大松博文
会議録に記録された「大松博文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 288 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1972/06/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会88 件・88%
- 本会議4 件・4%
- 文教委員会女子教育職員育児休暇制度に関する小委員会4 件・4%
- 決算委員会3 件・3%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 288 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御発言もなければ、これより直ちに採決に入ります。 私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方は、挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第68回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(大松博文君) 全会一致と認めます。よって、本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十八分散会 —————・—————
第68回 参議院 本会議 第20号
○大松博文君 ただいま議題となりました二法案のうち、まず義務教育諸学校等の女子の教育職員の育児休暇に関する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 本法律案は、当委員会に設置されました女子教育職員育児休暇制度に関する小委員会において慎重な審議の結果、まとめられた草案を委員会提出法律案といたしたものであります。 今日、幼稚園から高校までの義務教育諸学校等に勤務する女子教育職員は四〇%を占め、年間出産者も約二万…
第68回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(大松博文君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査中、女子教育職員育児休暇制度に関する件を議題といたします。 本件につきましては、今国会冒頭に、女子教育職員育児休暇制度に関する小委員会を設置し、調査検討をお願いしてございましたが、本日、宮崎小委員長から、同小委員会における審議の経過及び結果について報告したいとの申し出がございましたので、これを許します。宮崎小委員長。
第68回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(大松博文君) ありがとうございました。宮崎小委員長及び小委員会の方々の御苦労に感謝いたします。 ただいまの報告において、宮崎小委員長から、本件に関する小委員会の一致した意見として、義務教育諸学校等の女子の教育職員の育児休暇に関する法律案草案が提案されましたので、この際、本草案について御審議願いたいと存じます。 本草案に対し、質疑、意見等がございましたら、順次御発言願います。——別に御発言もなければ、本草案を、義務教育諸学校等の…
第68回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、宮崎小委員長の御報告にございました小委員会の申し合わせにつきましては、本委員会としてもその趣旨を了承することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認めます。 なお、本会議における本法律案の趣旨説明の内容につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第68回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(大松博文君) 次に、理科教育振興法の一部を改正する法律案を議題とし、これより質疑に入ります。
第68回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(大松博文君) 他に御発言がなければ、質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。——別に御発言もなければ、これより直ちに採決に入ります。 理科教育振興法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方は、挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第68回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(大松博文君) 全会一致と認めます。よって、本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午前の会議はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時四分休憩 —————・————— 午後一時十五分開会
第68回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(大松博文君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案の審議のため、必要に応じ、私立学校教職員共済組合の役職員を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認めます。 なお、人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第68回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(大松博文君) 私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言願います。
第68回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(大松博文君) 他に御発言がなければ、本日の質疑はこの程度にとどめます。 これにて散会いたします。 午後二時五十三分散会 —————・—————
第68回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大松博文君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 理科教育振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者から趣旨説明を聴取いたします。衆議院文教委員長代理理事西岡武夫君。
第68回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(大松博文君) 本法律案に対する質疑は、後日に譲りたいと存じます。 ―――――――――――――