大村襄治
会議録に記録された「大村襄治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,544 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/06/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛271 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障特別委員会79 件・79%
- 予算委員会第一分科会20 件・20%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第15号
○大村委員長代理 速記を始めてください。
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第15号
○大村委員長代理 承知いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時一分散会
第65回 衆議院 建設委員会 第15号
○大村委員長代理 古内広雄君。
第65回 衆議院 建設委員会 第15号
○大村委員長代理 松浦利尚君。
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○大村委員長代理 瀬長亀次郎君。
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○大村委員長代理 瀬長さん、御質問ですが、防衛庁を呼んでおらぬものですから……。
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○大村委員長代理 安里積千代君。
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○大村委員長代理 次回は、来たる二十二日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第65回 衆議院 建設委員会 第11号
○大村委員 委員長の御指命によりまして、ただいま議題となりました特殊土じよう地帯災害防除及び振興臨時措置法の一部を改正する法律案の草案の趣旨について、簡単に御説明を申しあげます。 本法案の目的といたしますところは、現行の特殊土じよう地帯災害防除及び振興臨時措置法の一部を改正して、同法の有効期限をさらに五カ年間延長しようとするものであります。 御承知のごとく、特殊土壌地帯は九州、四国、中国から中部地方にまたがり、シラス、ボラ、コラ、赤ホヤ…
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○大村委員 法案の細部の質疑に入ります前に、一つだけ急なお尋ねをいたしたいと思います。それは、最近の新聞紙の報道するところによりますと、沖繩における毒ガスの撤去に関する輸送ルートについて沖繩立法府の意見が統一されたやのような報道が行なわれているのでありますが、この点について対策庁はどのような受けとめ方をしておるか、御説明願いたいと思います。
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○大村委員 今回きまろうとしておりますルートは、いままでの七ルートのうちに含まれてるルートでありますか。
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○大村委員 実は私ども六日から九日の間現地を視察に参りましたときに、最初のルートは全部通ってみたのでございます。現場の説明においても、七本の候補地があるという説明も図上について受けたのでございます。ところが、最近の本土の新聞紙の報道するところによりますと、軍用地の中を迂回するルートは、立法院の案として、意見として申し出がなされているように私は新聞で見て感じたのでございますが、それはどうも七ルートの案の中に入っていたのか入ってなかったのか…
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○大村委員 それでだんだんわかってまいりました。先ほども申し上げたように、記憶がちょっとおぼろげで、七つの中に入ったかどうかはっきりしなかったのでありますが、折衷案であるといたしますと、どうやら私の判断も狂ってなかったような気がするわけでございます。それによりますと、軍用地を迂回するルートで、人家の密集しているところを極力避けようという配意に基づく案ではなかろうか、そう思われるわけでございます。だとすれば、安全という点から見まして、かな…
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○大村委員 いずれにいたしましても、本件は沖繩の島民各位が現下最も関心を集めている問題でありますので、本土政府におきましても、安全かつ早期の撤収が実現するように、さらに最善のくふう、努力を惜しまれぬことを要望しておきます。 それでは、議題であります資金の貸付けに関する特別措置法の質疑に入りたいと思います。 私は前回、この法案の主要な点につきましては山中総務長官にすでにお尋ねをいたしております。そこで、本日は各論に当たる分につきまして、対…
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○大村委員 御説明ありがとうございました。 関連してお尋ねいたします。二十五億が琉球政府なり市町村の公営企業なり公共事業に充てられるという御説明であったのでありますが、公共事業の関連で一つ伺ってみたい問題がございます。 それは、下地島の訓練飛行場の件でございます。本件につきましては、一昨年の秋の当委員会におきまして私は質問を試みたのでございますが、その後の四十五年度、四十六年度予算に政府のほうからの援助費も計上されているようでございます…
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○大村委員 新年度で財投六億も予算に計上し、また本法成立後の第一号の適用に当てたいということでありますので、よほど見通しは明るいという判断のもとにそういうふうな措置を講ぜられているのではなかろうかと思います。 ただ、いままで承るところによりますと、島の全体を買ってくれとか、あるいは趣旨の上で誤解かどうかわかりませんが、島外からも反対の者が押しかけてくるとか、いろいろなことをいままで耳にしておったのでありますが、本土政府といたしましても、…
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○大村委員 次に、公営企業の問題について若干お尋ねいたしたいと思います。 先ほどの御説明で、今回の資金貸し付けの対象として、琉球政府の病院や診療所が対象に加えられるということを承りまして、医療の不足に悩む沖繩県の実情からして、まさに時宜を得た措置であると私は賛成の意を覚えたのでございます。 ところで、お尋ねいたしたいのは、最近現地を視察しましたところ、沖繩本島の北部の名護町に、琉球政府が病院を建築中に建ちぐされになっておる、二階だけでと…
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○大村委員 さらに公営企業につきまして、これも先のことでございますが、先憂後楽は政治家のつとめでございますので、あえてお尋ねする次第でございます。 それは、沖繩北部に、現在軍が上水道のダムを建設している、福地ダムというところでございますが、その現場を最近視察いたしてまいったのであります。どうも聞いてみますと、 これの完成は七三年とかいって、復帰のあとになりそうです。そうしますと、その建てかけのものがどういう引き継ぎになるのか、あるいは軍…
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○大村委員 もし引き継がれるとした場合には、上水道のようなものはどこが経営主体になりそうですか。仮定の質問で恐縮ですが、お尋ねします。
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○大村委員 ただいまの答弁中に基地外道路の点がございました。そこで道路の敷地についてお尋ねいたしたいと存じます。 沖繩の軍用道路の敷地が本土とは違う状態にある、したがって復帰に際して道路敷地の問題を解決していただきたいという声が至るところにあるわけでございます。この間現地で町村長会の代表の方とお目にかかりました際にも、道路敷地を中心とするつぶれ地の調査費が、四十六年度の予算で一千万円ですか、わずか計上されたけれども、ひとつこの問題を徹底…