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自由民主党衆議院
総発言数
3,544
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1984/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障特別委員会79 件・79%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 3,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,544 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○大村主査 これにて竹村泰子君の質疑は終了いたしました。 次に、野間友一君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○大村主査 これにて野間友一君の質疑は終了いたしました。 次に、石田幸四郎君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○大村主査 これにて石田幸四郎君の質疑は終了いたしました。 次に、土井たか子君。 〔主査退席、小杉主査代理着席〕

自由民主党防衛庁長官1981/11/27

95参議院 行財政改革に関する特別委員会 第10号

○国務大臣(大村襄治君) お答えいたします。 シーリングの設定の際に、人事院勧告はまだ出されておりませんでしたので、それに伴うベースアップ関係のものが対象にされておらなかったという点は、大蔵大臣が言われたとおりでございます。したがいまして、人事院勧告が出されました段階において、今後予算折衝の過程においてこの問題は結論が出されてくるものであると私どもは考えておるわけでございます。 それから後年度負担の点でございますが、私ども現下の厳しい国…

自由民主党防衛庁長官1981/11/27

95参議院 行財政改革に関する特別委員会 第10号

○国務大臣(大村襄治君) お答え申し上げます。 七・五のシーリングを決めますときには、決まっております昇給分とかあるいは増員の平年度化、そういった点の給与費は含んでおったわけでございますが、本年の人事院勧告に基づくベースアップ分は対象外であったということは事実でございます。そういう範囲内で概算要求を提出したのでございますので、私どもは、その概算要求の実現を目指して今後とも努力してまいりたいということでございます。 また、お尋ねのP3Cに…

自由民主党防衛庁長官1981/11/27

95参議院 行財政改革に関する特別委員会 第10号

○国務大臣(大村襄治君) お答えいたします。 二機、三機買って、あとは日本でつくるのかと、ちょっとその御質問の意味がよくわかりませんが、現在予算で要求しておりますのは、ライセンス生産に基づいて国内で調達するものを概算要求で要求している、こういうことでございます。

自由民主党防衛庁長官1981/11/27

95参議院 行財政改革に関する特別委員会 第10号

○国務大臣(大村襄治君) お答えいたします。 五六中業は、現下の厳しい国際情勢にかんがみ、防衛計画の大綱に定める防衛力の水準を達成することを基本として、来春を目途に現在作業を進めており、現段階ではその事業内容等が固まっておりませんので、五六中業の対象期間における防衛関係費やその伸びがどうなるかについて現在お答えをできる段階ではございません。したがいまして、対GNPの関係についてのお答えも、現在の段階ですることはできない次第でございます。…

自由民主党防衛庁長官1981/11/27

95参議院 行財政改革に関する特別委員会 第10号

○国務大臣(大村襄治君) 私の答弁に関連して御発言がございましたので、先ほどの答弁に関連してお答えさしていただきます。 対GNPの比率の関連でございますが、これは先生十分御承知のとおり、その年度におけるGNPの金額を分母とし、そしてその年度における防衛関係費を分子として、その比率が一%以内におさまるようにというのが閣議決定の趣旨でございます。そこで、現在作業を始めたばかりでございまして、分母に当たるものもまだ決まっておりませんし、分子に…

自由民主党防衛庁長官1981/11/27

95参議院 行財政改革に関する特別委員会 第10号

○国務大臣(大村襄治君) お答えいたします。 御指摘のB52の改良については、去る十月二日にレーガン大統領が発表した米国の戦略核戦力に関する総合的な近代化計画においても述べられているように、現有B52爆撃機のうち改良型のものは、巡航ミサイル搭載のために改良することとされているというふうに承知しております。

自由民主党防衛庁長官1981/11/27

95参議院 行財政改革に関する特別委員会 第10号

○国務大臣(大村襄治君) B52改良型がいつ実現するかにつきましては、いま先生御指摘のような報道もございますし、また全部がつきますのは九〇年代までかかるという報道もあるやに承っておるわけでございます。しかし、B52との共同訓練についてでございますが、私どもは、現代戦においては電子戦能力の優劣が直ちに勝敗を決定するのに重要な要因となっておりますので、電子戦能力の向上を図ることをもっぱら目的としてB52との共同訓練を検討いたしているわけでご…

