大津留温
会議録に記録された「大津留温」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,536 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 住宅金融公庫総裁
- 直近の発言日
- 1973/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会51 件・51%
- 決算委員会36 件・36%
- 内閣委員会7 件・7%
- 予算委員会第五分科会5 件・5%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 文化住宅協会の説明によりますと、五月十八日に三井不動産の社長あてに登記の抹消と保証の抹消を申し出をしております。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 四十四年八月三十一日現在で借り入れ金の総額は一億二千七百三十三万八千三百四十五円になっております。この内訳は、元金が九千百四十三万七千十一円、利息が三千五百九十万一千三百三十四円、こうなっております。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 元金で申しますと、七千九百五十八万九千二百十八円でございます。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 そういうことに相なろうかと思います。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 林氏並びに協会の説明によりますと、その分は林個人の借り入れ金でございますので、協会とは何ら関係ない、したがいまして監督官庁である建設省からの監査につきましても、その分は答える限りでない、こういうことで、私どもとしては察知できません。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 四十五年三月三十一日現在で五千三百三万三千六百六十四円となっております。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 ちょっと端数が違いますが、大体そういう数字になります。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 四十五年四月一日現在の協会と林氏との貸借関係の残高はいまおっしゃったとおりの額になります。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 四十五年度に二千五十五万五百六十円、四十六年度に二千百五十七万円、四十七年度に四千三百四十三万円を返済しております。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 合計そういう数字になります。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 そういう数字になります。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 昭和四十五年六月三十日設定の契約に基づきまして、四十五年七月十日に抵当権を設定しております。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 昭和四十五年六月三十日の理事会におきましてこのことを決定しております。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 そういう手続はないようでございます。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 協会側の説明によりますと、協会の事務処理のための費用その他協会の活動に関連して必要となる費用に充てるため、こういう説明でございます。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 おそらく債権者である三井不動産は、名義は林個人でございましても、貸した相手は協会という意識がございます。したがって、その金の一部は林個人が他に費消したといたしましても、これは金額について協会の財産を担保に提供する、こういう要求をしたものと思われます。これに対して協会は、理事会をもって、それを提供することを、多少の議論はあったようですが決定した、こういういきさつでございます。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 理事会の議事録によると、そのとおりでございます。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 協会から林文爾氏に対しましては、先ほどお示しのありましたような金額の返済がございましたが、林さんから三井不動産にそれ相当額を返済したかどうか、これは確かでございません。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 協会に聞きますと、林と三井との関係は協会としては関知しないということでありますから、それは返ったかどうかはわかりませんという説明でございます。三井のほうに聞きますと、受け取っていない、こういうことでございますから、さだかでない、こういうわけでございます。
第71回 衆議院 決算委員会 第14号
○大津留政府委員 先ほどお答えしたとおりでございまして、三井不動産のほうに聞きますと、受け取っていないということでございます。