大村襄治
会議録に記録された「大村襄治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,544 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛271 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障特別委員会79 件・79%
- 予算委員会第一分科会20 件・20%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○大村委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————
第84回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○大村委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。沢田広君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○大村委員長 沢田君、発言を求めてから言ってください。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○大村委員長 佐藤観樹君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○大村委員長 次回は、来る十七日金曜日開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後九時五十七分散会
第84回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○大村委員長 これより会議を開きます。 国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。愛知和男君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○大村委員長 只松祐治君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○大村委員長 答弁ありますか。——よろしゅうございますか。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○大村委員長 坂口力君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○大村委員長 荒木宏君。——この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第84回 衆議院 本会議 第7号
○大村襄治君 ただいま議題となりました両法律案について申し上げます。 初めに、内閣提出、決算調整資金に関する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 最近のわが国経済、財政の情勢にかんがみますと、年度途中における景気の落ち込みにより、かなりの規模の税収不足を招くという蓋然性が高くなってきております。このような予算作成時には予見しがたい税収の減少等があり、それが年度末間際になって見込まれる場合や、年…
第84回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村委員長 これより会議を開きます。 決算調整資金に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮地正介君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村委員長 永末英一君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村委員長 荒木宏君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村委員長 永原稔君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第84回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 決算調整資金に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— ————◇—————
第84回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村委員長 この際、昭和五十二年度の水田総合利用奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来理事会で御協議願い、お手元に配付いたしましたような草案を得ました次第であります。 まず、本起草案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 本起草案は、昭和五十二年度に政府から交付される水田総合利用奨励補助金について、税制上、次の軽減措置を講ずるものであります。 すなわち、第…