大松博文
会議録に記録された「大松博文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 288 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1972/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会88 件・88%
- 本会議4 件・4%
- 文教委員会女子教育職員育児休暇制度に関する小委員会4 件・4%
- 決算委員会3 件・3%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 288 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 本会議 第21号
○大松博文君 ただいま議題となりました法案について、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上.げます。 本法案は、私立学校教職員共済組合が行なう長期給付に対する国の補助率の引き上げ等を行なおうとするものであります。 委員会におきましては、慎重審議の結果、全会一致をもって衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。 以上御報告申し上げます。(拍手)
第68回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(大松博文君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、請願の審査を行ないます。 第二号国立養護教諭養成所(三年制)を国立大学の四年課程に改正することに関する請願外六百九十件を議題といたします。 便宜、速記を中止して審査いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第68回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(大松博文君) 速記を起こして。 ただいま速記を中止して御審査いただきましたとおり、第二号 国立養護教諭養成所(三年制)を国立大学の四年課程に改正することに関する請願外三百二十八件の請願は、議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものとし、第二五号国旗、国歌の法制化促進に関する請願外三百六十一件の請願は保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第68回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(大松博文君) 次に、継続審査要求に関する件についておはかりいたします。 学校図書館法の一部を改正する法律案及び学校教育法等の一部を改正する法律案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、両法律案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第68回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(大松博文君) 次に、継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 教育、文化及び学術に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第68回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(大松博文君) 次いで、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 教育、文化及び学術に関する調査のため、今国会閉会後、委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(大松博文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後九時五十七分散会 —————・—————
第68回 衆議院 文教委員会 第21号
○大松参議院議員 ただいま議題となりました義務教育諸学校等の女子の教育職員の育児休暇に関する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 今日、幼稚園から高校までの義務教育諸学校等に勤務する女子教育職員は四〇%を占め、年間出産者も約二万人に及んでおります。核家族が多く、保育施設も不足している状況の中で、これらの女子教育職員は、退職を余儀なくされたり、あるいは職にとどまっても職務を十分に遂行できない実情にあります…
第68回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(大松博文君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言願います。
第68回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(大松博文君) 午前の会議はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 —————・————— 午後一時四十分開会 〔理事楠正俊君委員長席に着く〕
第68回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(大松博文君) 本法案の質疑は、次回に譲りたいと存じます。 —————————————
第68回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(大松博文君) 次に、私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案を議題とし、休憩前に引き続き質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言願います。
第68回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(大松博文君) 他に御発言がなければ、質疑は終局したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