大森雅夫
会議録に記録された「大森雅夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 165 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府政策統括官
- 直近の発言日
- 2005/06/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会54 件・54%
- 財政金融委員会14 件・14%
- 国土交通委員会13 件・13%
- 予算委員会第八分科会7 件・7%
- 予算委員会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 165 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 一億五千万につきまして、そこはちょっと記憶は定かではございませんが、書類を見た記憶——たしか口頭であったと思われます。 以上でございます。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 非常に恐縮ではございますが、十二月二十八日という、若干、半年ぐらい前のことでもありますし、正確ではないかもわかりませんが、私の記憶としては、具体的な契約内容、何をやるか、そして具体的な時期はいつにするのか、またその額については幾らなのか、そしてその額も、全体の一億五千万というだけではなくて、具体的にもう少しブレークダウンした数値を聞いた覚えがございます。 以上でございます。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 今申し上げましたように、十二月二十八日に契約内容について概略は伺いをしたという記憶がございます。その中には、当然ながら、配布部数、そういったものも含まれていたと記憶いたします。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 当然ながら、実質的合意をする以上、契約内容、ある程度具体的に定まっていなければなりません。そして、契約時期も同じでありまして、額も同じであります。我々、十二月の二十八日にその旨の説明を受けた覚えがございます。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 十二月の末に伺ったとき、政府広報室の方も、スリード社との関係、何回か打ち合わせをされてこられたという話は伺っております。そういう中で、具体的な額についてお話はございました。ただし、今の、先生御指摘のような、最後の下一けたまで今おっしゃられましたけれども、それについての記憶はございません。 以上でございます。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 これは請負契約でございます。請負契約におきましては、履行の確認がなされない限りは金銭の支払いはございません。 本件のケースにおきましては、二月の下旬に、二月の二十一日にその履行の確認がなされております。それ以降金銭の支払いをなされておりまして、十二月の二十八日に金銭の支払いをしたことはございません。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 予定価格はつくっております。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 二十八日以前に予定価格を出しているということはございません。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 十二月の二十八日以前に、先ほど申し上げましたように、予定価格を作成していることはございません。一月以降ということでございますが、これにつきましては、今資料が手元にございませんので、ちょっとお答え申し上げるわけにはいきません。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 当然、金銭を支出する場合には請求書が添付されてきますので、それについては精査させていただいております。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 値切り交渉といいますか、個別の企業との価格交渉という先生の御趣旨でございますが、これにつきましては、内閣府も非常に広くいろいろな部局がございます。したがいまして、直接そういう企業と接触するのは各部局が中心になってやるわけでございます。その企業との関係に、いろいろな価格交渉につきましては、政府広報室の方でやっていただいているわけでございます。 以上でございます。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 見積書に基づいて対応しております。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 国と契約をしているのはスリード社でございます。したがいまして、スリード社の見積もりに応じて対応しているということでございます。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 今の御質問に私がお答えすべきかどうかという点はございますが、会計課に参っている見積もりにつきましては、スリード社から印鑑が押していたと記憶しております。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 国と直接契約を結ぶのはスリード社でございまして、スリード社の見積もりに応じて我々は対応するということでございます。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 先ほど来お答え申し上げていますように、国と契約をしているのはスリード社でございますので、スリード社の見積もりを見て、そして最終の見積書を勘案してやっております。 それで、今先生御指摘の凸版印刷の見積もりでございますね。十九円違っているというのは、途中経過の中であるのかもわかりませんが、我々、今の段階では承知しておりません。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 非常に恐縮ではございますが、会計課として、最後、金銭を支出いたします。そのときには当然ながら今のようなチェックをいたしますが、それは最終的なスリード社の請求等々で対応させていただいているということでございます。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 国の支出という面では、最終的に、申し上げましたように、スリード社の請求に基づいて対応しているものでございますが、今の先生の御指摘につきましては、我々の資料等々、チェックをまたさせていただきたいと思います。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 関係書類につきましては、現在、会計検査院に提出すべく製本をしているところでございます。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○大森政府参考人 お答え申し上げます。 先ほどの委員御指摘の契約につきましては、二月の八日にやらせていただいております。 会計検査院については、ちょっと事務の、事務処理上と申しますか、そういう業務の繁忙もございまして、若干おくれているところでございます。