大池真
会議録に記録された「大池真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,331 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省保健医療局長
- 直近の発言日
- 1948/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大池事務総長 もう一点御了解を願いたい。それは公正取引委員会の委員の島本融さんという方が、ずつと本院の同意を得てやつておつたのでありますが、七月に任期が満了しておるわけです。ただ規則によりまして、任期が満了した場合は、次の者ができ上るまでその仕事をとることができるということになつて、とつておつたのですが、その方を引続き取引委員に任命をいたしたい、從つて本院の同意を得たい、こういうことの申込みが來ております。それは議会が開かれて一箇月以…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大池事務総長 從いまして海外同胞並びに災害地の特別委員は本日中に各党から出ましても、議場では報告しませんで、公報に出すことになります。委員長は互選です。委員会の方は常任委員長までということにします。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大池事務総長 お手元へ差上げてあります各派委員割当数、この表は昨日一應御決定になりました分を刷つてございます。そのうちで実際の面でちよつと事実上に合うようにお直しを願つて出すようにいたしますところは、十二の水産の民主自由党の八というのが九になりまして、その水産の日本農民党の一というのが零になります。その関係は十九の議院運営の民主自由党の八が七になりまして、同じ日本農民党の零が一になります。民主自由党の方から農民党の方へ一名参りましたた…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大池事務総長 特別委員だから辞任届を出して……。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大池事務総長 一点だけ御了承願いたい件がございます。この前の運営委員会が仮決定をお願いたしました両院法規委員会の委員長その他の選挙等に関する規程の改正案でございます。これは両院の議決を要することになつておりまして、こちらだけできめましても、同じものを参議院できめていただかないとでき上りません。先日お願い申し上げました第一條に「各議院の両院法規委員会の委員長の互選は、委員選挙の当日又は翌日無名投票でこれを行う。」ということに相なつており…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大池事務総長 お手元に協議事項として差上げましたものが八項目ございますが、これはとりあえず本議会が始まる前に一應決定しなければならぬ事柄だけをあげてございます。 第一に常任委員の選任をしていただかなければなりません。それには各党にどういう常任委員を割当てるかという割当を先におきめ願いまして、その各委員の申出を頂戴しなければできないことになつておりますから、お手元に差上げました表に基きまして、各党の常任委員の割当の確定をお願いいたしたい…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大池事務総長 從來この両院法規委員会は、両院が一緒になつてやる形になつておりましたところ、今度國会法が変りまして、各議院でおのおの委員長を選んでおいて、その委員長が交互に両方合わさつて合同になりましたときに、会長という名前で委員長の職務を行うことになりました関係から、今まで両院で合同して一緒にやつておつたことを、一院ずつ別々にやつていかなければなりません。その点だけを改正願つておきたいということで、ただいまお手元へ上げました改正案がで…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大池事務総長 一應議院側の状態だけを御説明申し上げておきますが、これは休会をせずにずつと今のように自然休会の形で進むという場合と、休会決議を必要とするという場合と、二つ起つてくるのでありまして、特に休会の件を御協議願いたいと思いましたのは、やはり一應國会の休会決議をした方がいいのじやないかということを考えたのであります。もちろん政府の方の対策がきまつて、早急に本会議が開けることになれば、これは必要なくなります。なぜそれを申し上げるかと…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大池事務総長 内閣が三、人事が一、地方行政が三、経済安定が一、法務が三、外務が三、大藏が一、農林が一、水産が二、運輸が一、逓信が三、労働が一、決算が四、懲罰が四であります。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大池事務総長 内閣委員会は民自党が九、社会党が七、民主党が五、國協党が一、社会革新党が一、新自由党、第一議員倶樂部はなし、労働者農民党が一、日本農民党が一、あとはなし。なし。人事委員会が八、六、五、二、一、〇、一、一、〇、一、〇。地方行政が九、六、五、一、一、一、〇、〇、一、一、〇。経済安定が八、六、六、二、一、一、一、〇、〇、〇、〇、。法務が九、七、五、二、一、〇、〇、〇、一、〇、〇。外務が九、七、五、一、一、一、〇、〇、〇、一、〇…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○大池事務総長 今日せつかく運営委員会をお開き願いましたので、とりあえずおきめ願いたいことだけをおはかりいただきまして、それ以外のことは、またお話合いをお願いしたいと思います。 まず第一に人事承認の件が二件ございます。それは私の方の議事部の杉山参事でございますが、その方を、今度参議院に法制局ができまして、法制局の人員をある程度増員しなければならないということに相なつて選考しておるわけであります。私の方の法制局は御承知の通り、ただいま公務…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○大池事務総長 この際すぐ御承認をお願いするところまでは行つておりませんが、御存じの通り商業委員会で元の專門調査員にはなりませんでしたが、從來から嘱託でずつと專門調査のことをやつていただきました越田清七君、それから國土委員会の田中義一君、これは御承知の通り九月いつぱいで嘱託制度がなくなります関係上、この調査事務をやつておりました嘱託を一應解かなければならないという情勢に相成つております。そこで嘱託制度はなくなりましたが、臨時職員的な名目…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○大池事務総長 それから赤坂離宮使用許可の申込みがあるのであります。それは二十三年度産米及び甘藷の供出割当補正会議の会場としてでありまして、関係者三百十名ほどの会議であります。これはその内容としてもごもつともなことと思いますが、今までお願い申し上げたのは商工省の優良炭鉱の表彰式が二回、あとは内閣の知事会議並びに市町村長会議、これだけは御承認願つたのでありますが、農林省関係は初めてでありますので、これを貸すかどうか、十月十九日でありますが…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○大池事務総長 次は議員宿舎の件について一應のよりどころをつくりましたから、この刷りものを御参考までに差し上げ、もしこの程度のものだけでも取りあえずきめていただけば、はいる方の参考にもなるのではないかと思います。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○大池事務総長 それから議員の送迎バスを國会会期中上野駅にぜひ出してもらいたいというような御希望が衆参ともに強くありまして、これは今の範囲のことならできますが、できればそういうことにしてやつていただきましようか。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○大池事務総長 それは私の方でも交渉しておりますから、できればそういうぐあいにやるようにいたしたいと思います。 —————————————
第3回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○大池事務総長 一應つくりました関係で御説明申し上げますが、第一に議事協議会という名前がいいかどうかということを一應御檢討願いたい。その名前さえきまりますれば、この協議会というものは從來の交渉会に代る制度でありますので、内容は交渉会と変りはありません。なぜ議事協議会とつけたかと申しますと、議院運営委員会の小委員会ということになると、小委員長を設けて委員会の形になるのでありますが、五十五條の二の規定によると「議長は、議事の順序その他必要と…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○大池事務総長 議院運営委員会の小委員会という形でやるか、議長の諮問の形をとるか、從來の各派交渉会に代るものという観念でこしらえたわけですが、それだけを御決定願えばまた案はすぐつくられます。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○大池事務総長 この間のお話で、協議会の規定をつくつたらどうかという話があつたから……。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○大池事務総長 参議院の方は、名称は議院運営小委員とし、議長が協議事項を決定して招集する。議長の諮問機関とする。運営にあたつては、多数決の原則を適用しない。委員会通則による二分の一の定足数の適用はないものとし、各派より一名以上の出席をもつて会議を開く。小委員の数は十五名とし各派に割当てる。こういう大体の原則であります。これは五十五條の二が「議長は、議事の順序その他必要と認める事項につき、議院運営委員会が選任する小委員と協議することができ…