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自由民主党環境大臣衆議院参議院
総発言数
2,242
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境大臣
直近の発言日
1992/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会52 件・52%
  • 決算委員会24 件・24%
  • 決算行政監視委員会第一分科会18 件・18%
  • 経済産業委員会、環境委員会連合審査会5 件・5%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 2,242 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,242 20 を表示
自由民主党1992/05/12

123参議院 文教委員会 第6号

○委員長(大木浩君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより。討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 長野オリンピック冬季競技大会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1992/05/12

123参議院 文教委員会 第6号

○委員長(大木浩君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 小林君から発言を求められておりますので、これを許します。小林君。

自由民主党1992/05/12

123参議院 文教委員会 第6号

○委員長(大木浩君) ただいま小林君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1992/05/12

123参議院 文教委員会 第6号

○委員長(大木浩君) 全会一致と認めます。よって、小林君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、鳩山文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。鳩山文部大臣。

自由民主党1992/05/12

123参議院 文教委員会 第6号

○委員長(大木浩君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/05/12

123参議院 文教委員会 第6号

○委員長(大木浩君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十九分散会

自由民主党1992/04/24

123参議院 本会議 第12号

○大木浩君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、お茶の水女子大学に生活科学部を、京都大学に総合人間学部を、神戸大学に国際文化学部及び発達科学部をそれぞれ設置するとともに、国立大学における教育・研究環境の整備充実を図る観点から、国立学校財務センターを設置するほか、国立学校の跡地処分収入等を財源として老朽化等施設の解消を目的とする特別施設整備事業を円滑に実施するた…

自由民主党1992/04/23

123参議院 文教委員会 第5号

○委員長(大木浩君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/04/23

123参議院 文教委員会 第5号

○委員長(大木浩君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小林正君を指名いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1992/04/23

123参議院 文教委員会 第5号

○委員長(大木浩君) 国立学校設置法及び国立学校特別会計法の一部を改正する法律案について、政府がら説明を聴取いたします。鳩山文部大臣。

自由民主党1992/04/23

123参議院 文教委員会 第5号

○委員長(大木浩君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1992/04/23

123参議院 文教委員会 第5号

○委員長(大木浩君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1992/04/23

123参議院 文教委員会 第5号

○委員長(大木浩君) 速記を起こしてください。 ただいまの会田君の御要望につきましては、理事会等で後刻検討いたします。

自由民主党1992/04/23

123参議院 文教委員会 第5号

○委員長(大木浩君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十分開会

自由民主党1992/04/23

123参議院 文教委員会 第5号

○委員長(大木浩君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国立学校設置法及び国立学校特別会計法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1992/04/23

123参議院 文教委員会 第5号

○委員長(大木浩君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/04/23

123参議院 文教委員会 第5号

○委員長(大木浩君) 御異議ないと認めます。 本案の修正について高崎君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。高崎君。

自由民主党1992/04/23

123参議院 文教委員会 第5号

○委員長(大木浩君) ただいまの高崎君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。鳩山文部大臣。

自由民主党1992/04/23

123参議院 文教委員会 第5号

○委員長(大木浩君) それでは、ただいまの修正案に対し、質疑のある方は順次御発言を願います。――別に御発言もないようでございますので、これより原案及び修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党1992/04/23

123参議院 文教委員会 第5号

○委員長(大木浩君) 他に御意見もなければ、原案及び修正案に対する討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