大矢正
会議録に記録された「大矢正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,942 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 防衛2 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会96 件・96%
- 商工委員会石炭対策に関する小委員会4 件・4%
※ 全 3,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(大矢正君) 速記をつけて。
第40回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(大矢正君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第40回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(大矢正君) 速記を始めて下さい。 本案に対する審査は、本日のところこの程度とし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十八分散会
第40回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大矢正君) 説明員ですから、説明するだけで、それで物足らなければ……。
第40回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大矢正君) 念のためにもう一回だけ答弁してみて下さい。それでよければ合格するし、悪ければ不合格としてかわってもらいますから。
第40回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大矢正君) 文部大臣に説明を願って、もし文部大臣の説明でも納得ができなければ、あらためて御相談したいと思います。
第40回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大矢正君) 官房長、今のことについて答弁ないですか。
第40回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大矢正君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第40回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大矢正君) それでは速記をつけて下さい。 本案に対する自後の審査は後日に譲ります。 —————————————
第40回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大矢正君) 次に、学校教育法の一部を改正する法律案(参第八号)の審査を進めます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第40回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大矢正君) ただいまの田中委員の質問は政府に向かってひとつしてもらいたいと思います。政府側から答弁願います。法律の一部改正を提案しておるのでありまして、法案を新たに提案しておるのではない。一部改正ですから、あくまでも本法それ自体は残っておるのでありますから、その限りにおきましては、政府側が答弁するのは当然であります。政府側が答弁して下さい。 〔田中啓一君「委員長、私はそれ に不満であります」と述ぶ〕
第40回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大矢正君) あなたの発言は認めておりません。 〔田中啓一君「不満であります」と 述ぶ〕
第40回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大矢正君) 政府側から答弁して下さい。初中局長。 〔田中啓一君「私は初中局長から 聞こうとは思っておりません」と 述ぶ〕
第40回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大矢正君) 不規則発言は許しません。私はあなたに指名してない。政府側に答弁しなさいと言っている。 〔田中啓一君「委員長の御指示に従 います」と述ぶ〕
第40回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大矢正君) 田中委員に申し上げますが、ただいまの答弁でまだ不満でございますか。
第40回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大矢正君) どうぞ。
第40回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大矢正君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第40回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大矢正君) 速記をつけて下さい。
第40回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大矢正君) 初中局長、ただいまの資料要求はいかがですか。
第40回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大矢正君) 本案に対する審査は、本日のところはこの程度とし、次に、再び国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を続けます。 質疑の通告がありますので、この際発言を許します。