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自由民主党行政管理政務次官参議院衆議院
総発言数
288
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1972/05/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会88 件・88%
  • 本会議4 件・4%
  • 文教委員会女子教育職員育児休暇制度に関する小委員会4 件・4%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 288 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

288 20 を表示
自由民主党1972/05/23

68参議院 文教委員会 第5号

○委員長(大松博文君) 他に御発言がなければ、本法律案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。午後零時二十五分散会 —————・—————

自由民主党1972/05/18

68参議院 文教委員会 第4号

○委員長(大松博文君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月十日、高橋文五郎君が委員を辞任され、その補欠として中村登美君が選任されました。 —————————————

自由民主党1972/05/18

68参議院 文教委員会 第4号

○委員長(大松博文君) 義務教育諸学校施設費国庫負担法及び公立養護学校整備特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から本法律案の趣旨説明を聴取いたします。高見文部大臣。

自由民主党1972/05/18

68参議院 文教委員会 第4号

○委員長(大松博文君) 本法律案に対する質疑は、後日行ないたいと存じます。 —————————————

自由民主党1972/05/18

68参議院 文教委員会 第4号

○委員長(大松博文君) 次に、へき地教育振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者から本法律案の趣旨説明を聴取いたします。宮之原貞光君。

自由民主党1972/05/18

68参議院 文教委員会 第4号

○委員長(大松博文君) 本法律案に対する質疑は、後日に譲りたいと存じます。 —————————————

自由民主党1972/05/18

68参議院 文教委員会 第4号

○委員長(大松博文君) 次いで、女子教育職員の出産に際しての補助教育職員の確保に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者から本法律案の趣旨説明を聴取いたします。鈴木美枝子君。

自由民主党1972/05/18

68参議院 文教委員会 第4号

○委員長(大松博文君) 本法律案に対する質疑は後日に行なうこととし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十七分散会 —————・—————

自由民主党1972/04/28

68参議院 本会議 第12号

○大松博文君 ただいま議題となりました法律案について、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、東北大学外三大学に五学部を設置するとともに、国文学研究資料館等を新設しようとするものであります。 委員会におきましては、大学等の授業料の性格とその値上げの理由等の問題について、熱心な質疑が行なわれましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。 質疑を終わり、討論もなく、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案…

自由民主党1972/04/27

68参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大松博文君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から本法律案の趣旨説明を聴取いたします。高見文部大臣。

自由民主党1972/04/27

68参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大松博文君) これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言願います。

自由民主党1972/04/27

68参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大松博文君) 他に御発言がなければ、質疑は終局したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/04/27

68参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大松博文君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決を行ないます。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1972/04/27

68参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大松博文君) 全会一致と認めます。よって、本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/04/27

68参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十一時四分散会 —————・—————

自由民主党1972/04/18

68参議院 文教委員会女子教育職員育児休暇制度に関する小委員会 第5号

○担当委員外委員(大松博文君) いまいろいろお話を私この間から出さしていただきまして聞かしていただいておりまして、いまもちょうど内田委員が言われたように、委員会はほんとうに文教という非常に重要な問題でございまして、こちらにも入っていかなければならない。そして、私にすれば、この育児休暇というものに関することに対しては皆さん方の御意見も聞いておりまして、だんだんと積み重ねていってそして少しなりともよくしていかなければいけないという皆さん方の…

自由民主党1972/04/18

68参議院 文教委員会女子教育職員育児休暇制度に関する小委員会 第5号

○担当委員外委員(大松博文君) いま安永委員が言われましたように、私もそのとおりだと思います。そして、まだまたこれからもいろいろなところでいろいろな検討をいたしまして、それをまたいろいろ御相談もいたします。そして、いま委員会のことを言われましたが、これも私は理事におはかりいたしましてまたやっていきますから、その点は御了承願いたいと思います。

自由民主党1972/04/13

68参議院 文教委員会女子教育職員育児休暇制度に関する小委員会 第4号

○担当委員外委員(大松博文君) 私は、この委員ではないから、こういうところで発言するのはほんとうは間違っておるのだろうと思いますが、しかし、オブザーバーとして出てきておりますから、最初の小委員会をつくったとき私の申し上げたとおり、この小委員会というのは、参議院において小委員会を置く、そして小委員長以下八名で小委員会をつくっていただく、そしてこれは権威のあるものであって、小委員長以下皆さん方の御意見をここで一つの案としてまとめていただきた…

自由民主党1972/04/04

68参議院 文教委員会女子教育職員育児休暇制度に関する小委員会 第1号

○担当委員外委員(大松博文君) 簡単に経過を御報告さしていただきます。 女子教育職員の育児休暇制度につきましては、皆さまも御承知のとおり、過去三回にわたり、参議院社会党から議員立法として同制度に関する法律案が提出され、本文教委員会に付託されましたが、残念ながらいずれも審議未了となりました。 ところが、昨年の第六十六回通常国会の会期末に、社会党から、本文教委員会内に同制度に関する小委員会を設置し、この問題を検討すべきであるという強い要望が…

自由民主党1972/03/21

68参議院 文教委員会 第2号

○委員長(大松博文君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月三十一日、鈴木力君が委員を辞任され、その補欠として秋山長造君が選任されました。 —————————————