自由民主党防衛庁長官1981/11/26

95参議院 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会 第3号

○国務大臣(大村襄治君) お答えいたします。 防衛庁が管理している国有地につきましては、現在有効に活用しているところであり、今後とも防衛力の整備に伴って所要の整備を図っていく必要があると、一般的には考えております。 ところで、施設整備等の進捗等に伴いまして不要となった土地が発生した場合は、国有財産法の規定に従い、大蔵省へ引き継ぐ措置を講じてきておりますが、今後ともこの方針には変わりはございません。 さらに、地方公共団体からの払い下げの要…

自由民主党防衛庁長官1981/11/26

95参議院 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会 第3号

○国務大臣(大村襄治君) お答えいたします。 先般の東京地裁の判決は、P3Cについて、小佐野被告がコーチャン氏等と話をした事実等に関し議院証言法違反に問われたものでありますが、P3C導入に関して犯罪容疑がないことについては、これまで国会におきまして法務当局から明らかにされているとおりであり、この点については先般の判決においても何ら変わりはないものと考えております。 防衛庁といたしましては、外部から不当な働きかけがなされたことはなく、あく…

自由民主党防衛庁長官1981/11/26

95参議院 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会 第3号

○国務大臣(大村襄治君) お答えいたします。 先ほど申し上げましたように、犯罪容疑はないということが担当の法務当局から言われている点であります。また、防衛庁といたしましては、導入に関し外部からの不当な働きかけがないと確信いたしております。もっぱら純粋防衛技術上の観点から採用を決定し、国防上の必要に基づいて導入を続けているわけでございまして、その方針を変更する考えはないということを改めて申し上げておきます。

自由民主党防衛庁長官1981/11/26

95参議院 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会 第3号

○国務大臣(大村襄治君) お答えいたします。 安全度を審査の上、耐用年数を……

自由民主党防衛庁長官1981/11/26

95参議院 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会 第3号

○国務大臣(大村襄治君) 耐用年数を延長すると同時に装備の近代化を図る、二つのねらいがあります。

自由民主党防衛庁長官1981/11/26

95参議院 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会 第3号

○国務大臣(大村襄治君) お答えいたします。 低高度目標対処能力、搭載ミサイルの改善等の装備の改善でございますので、先生の言われたような点は含んでおりません。

自由民主党防衛庁長官1981/11/18

95参議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(大村襄治君) お答えいたします。 農政審議会において、食糧の安全保障に関し、わが国の食糧供給に支障を及ぼす事態への対応についても検討することとなり、その一例として、国際紛争による食糧輸入削減の対応等についても検討されることとなったという件については、農林水産省から防衛庁としましてもそのことは聞いておりますが、その内容については現在までのところ具体的な相談を受けておりません。 そこで、P3C、F15等の調達に関連して、国際紛争…

自由民主党防衛庁長官1981/11/18

95参議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(大村襄治君) お答えいたします。 国際紛争の分析はどうかというお尋ねでございますので、全般的な点にも触れましてお答え申し上げた次第でございます。差し迫った危険は現在ございませんが、全般的に厳しさを増している。そういった点を踏まえて、わが国みずからの手による防衛力の整備を図ろうとしているその一環として、対潜哨戒機、要撃戦闘機の充実を図ろうとしている、そういうことでございますので御理解を願いたいと思います。

自由民主党防衛庁長官1981/11/18

95参議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(大村襄治君) 差し迫った侵略の脅威が現在あるとは考えておりませんが、防衛力の整備には相当時間がかかるわけでございます。一年や二年では間に合わないわけでございます。そこで、必要最小限の整備はこれを取り進める必要があるという観点から、いま申し上げた点に取り組んでいるわけでございます。 また、防衛庁といたしまして、万一の場合の食糧その他緊急物資の輸入の点につきまして数年前に研究はしたことはございます。その事実はございますけれども、…

自由民主党防衛庁長官1981/11/13

95参議院 安全保障特別委員会 第2号

○国務大臣(大村襄治君) 五十七年度の概算要求における後年度負担につきましては、従来の年割りの考え方も勘案しながら取りまとめたところでございまして、これまでの経緯、慣行及び契約、相手方もあることからなかなかむずかしい問題でありますが、財政再建という状況下にもあり、後年度負担が特定の年度に集中しないようにできるだけの配慮を払う必要があると考えております。ただいま御指摘の、鈴木総理からも五十七年度の概算要求における後年度負担について、財政再…