大森雅夫
会議録に記録された「大森雅夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 165 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府政策統括官
- 直近の発言日
- 2008/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会54 件・54%
- 財政金融委員会14 件・14%
- 国土交通委員会13 件・13%
- 予算委員会第八分科会7 件・7%
- 予算委員会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 165 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) なお、当該会社の創業者は国土交通省出身者とは聞いておりません。
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) お答えを申し上げます。 先ほど先生、私、車両管理業務には百六十七億と申し上げたと思いますので、そこの訂正方お願いしたいと思います。 〔理事辻泰弘君退席、委員長着席〕 今の御質問でございますが、この日本総合サービスに国土交通省から総額幾ら支払っているのかということでございます。これ昨日通告いただきまして調べましたけれども、国土交通省全体としての把握はまだ時間的な問題がありまして調査ができませんでした。 ただし、…
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) お答えいたします。 常勤の役員七名は、すべて国土交通省のOBでございます。また、監事につきましては二人とも国土交通省のOBでございます。
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) 現在、その数字はちょっと持っておりません。
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) お答えいたします。 役員の給与につきましては、まず個々の給与については個人に関する情報でもございます。また、役員の給与総額という御指摘でございますが、これも個別の報酬額が類推されますから、現時点ではお答えを差し控えさせていただきたいと思います。 しかしながら、先ほども申しましたけれども、先日出させていただきました道路関係業務の執行のあり方改革本部最終報告書におきましては、道路関係の公益法人の役員報酬の規程につ…
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) お答えいたします。 まず十八年度当時でございますけれども、特命随契で発注をしておりました。これは、建設弘済会には技術的な専門知識や豊富な現場経験があることに加えまして、弘済会が公益法人であるというようなことから、中立性、守秘性が求められる業務を実施する主体としてふさわしいのではないかと判断してきたわけでございます。 しかしながら、平成十八年六月の政府全体の随意契約の見直し方針に従いまして、平成十九年度からはそ…
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) お答えいたします。 十九年度の契約の内容でございますが、件数ベースで申し上げますと全体として千四百八十四件、金額として七百五十五億四千三百万という契約の中で、価格競争、一般競争にいたしましたのが、件数ベースで百九十四件、二十三億九千四百万でございます。また、随意契約のうち競争性のある契約方式による契約も行っておりまして、件数ベースでは三百七十九件、百四十八億七千九百万、公募方式につきましては九百十一件、五百八…
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) 先ほど申し上げましたように、具体的には、建設弘済会に発注している業務というのは、道路、河川等の巡視業務、工事の監督や検査の補助、また技術提案書の審査補助というような大きなカテゴリーで分けられると理解をしております。 その中で、それぞれ建設弘済会におきましては技術的な専門知識や豊富な現場経験などがあるというようなことで随意契約をさせていただいているわけでございますが、今の問題につきましては、そういった大きなカテ…
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) お答えいたします。 まず、先生から金曜の十九時に資料要求をいただきまして、本省の方から本局を通じ事務所の方に作業依頼をし、月曜中に出すべく事務所の方は努力いたしていたわけでございます。 なお、今先生御指摘の点に法的根拠は何かということでございます。法的根拠なるものはございませんけれども、我々、一般的には今回のようなケースにつきましては、国会の質問用として資料要求が行われているということから、通常本省の担当部局…
第169回 参議院 財政金融委員会 第5号
○政府参考人(大森雅夫君) お答えいたします。 特別会計からの残業代やタクシー代の支出は各特別会計の事業に関する業務に要した超過勤務や、またタクシーの利用に対して行ったものでございます。 特別会計からの支出が一般会計に比して高いとの御指摘でございますが、一般会計と特別会計では業務内容などによって差異があり、単純に比較することは適当であると考えておりません。 特別会計の固有の事情といたしましては、例えば道路、治水、港湾など、各特別会計の業…
