大森雅夫
会議録に記録された「大森雅夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 165 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府政策統括官
- 直近の発言日
- 2008/09/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会54 件・54%
- 財政金融委員会14 件・14%
- 国土交通委員会13 件・13%
- 予算委員会第八分科会7 件・7%
- 予算委員会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 165 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○大森政府参考人 お答えを申し上げます。 先生御指摘の、中央防災会議大規模水害対策専門調査会が去る八日に発表いたしました利根川の被害想定で用いた千年に一度の確率の降雨でございます。これにつきましては、過去の降雨量を、実測値との相関が高い予測値が得られるモデル式を用いて求めたものでございます。専門調査会では、このモデル式を用いて計算した被害想定結果に基づいて、対策の検討を進めていく考えでございます。 ただ、今先生御指摘の点でございますけれ…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○大森政府参考人 お答えいたします。 平成十八年度そして十九年度のタクシー券、先生のおっしゃる使用簿、そして使用済みタクシー券の現時点での保存状況についてお答え申し上げます。 まず、タクシー券の使用簿などでございますが、平成十八年度につきましては、東北、近畿、中国、四国及び九州の五地方整備局において保存されております。同じく、平成十九年度分につきましては、八すべての地方整備局において保存されておりますが、そのうち、関東整備局におきまして…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○大森政府参考人 タクシー券の使用状況につきましては、タクシー会社に支払う金額、月単位でやっておりますけれども、そういった金額などにつきましては、検査調書に整理をしまして、五年間保存をさせていただいております。そういったものは会計検査院の検査の対象となるものでございまして、我々としては、そういった形で今まで書類としては整理をさせていただいたということでございます。 ただ、個々の使用状況について、そこはなかなかわからないではないかというよ…
第169回 衆議院 内閣委員会 第17号
○大森政府参考人 お答えいたします。 国土交通省出身の役職員につきまして、今、川内先生御指摘の計六百社の企業に個別に聞き取ったところでございます。工事の契約上位三百社中二百九十六社、また、その他の契約上位三百社中二百九十三社から御回答をいただきました。 平成十八年四月一日時点で、工事契約の上位三百社につきましては、国土交通省出身の役職員数、千五百二十三人でございます。また、その他の契約の上位三百社につきましては、国土交通省出身の役職員数…
第169回 衆議院 内閣委員会 第17号
○大森政府参考人 お答えいたします。 国土交通省における再就職の手続でございますが、民間企業などから必要な知識、技術を有する人材の求めがあった場合には、それに該当する人がいれば、本人の意向を確認した上で、適宜企業側に情報の提供を行っているところでございます。それに基づき、当事者間で具体的な話し合いが行われるということになるわけでございます。そういう意味から、従来から我々として、押しつけ的なあっせんは行っていないと答弁をしてきたところでご…
第169回 衆議院 内閣委員会 第17号
○大森政府参考人 お答えいたします。 平成十八年度の道路整備特別会計から一件当たり五百万円以上の支出のある五十の公益法人における国土交通省出身の役職員の総数は、平成十八年四月の一日時点で、川内先生おっしゃるように、千二百六十一名でございます。
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) お答え申し上げます。 平成二十年一月二十四日現在におきまして、道路整備特別会計で建設された宿舎は全国に七千九百四十一戸ございます。このうち、鹿児島県百二十二戸、宮崎県百十一戸、沖縄県五十四戸でございます。 〔委員長退席、理事円より子君着席〕 間取りにつきましては、独身寮につきましては一部屋大体十一平米から十四平米、また世帯用宿舎ではおおむね三DK、五十五平米から七十平米ということでございます。 家賃でございま…
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) お答えいたします。 同じく平成二十年一月二十四日現在の数字でございますけれども、全国の道路特会の宿舎の空室率は約一四%となっております。
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) お答えいたします。 道路特会の宿舎の入居でございますが、趣旨から見て、道路業務に従事する職員が入居いたします。しかしながら、入居した後で、人事異動によりまして一般会計の業務に従事することになった職員や、また国土交通省以外に勤務するというような人事異動もございますので、そういったこととなった職員も入居しているところであります。 なお、国家公務員外の方もというお話がございましたけれども、そもそも国家公務員宿舎は、…
