大村襄治
会議録に記録された「大村襄治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,544 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛271 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障特別委員会79 件・79%
- 予算委員会第一分科会20 件・20%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○大村主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔佐藤国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、予算の重点事項について御説明いたします。 (土地利用型農業の体質強化を目指した構造政 策等の推進) 第一に、国土資源を有効に利用し、生産性の高い農業を実現するため、構造政策を推進することであります。 今日、土地利用型農業の規模拡大と生産性向上を実現し、その体質強化を図ることが、緊急の課題となっております。…
第102回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○大村主査 以上をもちまして農林水産省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第102回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○大村主査 質疑に入るに先立ちまして、政府当局に申し上げます。質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔、明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。天野等君。
第102回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○大村主査 これにて天野寺君の質疑は終了いたしました。 次に、川崎寛治君。
第102回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○大村主査 これにて川崎寛治君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤誼君。
第102回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○大村主査 これにて佐藤誼君の質疑は終了いたしました。 次に、林百郎君。
第102回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○大村主査 これにて林百郎君の質疑は終了いたしました。 次に、中井洽君。 〔主査退席、田名部主査代理着席〕
第102回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○大村主査 次に、山原健二郎君。
第102回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○大村主査 これにて山原健二郎君の質疑は終了いたしました。 次に、奥野一雄君。
第102回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○大村主査 これにて奥野一雄君の質疑は終了いたしました。 次回は、明八日午前九時より開会し、農林水産省所管について審査することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時四十二分散会
第101回 衆議院 予算委員会 第19号
○大村委員 第四分科会における審査の経過を御報告いたします。 本分科会も同様に二日間審査を行い、昨日終了いたしました。 質疑の主なものは、厚生省関係では、中国残留日本人孤児に対する年金制度の適用、泰東丸の確認調査と遺骨収集、医薬品の臨床試験に関する基準及び医薬品の副作用防止、はり、きゅう、マッサージの医療保険上の取り扱い、食品添加物の安全性確保、原爆被爆者対策の推進、歯科材料の安全対策、精神薄弱者対策、寝たきり老人対策及び老人の生きがい…
第101回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大村主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。何とぞよろしくお願いをいたします。 本分科会は、厚生省及び労働省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 昭和五十九年度一般会計予算、昭和五十九年度特別会計予算及び昭和五十九年度政府関係機関予算中厚生省所管について、政府から説明を聴取いたします。渡部厚生大臣。
第101回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大村主査 この際、お諮りいたします。 厚生省所管関係予算の重点項目については、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大村主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔渡部国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、主要な事項につきまして、予算の概要を御説明申し上げます。 第一は、生活保護費であります。 生活扶助基準につきまして、一般国民の消費水準の動向等を考慮し、昭和五十八年度に比し二・九%引き上げることとしたほか、高齢者や傷病障害者等が大部分を占める少人数世帯の処遇改善、男女の消費実態に対応した男女差の縮小などの…
第101回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大村主査 以上をもちまして厚生省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大村主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本政弘君。
第101回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大村主査 これにて山本政弘君の質疑は終了いたしました。 次に、池端清一君。
第101回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大村主査 これにて池端清一君の質疑は終了いたしました。 次に、春田重昭君。
第101回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大村主査 これにて春田重昭君の質疑は終了いたしました。 次に、川俣健二郎君。 〔主査退席、小杉主査代理着席〕
第101回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大村主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生省所管について質疑を続行いたします。竹村泰子君。