですが、精米ということになると、貯蔵の点からいって非常に問題が多いんですが、それはどういうようなことにするのですか。
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○大矢正君 話は変わりますけれども、食糧庁長官に聞きたいんだが、所得税の臨時特例というものがあることによって、事前の売り渡し申し込みというものがふえることは、今日でも考えられるものですかね。
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○大矢正君 この法律案は一年きりのものですね。三十七年の二月二十八日ですかということであればいいのだけれども、これはまた来年になるのですが、そうすると、ことしと同じことになるわけですね。来年からやめるならやめる、やるならやると、はっきりした腹をもってやるなら問題は起らないけれども、やるかやらぬかわからぬのに、一年きりの法律を出すというと、また当然来年問題になってくるわけでしょう。だから、そういう問題についてどう考えるか。これは平林君の質…
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○大矢正君 政府、特に大蔵省にお尋ねしますが、三十五年度産米については臨時特例というものをやるのかやらないのか、あるいはまたそういうことは今の段階では答弁ができないのか、これを一つはっきりしてもらいたいと思います。
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○大矢正君 さっき平林君も言ったけれども、あとからこういうものが出てくるというのは、どう考えてもおかしいのじゃないかという議論が出てくるのだが、結局、三十五年産米ということについて政府の態度が不明確だということになると、またことしと同じことが出てくるわけですね。ですから、やめるならこれはまあ問題はないのだが、やるならやるということになれば、臨時国会なり、あるいはその以前なりに、政府の態度というものは明らかにして、その明らかな態度をやはり…
第34回 参議院 大蔵委員会 第4号
○大矢正君 どうも、説明を聞いたけど、さっぱりわからないんだが、FA、すなわち外貨割当制の品目の数というのはどのくらいあるんですか、現状で。
第34回 参議院 大蔵委員会 第4号
○大矢正君 私の聞いているのは、このFA、すなわち外貨割当制十四億九千四百万ドルの品目というのは出ているけれども、品目の数がどのくらいあるのか書いてないから。このAA制の方は品目数七百六十三品目で出ているけれども、FAの方は出ていないから、FAの全部の品目数はどのくらいであるのか、こういう質問です。
第34回 参議院 大蔵委員会 第4号
○大矢正君 経済企画庁で、貿易の自由化に伴って国内の産業に与える影響は甚大であるというふうな観点から、積極的に、貿易の自由化に対する対処策ということも入りましょうけれども、検討を始めたのは、一体いつごろからなんですか。
第34回 参議院 大蔵委員会 第4号
○大矢正君 どうも、あなたの答弁はさっぱりわからぬのだがね。そうであろうとかなんとかいって、あなた方、自分自身で検討を始めた日にちがわからないってばかなことないじゃないの。そうであろうとかなんとか言わないで、経済企画庁であなた方自身が、実際問題として貿易の自由化、為替の自由化で検討を始めているんだろうから、調整作業を始めているんだろうから、そういう意味で、あなた方自身が各省とは別冊に調整的な立場から貿易の自由化を検討し始めた時期はいつご…
第34回 参議院 大蔵委員会 第4号
○大矢正君 貿易が自由化された段階における国内産業の影響という問題から考えて、あなたの方でも、業種別に、しかも品目別に、自由化された段階において、はたして国内の産業がそれぞれの内容において対等に外国の輸入品目と太刀打ちができるかという、この経済的な立場というものを検討されていると思うんですがね。そういう業種別の検討の内容というものは、今作られていないのですか、まだ。
第34回 参議院 大蔵委員会 第4号
○大矢正君 資料のことですが、アメリカ、英国と日本と比べて幾らだ、こんな簡単な資料でもって貿易の自由化後の経済に与える影響なんということを測定することはできないですよ。だから、品目別に、実際、日本の今の市中価格というものはある程度操作されているもので、独占価格に近いものですから、そういう独占価格という内容でない、実際にある程度の利潤を見込んで生産費と合わせた場合に、どの程度で日本の品物の値段というものは出てくるかということに対して、たと…
第34回 参議院 商工委員会 第5号
○大矢正君 私は、二点について局長さんにお尋ねをいたしたいのですが、今度の夕張の事故が発生を見ますると同時に、局長が現地までさっそく出かけられたことについては、私も非常に喜んでいるものでありますが、それはそれといたしましても、今回のこの夕張の爆発事故が、こうだから、従ってこうなんだという質問で私はなくて、連続して爆発と出水事故が起きているという現況にかんがみて、局長の考え方を聞いてみたいと思いますが、その一つは、石炭を生産する会社という…