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日本社会党参議院
総発言数
3,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1962/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 商工委員会石炭対策に関する小委員会4 件・4%

※ 全 3,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,942 20 を表示
日本社会党1962/05/07

40参議院 本会議 第22号

○大矢正君 ただいま議題となりました文教委員会付託の学校建築標準単価引上げに関する請願外百九十一件は、いずれもその願意おおむね妥当なものと認め、議院の会議に付し、内閣に送付すべきものと決定しました。 右御報告申し上げます。(拍手)

日本社会党1962/05/07

40参議院 文教委員会 第14号

○委員長(大矢正君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠互選につきお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在、当委員会の理事が二名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠互選を行ないたいと存じます。互選の方法は、慣例に従いまして、成規の手続を省略し、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/05/07

40参議院 文教委員会 第14号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。 それでは私より、北畠教真君及び野本品吉君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党1962/05/07

40参議院 文教委員会 第14号

○委員長(大矢正君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会におきましては、今期国会開会以来、教育文化及び学術に関する諸問題について鋭意調査を行なって参ったのでありますが、問題が広範多岐にわたりますため、いまだ調査を終了いたしておりません。つきましては、今期国会閉会中におきましても、さらに継続して調査を行なうことといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/05/07

40参議院 文教委員会 第14号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。 なお、本院規則第五十三条により、議長に提出する継続調査要求書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/05/07

40参議院 文教委員会 第14号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1962/05/07

40参議院 文教委員会 第14号

○委員長(大矢正君) 次に、請願の審査を行ないます。 審査の便宜上、学校建築標準単価引き上げに関する請願ほか三百五十四件を便宜一括して議題といたします。 速記とめて下さい。 〔午前十一時五十五分速記中止〕 〔午後零時三十六分速記開始〕

日本社会党1962/05/07

40参議院 文教委員会 第14号

○委員長(大矢正君) 速記を起こして。 それでは、ただいまの、審査の結果、採択することにきまりました請願につきまして専門員より報告させます。

日本社会党1962/05/07

40参議院 文教委員会 第14号

○委員長(大矢正君) それではただいま専門員より報告のありました百九十二件の請願は、いずれも議院の会議に付し、内閣に送付を、要するものと決定いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/05/07

40参議院 文教委員会 第14号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、報告書の作成等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/05/07

40参議院 文教委員会 第14号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 それでは暫時休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————

日本社会党1962/04/02

40参議院 文教委員会 第13号

○委員長(大矢正君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 ただいま委員の異動がありましたので、御報告いたします。 加賀山之雄君が辞任され、その補欠として、常岡一郎君が委員に選任されました。 以上であります。 —————————————

日本社会党1962/04/02

40参議院 文教委員会 第13号

○委員長(大矢正君) それでは、学校騒音防止工事費交付金法案を議題とし、発議者より趣旨説明を聴取いたします。

日本社会党1962/04/02

40参議院 文教委員会 第13号

○委員長(大矢正君) 本案に対する自後の審査は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十二分散会

日本社会党1962/03/31

40参議院 本会議 第15号

○大矢正君 ただいま議題となりました二法案について、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、義務教育諸学校の教科用図書の無償に関する法律案について申し上げます。 政府の本案提案の理由によれば、教育の目標は、わが国土と民族と文化に対する愛情をつちかい、高い人格と識見を備えて国際的にも信頼し敬愛される国民を育成するにありとし、祖国の繁栄と人類の福祉に貢献し得る子弟の成長をこいねがう親の願望にもこたえんがために、義務…

日本社会党1962/03/31

40参議院 文教委員会 第12号

○委員長(大矢正君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 昨三月三十日、黒川武雄君、宮澤喜一君及び泉山三六君が委員を辞任され、その補欠として谷村貞治君、徳永正利君及び天埜良吉君がそれぞれ委員に選任されました。また、本日、常岡一郎君及び片岡文重君が委員を辞任され、その補欠として加賀山之雄君及び相馬助治君が委員に選任されました。以上であります。 ―――――――――――――

日本社会党1962/03/31

40参議院 文教委員会 第12号

○委員長(大矢正君) これより養護教諭並びに事務職員の充実に関する件等当面の文教政策につき調査を進めます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1962/03/31

40参議院 文教委員会 第12号

○委員長(大矢正君) 他に御質疑のおありの方はございませんか。――他に御発言もないようでありますので、質疑は一応尽きたものと認めます。 この際、お諮りいたします。養護教諭並びに事務職員の充実に関しまして、ただいま各派共同提出になります決議案が委員長の手元に提出されておりますので、これを議題といたします。 本決議案は、各派共同提出でありますので、便宜、私より案文を御紹介いたします。 ただいま朗読いたしました決議案を本委員会の決議といたすこ…

日本社会党1962/03/31

40参議院 文教委員会 第12号

○委員長(大矢正君) 全会一致であります。よって本決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 本決議に対し、文部大臣の所信を求めます。

日本社会党1962/03/31

40参議院 文教委員会 第12号

○委員長(大矢正君) 次に、義務教育諸学校の教科用図書の無償に関する法律案を議題といたし審査を進めます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。