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) お答えいたします。 国土交通省の職員で道路特会宿舎に家族が残り単身赴任先においても宿舎を借りていると、そういったことで宿舎を二つ借りている方は全体で百十七名となっております。これは、子弟の教育又は家族の病気の療養等、やむを得ない事情による場合に限定して、転勤後も残った家族が引き続き宿舎に居住することを認めているものでございます。 以上です。
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) 先生、昨日行かれた事務所は山口河川国道事務所だというように伺っております。 そこにおけます車両管理業務でございますが、その業務とは事務所で保有する連絡用車両などを管理し運転する業務でございます。地元調整、また用地交渉、さらには災害時の対応など事務所が担う業務を的確に実施するために不可欠なものとして考えております。特に山口河川国道事務所は山口県全域を管轄しております。国道としては約四百六十キロの直轄管理区間、こ…
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) まず、山口河川国道事務所の先ほどの車両管理の話につきましては、もちろん道路特会からも支出されております。それだけでなくて治水の特会からも支出されておりまして、全体としての数字を私ども申し上げているところであります。
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) そうです。ということで、私の方から答えさせていただきたいと思います。 車両管理業務を外部委託している理由いかんということでございますが、先ほど申しましたように、地元調整また用地交渉、さらには災害時の対応など、そういった業務を的確に実施するためには、連絡用車両についても適切に管理運営することが不可欠だと思っております。 これらの車両につきましては、かつては自ら採用、雇用する技能労務職員で対応してきたことでござい…
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) 各車両の十八年度の走行実績は、年間二万五千五百十七キロでございます。今御指摘の最も少ないものにつきましては、島地川ダム管理支所の車両で、年間五千百キロというようになっております。
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) お答えいたします。 先生御指摘の使用基準でございます。使用基準につきましては明文化されたものはございません。個々の使用に当たりまして、職員から提出された自動車使用伝票を基に、現場までの距離、乗車日数、業務内容等を勘案し、連絡用車両の使用を事務所で判断し、車両管理責任者に運行を依頼しているところでございます。
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) お答えいたします。 今御指摘の電話交換業務でございますが、外部から事務所代表に掛かってきた電話を担当の職員に取り次ぐ業務でございます。電話交換の回数につきましては、一日当たり平均約百七十回程度というように伺っております。
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) 先ほど申し上げましたように、車両管理業務、また電話交換業務につきましては、昭和五十九年以降、そういった技能労務職員については原則採用しないということもありまして、各事務所、車両管理、電話交換については委託を行っているところでございます。 そして、全体の状況でございますけれども、平成十八年度でいきますと、五百万円以上の車両管理業務に係る契約は全体で三百八十五件で契約額百六十七億円でございます。同様に、五百万以上…
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) 先ほど申し上げましたように、五十九年以降、技能労務職員は採用しないということになりまして、不補充になっております。したがって、当時は、不補充でございますのでまだ現役の職員の方は多くおられたと思います。数字的に、したがってどれだけのものが契約をしているのかというのは今は詳細に分かりませんけれども、当然ながら不補充になって外部委託というのが増えてくるということでございますから、原則としては外部委託の額は増えている…
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) お答えいたします。 平成十八年度の車両管理業務及び電話交換業務につきましては、両方とも日本総合サービス株式会社に委託しております。
第169回 参議院 財政金融委員会 第8号
○政府参考人(大森雅夫君) なお、今の申し上げました契約については、競争入札の結果、日本総合サービスが受注しているところでございます。 御質問に対してのお答えでございますけれども、日本総合サービス株式会社に関しましては、役職員数千六百四十五名と伺っております。そのうち、国土交通省OBの方は十六名と伺っております。また、現在の代表取締役会長につきましては国土交通省出身者というように把握をしております。