大松博文
会議録に記録された「大松博文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 288 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1972/03/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会88 件・88%
- 本会議4 件・4%
- 文教委員会女子教育職員育児休暇制度に関する小委員会4 件・4%
- 決算委員会3 件・3%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 288 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(大松博文君) 次に、理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、この際その補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議こざいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(大松博文君) 御異議ないもあと認めます。 それでは、理事に宮之原貞光君を指名いたします。 —————————————
第68回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(大松博文君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 まず、昭和四十七年度における文教行政の重点施策について文部大臣から説明を聴取いたします。高見文部大臣。
第68回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(大松博文君) 引き続いて、昭和四十七年度文部省関係予算について説明を聴取いたします。高見文部大臣。
第68回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(大松博文君) この際、おはかりいたします。 お手元に配付してあります昭和四十七年度文部省所管予算案概要補足説明につきましては、説明聴取を省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 以上をもって、昭和四十七年度における文教行政の重点施策及び文部省関係予算についての説明聴取を終わります。 本件に関する質疑は後日に行なうこととし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十四分散会 —————・—————
第68回 参議院 本会議 第2号
○大松博文君 私は、皆さまのお許しを得まして、議員一同を代表し、昭和四十六年十二月十一日逝去されました参議院議員正五位勲三等故中村喜四郎君のみたまに対し、つつしんで御冥福をお祈りするとともに、君の生前の御功績をしのびつつ、心から追悼のことばを申し述べたいと思います。 君は、明治四十三年十一月五日茨城県に生まれ、よわい六十一歳、参議院議員として、また行動する政治家として、今後いよいよその御活躍が期待されておりましたのに、不幸病魔のおかすと…
第68回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(大松博文君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る十二月二十四日、須藤五郎君が委員を辞任され、その補欠として加藤進君が選任されました。
第68回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(大松博文君) 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、教育、文化及び学術に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三の規定により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第68回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(大松博文君) 小委員会の設置についておはかりいたします。 理事会において協議いたしました結果、女子教育職員育児休暇制度の実施について調査検討するため、小委員九名よりなる女子教育職員育児休暇制度に関する小委員会を設置することとし、小委員の会派割り当ては、自由民主党四名、日本社会党二名、公明党、民社党及び日本共産党各一名とすることに意見が一致いたしました。 右理事会申し合わせのとおり、小委員会を設置することに御異議ございませんか。…
第68回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、小委員及び小委員長の選任を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認めます。 それでは、小委員に久保田藤麿君、楠正俊君、志村愛子君、宮崎正雄君、鈴木力君、安永英雄君、内田善利君、萩原幽香子君、加藤進君を指名いたします。 また、小委員長に宮崎正雄君を指名いたします。 なお、小委員の辞任の許可及び補欠選任並びに小委員会から参考人の出席要求があった場合の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十二分散会
第67回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大松博文君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、加藤進君が委員を辞任され、その補欠として須藤五郎君が選任されました。 —————————————
第67回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大松博文君) 第三三号 私立学校の学費負担軽減等のための公費助成制度確立に関する請願外百十五件を議題といたします。 便宜、速記を中止して審査いたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第67回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大松博文君) 速記起こして。 それでは、ただいま審査いたしましたとおり、 第四七号 学校体育施設(砂場)の整備促進に関する請願、 第一四九号養護教諭の全校必置等に関する請願外六件、 第一五一号義務教育施設整備に関する請願、 第一一二〇号国立岩手大学法文学部の創設に関する請願、 第一一三九号就学前教育の振興に関する請願、 第二四〇号交通遺児に対する奨学資金給与制度の新設に関する請願、 第一一四一号 教職員定数の現行標準法に基づく…
第67回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認めます。
第67回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大松博文君) この際、派遣委員の報告に関する件についておはかりいたします。 先般当委員会が行ないました教育、学術及び文化財保護に関する実情調査のための委員派遣については、各班からそれぞれ報告書が報告されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