大村襄治
会議録に記録された「大村襄治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,544 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛271 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障特別委員会79 件・79%
- 予算委員会第一分科会20 件・20%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第73回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○説明員(大村襄治君) 森山長官の進退についてでございますが、重要な御発言でございますので、私単独でもとより申し上げる限りのものではございません。要旨を上司によく伝えることにいたしたいと思います。
第73回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○説明員(大村襄治君) 先ほどこの委員会を退出してからの状況を御報告さしていただきます。 四時半ごろに、現地に派遣しておりました川島副長官が帰ってまいりました。その報告を聞いておったんでありますが、五時過ぎに現地に連絡をしましたところ、代表者二十人と鈴木総務会長との交渉と申しますか、話し合いが始まったところであるというお話でございますが、まだ話し合いの途上でございますので具体的な状況はよくわからないと、こういうことであったのでございます…
第73回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(大村襄治君) お答えいたします。 国民生活に不可欠なエネルギーの長期的安定的確保のため、原子力発電の強力な推進等、原子力の平和利用を進めることは現在における重要な国民的課題であると考えております。 政府といたしましては、原子力平和利用の推進にあたり原子炉等規制法の施行等を厳正に行なうことによりまして、かねてから安全の確保には万全を期しているところであります。他産業には見られないきびしい想定事故を考えて、それに対しても安全防護施…
第73回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(大村襄治君) 原子力の安全確保につきましては、先ほども申し上げましたとおり、政府といたしましては最善を尽くしているところでございまして、国民の大部分の支持と理解を得ているものと信じております。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○大村説明員 ありません。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○大村説明員 参議院選挙中、六月十八日の田中総理の神戸、大阪における発言は、新空港が建設された後の大阪国際空港のあり方については、いろいろの角度から検討していく必要がある旨を述べたものであると考えております。政府としましては、このたびの航空審議会の答申の趣旨を尊重し、当面同空港の周辺整備事業を強力に推し進めつつ、その将来のあり方については関係地方公共団体と今後とも十分協議してまいる所存でございます。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○大村説明員 発言の真意はいま申し上げたとおりでございます。その後答申が出ましたので、その趣旨を尊重してまいる、こういうことです。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○大村説明員 撤回したかどうかというお話ですが、発言があったことは事実でございます。また、その後答申が出ましたので、答申を尊重しでまいるということも事実でございます。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○大村説明員 答申の趣旨を尊重してまいるということでございます。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○大村説明員 答申は、大阪国際空港の廃止を前提として決定さるべきであるというふうにいわれております。それを尊重してまいろうということでございます。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○大村説明員 総理の選挙中の発言は、先ほども申し上げましたように、新しい空港ができた後の現在の大阪空港のあり方については、いろいろな角度から検討しなければいけない、したがって、簡単には廃止できないのじゃないか、そういう趣旨の発言をされたように私ども承知しておるのでございます。 今回の審議会の答申は、国際空港の廃止を前提とするということを明確に織り込まれております。また、理由を見ましても、その背景には騒音なり公害の点を非常に重視されており…
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○大村説明員 たびたびて恐縮でございますが、前の発言の、いろいろな角度から検討する必要があると言われた発言自身は残っておると私は思うのでございますが、国際空港の廃止の問題は、答申で「前提として、」ということが明確にうたわれておりますので、その点につきましては変化があったというふうにお受け取りくださいましても、その点は差しつかえない、こう申したわけでございます。
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(大村襄治君) 総理の外遊における報償費の額についてでございますが、ちょっといま先生の言われました数字と少し違いますので、念のために申し上げます。 中華人民共和国訪問のときの報償費は二千七百九十八万一千円でございます。アメリカ訪問のときの報償費は八百九十七万円でございます。西欧諸国並びにソビエト連邦訪問のときの報償費は四千五百十三万円でございます。東南アジア諸国訪問のときの報償費は一千六百十六万五千円でございます。これはそれぞれ…
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(大村襄治君) 最近の国際情勢はとみに多極化、多様化の傾向にあることは御承知のとおりでございます。このような情勢のもとで、首脳外交の必要性はますます顕著なものとなってきている点につきましても御案内のとおりでございます。そこで、田中内閣成立以来、中国、アメリカ、そしてヨーロッパ諸国、並びにソ連、さらに東南アジアと、それぞれこれまでも歴訪されまして、大陸間のきずなを深め、対話と協調の外交を推進してきました点は御承知のとおりでございま…
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(大村襄治君) 私のほうに対するお尋ねの第一点は、行政監察局長がすでにお答えいたしましたから、それでよろしゅうございましょうか。——行政監察結果を政府の部外に報告することは、行政管理庁の設置法のいまの規定の上からは予定されていないものと考えておるのでございます。行政監察は行政管理庁が内閣の責任において行なう政府の部内監察であり、本来政府内部で終結すべきものであると考えられますので、国会に報告することは考えておりません。 それから…
第72回 参議院 議院運営委員会 第20号
○政府委員(大村襄治君) 運輸審議会委員鈴木清君は、四月十五日任期満了となりましたが、その後任として野間千代三君を任命いたしたく、運輸省設置法第九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は、広い経験と高い識見を有する者でありますので、運輸審議会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに同意されるようお願いいた…
第72回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(大村襄治君) ただいまお尋ねのありました、「北富士演習場の暫定使用に関する覚書」に盛られている事項についてのお尋ねでございますが、この覚書ができましたときは私まだ就任しておりませんでしたもので、その辺のあれがいかがであったかよく承知しておらないような次第でございます。
第72回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(大村襄治君) ただいま御指摘の四十八年三月未の閣議了解におきまして、関係法令の運用等について積極的に検討することとしておりますのは、従来北富士演習場周辺の整備事業の実施については、現行周辺整備法の趣旨が地元に必ずしも周知徹底されていなかったうらみがございまして、その点も原因となりまして、たとえば東富士演習場の周辺整備事業に比べますと著しく立ちおくれていることが認められておりましたので、この現行整備法の趣旨につきまして地元によ…
第72回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(大村襄治君) 閣議了解に引き続いてできましたこの覚書におきましても同じような文言があげられている点がどういう理由かという点につきましては、先ほど閣議了解について申し上げたと同じように私ども理解いたしているのでございます。今回の法案がこの現行法の関係でどうなっておるか、これは北富士演習場だけではなく全国のいろいろ演習場の問題について検討の結果、今回の新しい法案が提案されたものと受け取っておりますので、必ずしもこの問題と新しい法…
第72回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(大村襄治君) ただいまのお尋ねの点につきましては、私が二階堂長官から承っておりますのは、県知事さんが何度もお見えになって熱心に言われるので、お話を聞き調印をしたということでございまして、また、そのようなことを先生のお尋ねに対する答弁の中で述べられておる点も私承知しておる次第でございます。