P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党行政管理政務次官参議院衆議院
総発言数
288
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1971/08/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会88 件・88%
  • 本会議4 件・4%
  • 文教委員会女子教育職員育児休暇制度に関する小委員会4 件・4%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 288 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

288 20 を表示
自由民主党1971/08/19

66参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(大松博文君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時十分散会

自由民主党1971/07/24

66参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大松博文君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 一言ごあいさつ申し上げます。 このたびはからずも文教委員長に選任され、その重責を痛感しております。委員会の円滑な運営を旨とし、誠意をもって職責を全うしてまいりたいと存じますので、皆さま方の格段の御指導、御協力をお願い申し上げます。 簡単でございますが、これをもちまして就任のごあいさつといたします。 どうぞ皆さんよろしくお願いいたします。(拍手) 続いて高橋前委員長から御発…

自由民主党1971/07/24

66参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大松博文君) まず理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例によりその指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/07/24

66参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大松博文君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に楠正俊君、久保田藤麿君、鈴木力君及び安永英雄君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1971/07/24

66参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大松博文君) 次に、調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、教育、文化及び学術に関する調査を行なうこととし、その旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三の規定により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/07/24

66参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/07/24

66参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1971/07/24

66参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大松博文君) 次に、教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 高見文部大臣から発言を求められておりますのでこれを許します。高見文部大臣。

自由民主党1971/07/24

66参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大松博文君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 教育、文化及び学術に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/07/24

66参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大松博文君) 御異議ないと認めます。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/07/24

66参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1971/07/24

66参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大松博文君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 教育、文化及び学術に関する調査のため、今国会閉会後委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/07/24

66参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大松博文君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定並びに議長に提出する委員派遣承認要求書の作成は、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/07/24

66参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十五分散会

自由民主党1971/05/24

65参議院 文教委員会 第19号

○大松博文君 私はただいま議決いたしました昭和四十四年度及び昭和四十五年度における私立学校教職員共済組合法の規定にする年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案に対し自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党の五党の共同による附帯決議案を提出いたします。 まず案文を朗読いたします。 昭和四十四年度及び昭和四十五年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議…

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○大松博文君 まず最初に、大黒参考人にお伺いしますが、先ほどいろいろ説明を聞きまして、まあ大体わかったのでございますが、その上にもう一つ、念を押して聞いてみたいと思います。 いまも言われましたが、教育は人であり、そしてまた人材なくして教育はあり得ない。だからして魅力あるものにして教員を確保しなければいけないという具体的なお話でございます。それと私がいつも思っておるのは、現在の学校におきますクラブ活動、こういう中で、先生方が土曜日であろう…

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○大松博文君 今回のこの法案によりますと、教員は一定量の勤務を強いられるという方が一部にはございます。しかし十分な歯どめ措置がなされておる、だからして、かようなことはないと私、思いますが、この無定量の勤務が強いられるようなことがたとえばあるだろうか。何かございましたら、具体的に何か、そういうことをお話し願いたいと思います。

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○大松博文君 まあ私もないと思いますが…−。 次にへ槇枝参考人にお聞きしますが、日教組の考え方というのは、超勤と調整額との二本立ての考え方のように私どもは思います。そうして、この人事院の調整額支給の基準になっている考え方というものは、これは八時間勤務の内外を問わず、包括的に評価して、そうして超勤手当とか休日給、これを支給せずして、調整額を支給するというものだと思う。だから、槇枝参考人が二本立ての制度とは全く違うものではないか。もう一つ、…

自由民主党1971/04/27

65参議院 文教委員会 第12号

○大松博文君 いま御説明をいろいろ聞いておりますと、この定通教育の手当の支給、これを引き上げるのは非常にいいことであり、そうして今後の教員の研究、そうしてまたいろいろな社会情勢、そうして生活環境、こういうことによって非常に教育職務が困難になっていくということからいって、私は当然のことだと思います。 そこで、私は、二、三の問題について質問させていただきたいと思いますが、この定通教育というものは、なくなるべきが理想であるというのが私の考え方…

自由民主党1971/04/27

65参議院 文教委員会 第12号

○大松博文君 お聞きしますと、いま四十四年度で六十六万五千人未就学者がまだあるということが現状でございます。そうしてこういう方をいま言われましたように人間形成の場であるとか、そうしてまた未来を背負う青少年、こういう方をよくするための教育というのが定通教育でございますが、どういうようにしてこういう方々を行かすようにするか。またこの間ちょっと調べましたところが、たとえこの学校へ入りましても途中でやめるという方の調査をしましたところが、約三〇…