大木浩
会議録に記録された「大木浩」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,242 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境大臣
- 直近の発言日
- 1992/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体3 件
- 防衛3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会52 件・52%
- 決算委員会24 件・24%
- 決算行政監視委員会第一分科会18 件・18%
- 経済産業委員会、環境委員会連合審査会5 件・5%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 2,242 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 速記を起こしてください。 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第123回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) ちょっと速記をとめておいてください。 〔速記中止〕
第123回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 速記を起こしてください。
第123回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、安永英雄君が委員を辞任され、その補欠として喜岡淳君が選任されました。 —————————————
第123回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第123回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 他に御意見もなければ、本案に対する討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 義務教育費国庫負担法及び公立養護学校整備特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第123回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 小林君から発言を求められておりますので、これを許します。小林君。
第123回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) ただいま小林君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第123回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 多数と認めます。よって、小林君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、鳩山文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。鳩山文部大臣。
第123回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じ良すが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十八分散会 —————・—————
第123回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(大木浩君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査のうち、文教行政の基本施策に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第123回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(大木浩君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————————————— 午後一時五分開会
第123回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(大木浩君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査のうち、文教行政の基本施策に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第123回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(大木浩君) 本日の調査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十分散会 —————・—————
第123回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(大木浩君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十三日、笹野貞子君が委員を辞任され、その補欠として乾晴美君が選任されました。 —————————————
第123回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(大木浩君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化及び学術に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(大木浩君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————