第169回 衆議院 総務委員会 第8号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 平成十年度から平成十八年度までに再評価を一万四千六百九十四件実施しております。そのうち中止した事業は三百六十八件、総事業費といたしましては約七兆円ということになっております。
第168回 衆議院 総務委員会 第5号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 まず、公共工事に関しての件でございますけれども、国土交通省の直轄工事の入札に当たりましては、建退共制度に加入していることが条件とはなっておりません。しかしながら、この建退共制度の趣旨を建設業者に対して徹底し、制度への加入を指導しているところでございます。 なお、具体の工事における契約締結に当たっては、建退共制度への加入を求めているところでございます。
第168回 衆議院 総務委員会 第5号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 公共工事に当たりまして、その証紙の枚数等でございますけれども、これにつきましては、建設業者自身が、制度の対象労働者数、またその延べ就労日数を的確に把握した上で、必要な枚数を随時購入すべきこととされております。 なお、直轄工事におきましては、契約を締結してから一カ月以内に証紙の購入の領収書を提出していただくことにしております。この提出によりまして、我々としては、証紙の購入枚数の把握に努めているところ…
第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○政府参考人(大森雅夫君) 今、平井副大臣申し上げましたように、提言いただきますと、我々官房の方で受け止めまして各部局に流します。流して検討をさせていただいているところでございます。
第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○政府参考人(大森雅夫君) それぞれの課題につきまして、御提言を踏まえて各種施策に反映させていただくと。 先ほど、平井副大臣申し上げましたように、各提言に関して検討し、先ほど述べさせていただいたような政策にまとめさせていただいているということでございます。
第166回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘の水門設備工事に係る官製談合事件につきましては、我々、元検察官である弁護士等の調査委員の方々にも御参画をいただきまして、鋭意、事実関係の調査や今後の入札談合防止対策について検討を進めてきたところでございます。 公正取引委員会による三月八日の改善措置要求及び要請の内容はおおむね事実であるということが確認されております。 ただし、この調査、検討の結果については、本日、委員会の方から御報告をいただ…
第166回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○大森政府参考人 入札談合防止対策でございますけれども、三月八日、公正取引委員会から改善措置要求を受けました。その日に、考えられる対策から速やかに実施するという方針のもとで、当面の入札談合防止対策を取りまとめたところでございます。 その主なものを申し上げますと、職員に対する研修、講習の実施などのコンプライアンスの徹底、また一般競争方式の拡大、入札ボンドの導入などの入札方式の改善、また指名停止、営業停止の強化などのペナルティー強化、そして…
第166回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 本年一月の上旬に官製談合の実名報道がなされました。それを我々重く受けとめまして、一月十一日に入札談合防止対策検討委員会を設置し、先ほど申し上げた実名報道された者を初めとして、おおむね過去十年間、この水門設備工事の入札契約に携わったOB職員及び現職員五百六十六名を含む全体として六百名強の方を対象に、直接の面談による事情聴取方式で調査を行ったところでございます。 なお、この調査に当たりましては、実名報…
第166回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 公共工事における労働賃金の適切な支払いを確保するためには、下請代金の適正な支払いを確保することが重要であると認識しております。 この下請代金は、先生御指摘の労働賃金を当然含むものでございますが、この賃金の決め方につきましては、原則として当事者間の契約によって定められるものでございます。ただし、不当に低い下請金額を制限する観点から、建設業法第十九条の三におきましては、公共工事の下請についても、労働賃…
第166回 衆議院 内閣委員会 第6号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 公共工事から暴力団関係業者の排除ということについては、国土交通省としてもその方向で懸命に行っているところでございます。 先ほど先生御指摘の本年三月のことでございますが、受注者に対し、暴力団等からの不当介入があった場合における発注者への報告及び警察への届け出を契約の特記事項で義務づけ、これに反した業者には指名除外等のペナルティーを科すということも通達できちっと整理をさせていただいているところでござい…