P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
3,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1962/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 商工委員会石炭対策に関する小委員会4 件・4%

※ 全 3,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,942 20 を表示
日本社会党1962/03/27

40参議院 文教委員会 第10号

○委員長(大矢正君) この際、参考人の出席要求に関する件につきお諮りいたします。 義務教育諸学校の教科用図書の無償に関する法律案の審査のため、明後日、参考人を招致し、意見を聴取いたすことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/03/27

40参議院 文教委員会 第10号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。なお、参考人の人選及びその他の手続につきましては、これを委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/03/27

40参議院 文教委員会 第10号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたしました。

日本社会党1962/03/27

40参議院 文教委員会 第10号

○委員長(大矢正君) それでは、学校法人紛争の調停等に関する法律案を議題として審査を進めます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1962/03/27

40参議院 文教委員会 第10号

○委員長(大矢正君) ただいま委員の異動がありましたので御報告いたします。 泉山三六君及び宮沢喜一君が委員を辞任され、その補欠として横山フク君及び山本杉君が委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1962/03/27

40参議院 文教委員会 第10号

○委員長(大矢正君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1962/03/27

40参議院 文教委員会 第10号

○委員長(大矢正君) 速記をつけて下さい。 他に質疑のおありの方はございませんか。——他に御発言もないようですから、本案に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/03/27

40参議院 文教委員会 第10号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。よって質疑は終局いたしました。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1962/03/27

40参議院 文教委員会 第10号

○委員長(大矢正君) 他に御発言もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/03/27

40参議院 文教委員会 第10号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。よって討論は終局いたしました。 それではこれより採決に入ります。学校法人紛争の調停等に関する法律案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1962/03/27

40参議院 文教委員会 第10号

○委員長(大矢正君) 全会一致であります。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則によります報告書の作成等諸般の手続は、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/03/27

40参議院 文教委員会 第10号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1962/03/27

40参議院 文教委員会 第10号

○委員長(大矢正君) 速記をつけて下さい。 —————————————

日本社会党1962/03/27

40参議院 文教委員会 第10号

○委員長(大矢正君) 次に、義務教育諸学校の教科用図書の無償に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 御発言のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1962/03/23

40参議院 本会議 第13号

○大矢正君 ただいま議題となりました二法案について、文教委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 まず、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案は、高等学校の工業教科担当教員に対し、本年度から支給されている初任給調整手当について、その支給範囲をさらに拡大して、明年度からは、市町村立の義務教育諸学校の新規採用教員にもこれを及ぼすこととし、その負担を他の給与と同様に都道府県とする旨を定め…

日本社会党1962/03/22

40参議院 文教委員会 第9号

○委員長(大矢正君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 本日、片岡文重君が委員を辞任され、その補欠として、東隆君が委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1962/03/22

40参議院 文教委員会 第9号

○委員長(大矢正君) それでは、学校教育法の一部を改正する法律案(参第七号)及び学校教育法の一部を改正する法律案(参第八号)を便宜一括して議題とし審査を進めます。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1962/03/22

40参議院 文教委員会 第9号

○委員長(大矢正君) 私からも文部大臣に一言申し上げておきたいと思いますが、先日の当文教委員会における初中局長の答弁というのは、第二十八条の「小学校には、校長、教諭、養護教諭及び事務職員を置かなければならない。」と前段にはうたっているが、「但し、特別の事情のあるときは、事務職員を置かないことができる。」という、このいわば考え方をどちらにウエートがかかっているんだという質問に対して、それは五分と五分で、置けというのも五分だし、置かなくても…

日本社会党1962/03/22

40参議院 文教委員会 第9号

○委員長(大矢正君) 千葉委員にお願いしておきますが、法律案の具体的な内容の質問ではなくして、政府がどういう誠意を具体的に示すつもりかということに集中して御質問願いたいと思 います。

日本社会党1962/03/22

40参議院 文教委員会 第9号

○委員長(大矢正君) 速記をとめて。 〔速記中止〕