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日本社会党参議院
総発言数
3,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1962/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 商工委員会石炭対策に関する小委員会4 件・4%

※ 全 3,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,942 20 を表示
日本社会党1962/03/31

40参議院 文教委員会 第12号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。よって、討論は終局いたしました。 それでは、これより採決に入ります。 著作権法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1962/03/31

40参議院 文教委員会 第12号

○委員長(大矢正君) 全会一致であります。よって、本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則によります報告書の作成等諸般の手続は、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/03/31

40参議院 文教委員会 第12号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十二分散会 ―――――・―――――

日本社会党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○委員長(大矢正君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨三月二十八日、横山フク君、山本杉君が辞任され、その補欠として泉山三六君、宮澤喜一君がそれぞれ委員に選任されました。また、本日、江田三郎君が辞任され、その補欠として小笠原二三男君が委員に選任されました。以上であります。 —————————————

日本社会党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○委員長(大矢正君) これより高等学校の建物の建築等に要する経費についての国の補助に関する臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○委員長(大矢正君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○委員長(大矢正君) 速記をつけて下さい。

日本社会党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○委員長(大矢正君) ちょっと小笠原委員に申し上げますが、文部大臣の意見と小笠原委員の意見とはかなり食い違いがあると思います。そこで、いろいろ御意見があると思いますが、委員長の立場といたしましては、午後一時の参考人の意見は、これは当然聞かなきゃならぬことでございますし、外部から呼んでいることでございますから、一時を多少過ぎましても委員会を開かしていただいて、参考人の意見を聞いて、できることでありますれば、今の問題は参考人の意見を聞いたあ…

日本社会党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○委員長(大矢正君) 本案に対する自後の審査は後日に譲ります。 午後は一時二十分より委員会を再開いたすこととし、暫時休憩をいたします。 午後零時四十三分休憩 —————・————— 午後一時三十八分開会

日本社会党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○委員長(大矢正君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 これより義務教育諸学校の教科用図書の無償に関する法律案を議題とし、本案につきまして参考人より御意見を聴取することといたします。なお、ただいま御出席の参考人は、東京都教育委員会委員長木下一雄君、全国教科書供給協議会会長今井兼文君、東京学芸大学学長高坂正顕君、以上三名の方々であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日は、御多用中のところわざわざ本委員会の…

日本社会党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○委員長(大矢正君) ありがとうございました。 次に、今井参考人にお願いをいたします。

日本社会党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○委員長(大矢正君) ありがとうございました。 次に、高坂参考人にお願いいたします。

日本社会党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○委員長(大矢正君) ありがとうございました。 それでは、ただいま聴取いたしました参考人各位の御意見に対しまして質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○委員長(大矢正君) 参考人各位におきましては、せっかく御出席をいただいて、私からかようなことを申し上げるのは、はなはだ恐縮でございますが、当委員会の日程もございますので、できる限り答弁を簡潔にお願いいたしたいと思います。

日本社会党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○委員長(大矢正君) 他に参考人に対して御質疑のおありの方はございませんか。——他に御発言もないようでありますから、参考人に対する質疑はこれをもって終了いたしました。 参考人各位に申し上げます。本日は、長時間にわたり、しかも貴重な御意見の御開陳を賜わり、まことにありがとうございました。本法案審査に多大の参考になったものと存じ、委員会を代表して委員長より重ねて厚くお礼を申し上げます。(拍手) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○委員長(大矢正君) 速記をつけて下さい。 —————————————

日本社会党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○委員長(大矢正君) 次に、高等学校の建物の建築等に要する経費についての国の補助に関する臨時措置法案を再び議題とし、審査を進めます。 質疑のおありの方は順次御発言願います。

日本社会党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○委員長(大矢正君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○委員長(大矢正君) 速記をつけて下さい。 本案に対する質疑は、本日のところ、この程度とし、これにて散会いたします。 午後五時三十九分散会 —————・—————

日本社会党1962/03/27

40参議院 文教委員会 第10号

○委員長(大矢正君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 本日、東隆君及び堀本宜実君が辞任され、その補欠として片岡文重君及び温水三郎君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————