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自由民主党衆議院
総発言数
3,544
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1978/01/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障特別委員会79 件・79%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 3,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,544 20 を表示
自由民主党1978/01/27

84衆議院 大蔵委員会 第1号

○大村委員長 以上で説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1978/01/27

84衆議院 大蔵委員会 第1号

○大村委員長 次に、決算調整資金に関する法律案を議題とし、政府より提案理由の説明を求めます。村山大蔵大臣。 —————————————

自由民主党1978/01/27

84衆議院 大蔵委員会 第1号

○大村委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十分散会 ————◇—————

自由民主党1977/03/18

80衆議院 予算委員会 第25号

○大村委員 私は、自由民主党を代表し、ただいま議題となりました昭和五十二年度一般会計予算外二件の予算に対し、賛成の討論を行うものであります。 わが党がこの三件の昭和五十二年度予算に賛成する第一の理由は、これがわが国当面の最急務である景気中だるみからの早期脱出と雇用の安定のため、財政が担うべき役割りに適切にこたえている予算と確信するからであります。 現在のわが国経済の実態は、昨年における政情の混迷と、これによる五十一年度予算及び関連法案成…

自由民主党1977/03/04

80衆議院 予算委員会 第19号

○大村委員長代理 環境庁長官。

自由民主党1977/03/04

80衆議院 予算委員会 第19号

○大村委員長代理 それでは委員長として申し上げます。 この問題につきましては、理事会において検討することとし、有島君の質疑を続けていただきたいと思います。

自由民主党1977/03/03

80衆議院 予算委員会 第18号

○大村委員長代理 終わるまでにどうせいと……。

自由民主党1977/03/03

80衆議院 予算委員会 第18号

○大村委員長代理 通産大臣、資料の点どうですか。

自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○大村委員長代理 関連質疑を許します。大原亨君。

自由民主党1977/02/21

80衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○大村委員長代理 どうもありがとうございました。 次に、谷山公述人にお願いいたします。

自由民主党1977/02/19

80衆議院 本会議 第6号

○大村襄治君 私は、自由民主党を代表し、ただいま議題となりました昭和五十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件の補正予算に対し、賛成の討論を行うものであります。(拍手) 現在わが国の最も緊急な政治課題は、一日も早く景気をよくして経済をインフレと失業のない安定成長の路線に定着させ、雇用不安を解消するとともに、国民生活を充実、向上させることであります。これが資源有限時代における福祉社会実現の前提であります。それには、国民経済の中において圧倒…

自由民主党1977/02/19

80衆議院 予算委員会 第11号

○大村委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております昭和五十一年度一般会計補正予算外二件に対し、賛成の討論を行います。 現下のわが国の政治、経済情勢は厳しく、政府の取り組むべき課題が山積しております。この難局に当たって、協調と連帯を旨とし、清新かつ実行力のある福田内閣の誕生を見たことはまことに心強く、この際、私ば新内閣が政治の基本を正し、国民生活の安定と経済の安定に向かって力強く邁進されることを強く望むものであり…

自由民主党1976/10/06

78衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○大村委員 私は、第十七号台風に伴う諸問題について、若干の質疑を試みたいと存じます。時間が制約されておりますので、各省庁ごとに取りまとめてお尋ねいたしたいと存じますので、なるべく簡明に御答弁をお願いいたしたいと存じます。 まず、災害問題を統括する国土庁の長官、政務次官御出席のようでございますが、国土庁関係事項についてお尋ねいたしたいと存じます。 今回の台風被害の特徴と申し上げますると、台風がスローモーションでありました関係もございまして…

自由民主党1976/10/06

78衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○大村委員 次に、建設省関係の事項をお尋ね申し上げたいと思います。数項目ございますので、一応一括してお尋ねいたします。大きな問題については大臣から、細目については政府委員からお願いしたいと思います。 まず、災害復旧事業費の査定の早期実施と災害復旧関連事業、災害復旧助成事業の採択及び事業計画の早期確定についてでございます。 先ほど申し上げましたように、今回の災害は個所が非常に多いわけでございます。それから、もう秋も深まりつつありますので、…

自由民主党1976/10/06

78衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○大村委員 引き続きまして、農林省御所管事項についてお尋ね申し上げたいと思います。これも六項目ほどございますので、主な点について大臣から、その他の点については政府委員から御答弁をお願いしたいと思います。 まず第一に、災害復旧事業の査定の促進あるいは採択基準の緩和、建設省所管事項について申し上げましたのとほぼ同様な点でございますが、たとえば農地、農業用の施設の災害復旧の採択基準としましては、一戸当たりの地元負担額が二万円以上といまの基準で…

自由民主党1976/10/06

78衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○大村委員 答弁の趣旨はわかりました。 時間が少なくなりましたから、ちょっと急いでやります。 次は、厚生省関係でございますが、災害救助法の補助対象枠の拡大、補助基準額の引き上げについて地方から要請が出ておりますので、これについての御見解。 それから、今回、水につかった墓地が各地に多いのでありますが、少なくとも市町村が管理し、あるいは部落が共同で管理しているようなものは、ほっておきますと付近に迷惑が大きいので、何らかの災害復旧の助成を国に…

自由民主党1976/10/06

78衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○大村委員 次は、中小企業融資の問題について通産省にお尋ねいたしたいと思います。 中小企業政府三金融機関の特利対象限度の引き上げ、金利の改定についての要望が出ておりますので、特に二点だけお尋ねをします。 一件当たり四百万円を六百万円、また災害貸し付けの金利を八・九%から七%に引き下げてほしいという要望がありますが、この点についての見通しはどうであるか、簡単にお答え願いたい。

自由民主党1976/10/06

78衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○大村委員 ちょっと超過いたしましたが、最後に一問だけ簡単にお伺いします。 自治省にお尋ねいたしますが、災害復旧事業に対する起債枠の大幅な増額と起債充当率の引き上げ、特別交付税における災害対策経費の算入に関する特別の措置について、地方団体側から今回の災害にかんがみ熱心な要請が出ていると思います。それに対するお考えを伺いたいと思います。

自由民主党1976/10/06

78衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○大村委員 終わります。

自由民主党内閣官房副長官1974/11/07

73参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(大村襄治君) お答えいたします。 政治資金の問題につきましては、最近新しい動きがあり、論議が高まっていることは新聞、雑誌等の報道により見聞しているところでございます。この政治資金規正法の問題は、申すまでもなくきわめて重要な問題であると考えておりまするが、過去において幾たびか改正法案が国会に提案され、廃案になった経緯があることもまた周知のとおりでございます。この問題を現在の時点に立って考えてみますると、金のかかる選挙制度をそのま…