P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党北海道開発政務次官衆議院参議院
総発言数
632
直近の所属会派
自由党
直近の役職
北海道開発政務次官
直近の発言日
1952/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会63 件・63%
  • 地方行政委員会22 件・22%
  • 行政監察特別委員会9 件・9%
  • 文部委員会地方行政委員会連合審査会3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会公聴会1 件・1%

※ 全 632 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

632 20 を表示
自由党1952/04/02

13衆議院 地方行政委員会 第24号

○大泉委員長代理 昼食のため、暫時休憩いたします。 午後二時から再開いたします。 午後零時四十五分休憩 ————◇————— 午後三時八分開議

自由党1952/04/02

13衆議院 地方行政委員会 第24号

○大泉委員長代理 休憩前に引続いて再開いたします。 地方税法の一部を改正する法律案及び地方財政平衡交付金法の一部を改正する法律案を一括議題といたしまして質疑を続行いたします。

自由党1952/04/02

13衆議院 地方行政委員会 第24号

○大泉委員長代理 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/04/02

13衆議院 地方行政委員会 第24号

○大泉委員長代理 速記を始めて下さい。 この際お諮りいたします。先ほど門司委員から、ただいま大蔵委員会において審議中の国有財産特別措置法案に対して、大蔵委員会と連合審査会を開催いたしたいとの発言がありましたので、本法案について連合審査の開会を申し入れたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/02

13衆議院 地方行政委員会 第24号

○大泉委員長代理 それではさよう決定いたします。 明日は午前十時から開会いたします。本日はこれをもつて散会いたします。 午後三時四十八分散会

自由党1952/03/31

13衆議院 地方行政委員会 第22号

○大泉委員長代理 立花委員。

自由党1952/03/31

13衆議院 地方行政委員会 第22号

○大泉委員長代理 立花君、議案の本筋に入つてもらいたい。

自由党1952/03/31

13衆議院 地方行政委員会 第22号

○大泉委員長代理 立花君審議の内容にひとつ入つてもらいたい。

自由党1952/03/31

13衆議院 地方行政委員会 第22号

○大泉委員長代理 あなたはそう思うかしらないが……。

自由党1952/03/31

13衆議院 地方行政委員会 第22号

○大泉委員長代理 審議の時間がもつたいないから……。

自由党1952/03/31

13衆議院 地方行政委員会 第22号

○大泉委員長代理 それではしばらく休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ————◇————— 午後二時三十八分開議

自由党1952/03/31

13衆議院 地方行政委員会 第22号

○大泉委員長代理 開会いたします。休憩前に引続き、地方税法の一部を改正する法律案、地方財政法の一部を改正する法律案及び地方財政平衡交付金法の一部を改正する法律案の三案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。質疑を許します。立花敏男君。

自由党1952/03/31

13衆議院 地方行政委員会 第22号

○大泉委員長代理 ただいま御出席の方は江口次長です。

自由党1952/03/31

13衆議院 地方行政委員会 第22号

○大泉委員長代理 大石さんに委員長から申し上げますが、予備隊は予備隊なんで、軍隊でないことは再々明言されている通りであります。きようは実は地方財政に関する関連事項で出席してもらつているのですから……。

自由党1952/03/31

13衆議院 地方行政委員会 第22号

○大泉委員長代理 どうもこれは警察予備隊の行政上の問題になつておるようだから、あまり地方行政委員会と関連性が稀薄だから、もう少し簡潔に。 〔「委員会の性格に反しているよ」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/31

13衆議院 地方行政委員会 第22号

○大泉委員長代理 なるたけ簡単にやつてください。

自由党1952/03/31

13衆議院 地方行政委員会 第22号

○大泉委員 議事進行。——この地方行政委員会としては、現に掲げてある議題に対して、審議を進められんことを望むのは私どもの念願でありますが、立花君の質疑等は、他の委員会でしばしばやられておるのでありますから、やはりその委員会においてやられることを望みます。当委員会においては議案が遅々として進みませんので、特に発言者の進行を促します。

自由党1952/03/28

13衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○大泉委員 この元戦艦陸奥の沈没が重大性があることは、戦敗国日本としてはきわめて等閑に付されないできごとだと思うから、まことに感傷的な質問だとは思いますけれども、証人はまつたく出先の民選公務員として非常に重大な責任を持つておられる立場から、多分お考えになつたろうと私は思うのですが、この船は海軍の軍人が二千数百人乗つておる。しかも原因不明で沈没した日本の一大戦力であつたということを考えてみたときに、これをただ普通の商船が沈没した、あるいは…

自由党1952/03/28

13衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○大泉委員 まあ、いくさに負けてこういうざまになつたのだから、うやむやにされるけれども、もしなかつたらあなたたいへんなことだ。こうしたことは一つの運命だからしようがない。そこで私はあまりにも物件的な処理に走り過ぎて、資材活用というような立場にとらわれ過ぎたと思う。しかも搭載物資に局限されたというけれども、どうも搭載物資と船体というものは、やはりそう区分ができないと思う。もちろんそれはあなたの方の考えでみれば、海中何十メートルの底にあるの…

自由党1952/03/28

13衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○大泉委員 どうもきわめて簡単な御答弁で恐れ入りましたが、これが普通の官庁の局長とかあるいは長官ならば、私はもう少し辛辣に進めたいのですけれども、何しろ公選知事としての県民全体の信頼をになつているあなたに対しては、言い過ぎかもしれませんけれども、少くとも事業に対する許可認可を与えるときには、みずから業者の希望なりあるいはその目的なりというものを、立場をかえて考えるべきだ。ただ自主性のない、業者に利用されるととのみが従来の日本の出先の官吏…