大橋八郎
会議録に記録された「大橋八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,356 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本電信電話公社総裁
- 直近の発言日
- 1964/06/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会44 件・44%
- 予算委員会第三分科会24 件・24%
- 法務委員会17 件・17%
- 社会労働委員会10 件・10%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 1,356 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 逓信委員会 第32号
○説明員(大橋八郎君) 私は、その四項目ということについては責任を持ちません。それは新聞がかってに書いていることであって、私は別段、そういう四項目について話し合ったとはちっとも申しておりません。ただし、その四項目に掲げられた中で、たとえば何といいますか、絶対に本人が承知しないものを首切るようなことをしないとか、あるいは郵政省から電電公社のほうへ移った者に対して公平な取り扱いをする、これは今度の問題に何も関係なく、いままでたびたび、あらゆ…
第46回 参議院 逓信委員会 第32号
○説明員(大橋八郎君) 先ほど申し上げました四つのうち二つについては、これはいまも申し上げましたように、特に今回に限らず、前から機会あるごとに言っておることでありまして、また協定する必要もむろんない事柄であります。そのほかに、三十数項目のうちにいろいろ重要なこと——先ほどもちょっと申し上げましたが、勤務時間の短縮問題とか、あるいは小局の経営問題等については、これは話し合いの中の項目の重要なものとして、私は話し合いはいたしましたが、これに…
第46回 参議院 逓信委員会 第32号
○説明員(大橋八郎君) もちろん、この基本的了解事項は、今日までも誠実に私どもは守ってまいりましたし、今後も私どもは守るつもりでございます。今度の法案の通過とは何も直接の関係はないものと存じます。
第46回 参議院 逓信委員会 第32号
○説明員(大橋八郎君) 私はやはり重大な意味があると思います、今後といえども。このとおり誠実に実行するつもりでございます。
第46回 参議院 逓信委員会 第32号
○説明員(大橋八郎君) さようでございます。
第46回 参議院 逓信委員会 第32号
○説明員(大橋八郎君) いや、ちょっと御質問の趣旨が理解しかねているのでありますが、先ほども内容を申し上げたとおり、それ以外には何も他意はないのであります。
第46回 参議院 逓信委員会 第32号
○説明員(大橋八郎君) 項目が非常にたくさんありますので、その中に、一つ一つ拾ってみれば、いまの手続のようなこともあるかもしれませんし、合理化の内容になるようなこともあるかもしれませんが、私どもはそういう、何か理論的な根拠に基づいて話し合いを限定したわけでも何でもございませんので、三十数項目の春闘の要求のうちで、なお話し合いが妥結に至らないものについてお互いに話し合った、こういうことでございます。
第46回 参議院 逓信委員会 第32号
○説明員(大橋八郎君) 先ほどから繰り返し申し上げますとおり、今度の法案に間連して別段相談したわけでも何でもございません。この法案の問題が起こる前から、すでに春闘の要求として掲げられて要求されたもののうちで、妥結に至らないものについて話し合ったということでございますから、この法案とは無関係にお考えいただいてけっこうでございます。
第46回 参議院 逓信委員会 第32号
○説明員(大橋八郎君) そのことは、先ほども申し上げましたが、時間の短縮ということは、私どもも従来から機会あるごとに申し上げておるのでありますが、これは世界の大勢として順次時間の短縮に向かうべきものと考えて、おりますが、これはずいぶん各方面に影響の大きいことでありますから、できるだけそういう支障のないような手段方法にてやらなければなりませんので、今後さらに誠意を持って双方十分隔意なく懇談をして、できるだけ早く時間の短縮をはかりたい。しか…
