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日本社会党参議院
総発言数
3,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1962/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 商工委員会石炭対策に関する小委員会4 件・4%

※ 全 3,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,942 20 を表示
日本社会党1962/03/15

40参議院 文教委員会 第7号

○委員長(大矢正君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1962/03/15

40参議院 文教委員会 第7号

○委員長(大矢正君) 速記をつけて下さい。

日本社会党1962/03/15

40参議院 文教委員会 第7号

○委員長(大矢正君) 政府委員はどなたもおりません。説明員だけでございます。

日本社会党1962/03/15

40参議院 文教委員会 第7号

○委員長(大矢正君) 米田委員に申し上げておきますけれども、説明員はあくまでも説明員で、説明するだけでありますから、答弁は全部大臣にしてもらうということで御了承いただきます。

日本社会党1962/03/15

40参議院 文教委員会 第7号

○委員長(大矢正君) お見えになっておりませんね。

日本社会党1962/03/15

40参議院 文教委員会 第7号

○委員長(大矢正君) ついでですから米田委員に申し上げておきますが、先ほど官房長から要請がありまして、内閣委員会で文部省設置法の一部改正法律案が通るときには、ぜひ文部大臣を貸していただきたいという要望がありましたので、私のほうといたしましては、社会党側の理事のほうの御意見を承ってお答えをいたしますと、こういうことになっております。時間は大体三時ごろというふうになっておりますから、このままで参りますと、もうそろそろ大臣に内閣委員会のほうへ…

日本社会党1962/03/15

40参議院 文教委員会 第7号

○委員長(大矢正君) 米田委員にちょっと相談したいことがありますので、速記をとめさせていただきます。 〔速記中止〕

日本社会党1962/03/15

40参議院 文教委員会 第7号

○委員長(大矢正君) それでは速記をつけて下さい。 本案に対する自後の審査は次回に譲り、本日はこれにて散会をいたします。 午後四時十二分散会 ————・————

日本社会党1962/03/13

40参議院 文教委員会 第6号

○委員長(大矢正君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。去る三月九日、千葉信君、秋山俊一郎君、山本杉君及び上原正吉君がそれぞれ委員を辞任せられ、その補欠として、江田三郎君、近藤鶴代君、泉山三六君及び下條康麿君が委員に選任されました。以上でございます。 —————————————

日本社会党1962/03/13

40参議院 文教委員会 第6号

○委員長(大矢正君) 次に、理事の補欠互選につきお諮りいたします。委員の異動に伴いまして、現在、当委員会理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠互選を行ないたいと存じます。互選の方法は慣例に従いまして、成規の手続を省略し、便宜、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/03/13

40参議院 文教委員会 第6号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。それでは、私より、近藤鶴代君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党1962/03/13

40参議院 文教委員会 第6号

○委員長(大矢正君) それでは、学校法人紛争の調停等に関する法律案を議題とし、提案者より提案理由の説明を聴取いたします。荒木文部大臣。

日本社会党1962/03/13

40参議院 文教委員会 第6号

○委員長(大矢正君) 次に、政府委員より補足説明を聴取いたします。杉江管理局長。

日本社会党1962/03/13

40参議院 文教委員会 第6号

○委員長(大矢正君) ただいま説明を聴取いたしました本案に対する自後の審査は、都合により、後日に譲ります。 —————————————

日本社会党1962/03/13

40参議院 文教委員会 第6号

○委員長(大矢正君) 次に、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑のおありの方は、順次、御発言を願います。

日本社会党1962/03/13

40参議院 文教委員会 第6号

○委員長(大矢正君) 豊瀬委員に御相談がございますが、速記をとめさしていただきます。速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1962/03/13

40参議院 文教委員会 第6号

○委員長(大矢正君) 速記を起こして。 午前中の質疑はこの程度にし、午後は一時より再開することにして、暫時休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————・———— 午後一時三十六分開会

日本社会党1962/03/13

40参議院 文教委員会 第6号

○委員長(大矢正君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 午前に引き続き、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1962/03/13

40参議院 文教委員会 第6号

○委員長(大矢正君) 本案に対する質疑は、本日のところこの程度といたします。 —————————————

日本社会党1962/03/13

40参議院 文教委員会 第6号

○委員長(大矢正君) 次に、学校教育法の一部を改正する法律案(参第七号)を議題とし、審査を進めます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。