第46回 参議院 逓信委員会 第32号
○説明員(大橋八郎君) ただいま大臣の仰せのとおりに考えております。
第46回 参議院 逓信委員会 第32号
○説明員(大橋八郎君) ただいま久保先生のお話、きわめてごもっともに拝聴いたしました。私どもも平素、職員の健康管理並びに厚生施設につきましては、できる限りの配慮を払ってきたつもりでございますが、今後一そうこの点については十分注意をいたしまして、御趣旨に沿うように努力をいたしたいと考えております。
第46回 衆議院 逓信委員会 第31号
○大橋説明員 電信電話関係の災害の状況を御報告申し上げます。 昨十六日午後一時二分、新潟、山形、秋田地方に地震が発生いたしまして、新潟を中心として、電気通信施設に被害が発生いたしました。このために現地機関はもちろん、信越及び東北通信局並びに本社に直ちに非常災害対策本部を設置いたしまして、被害状況の収集並びに応急対策を講じまするとともに、被害の実情調査のために勝田保全局次長を直ちに現地に派遣いたしました。現在判明しておりまする被害の状況並…
第46回 衆議院 逓信委員会 第31号
○大橋説明員 私のようなしろうとよりも、やはり専門家が答えたほうがはっきりすると思います。
第46回 衆議院 逓信委員会 第31号
○大橋説明員 私は専門的なことは申し上げませんが、予算のことについて申し上げますが、大体何でございましょうね、単独と共同どちらがいいかといったら、だれでも単独がいいと言うに違いない。しかしながら、一方においては、いまのお説のように単独のほうが金もかかるしょけい予算もかかる。そこで、多少不便はあるけれども、急いでつけたいという方のためには、共同電話でいいという方はこのほうへお入りくださいということでこの制度を設けたので、必ずこの制度に強制…
第46回 衆議院 逓信委員会 第31号
○大橋説明員 非常に御親切な質問で何ですが、ただ、一般の普通加入であると、これはお説のとおり予算がないからどうしてもおくれます。したがいまして、単独にしても二共同にしても、一般の加入であればどうしても優先順位基準でだんだんおくれてくる。そういうことがあるからといって、他との公平を維持するためにも、団地の人を特に優先するというわけにもまいりませんから、そこでいろいろ考えた末、いろいろな制限があって幾らか不便な点もあろうけれども、二共同のこ…
第46回 衆議院 逓信委員会 第31号
○大橋説明員 そんなことはありません。それは努力いたします。
第46回 衆議院 逓信委員会 第31号
○大橋説明員 きわめて高遠な理想に基づく御意見で、実は根本趣旨においては全く私ども同感です。私どもとしては将来、相当長い先のことではありましょうけれども、各戸に一個ずつ電話がつくという時期の到来を実は期待はいたしております。その道程においては、いろいろな問題があるかと思いますけれども、そういう時期が二十年先か三十年先か知りませんけれども、できることは私ども非常に期待をいたしております。また、そういう場合にもできるだけ無理のないような形で…
第46回 衆議院 逓信委員会 第31号
○大橋説明員 先ほど有放との比較の問題がありましたが、有放は御承知のとおり法律がちゃんとできておりまして、制度になっておるわけであります。それで先年の国会で公社の電話に接続することができるということに法律でなっております。だからこれは申し込みがあればやるのは当然であります。現在のこの団地電話は、これこそほんとうに試験的にやるわけであります。試験の結果がますければやめるという意味で試験をやっておるわけであります。今度の自営の団地も一〇〇%…
第46回 衆議院 逓信委員会 第31号
○大橋説明員 御承知のとおり、現在の段階ではまだ郵政省へ認可申請をしておる段階でございまして、工事をするに至らないのでございますから、十分御説明が行き届かない点はもちろんあるわけであります。これは認可を得ますれば、今度公然とこれでやるからという説得もできるわけであります。この認可が今日まだそこまで進まなかったがために、六月からやるというような初めの予定が幾らか狂ってきたことはそのとおりであります。いよいよ認可になりますれば、多少準備も私…
第46回 参議院 逓信委員会 第30号
○説明員(大橋八郎君) あまり確かな記憶はございませんけれども、時々報告は受けたような気がいたします。