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自由民主党環境大臣衆議院参議院
総発言数
2,242
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境大臣
直近の発言日
1993/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会52 件・52%
  • 決算委員会24 件・24%
  • 決算行政監視委員会第一分科会18 件・18%
  • 経済産業委員会、環境委員会連合審査会5 件・5%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 2,242 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,242 20 を表示
自由民主党1993/05/13

126参議院 労働委員会 第8号

○大木浩君 今までの三カ月制から一年制へと常識的に読ませていただきます。それで、先ほどもお話がございましたが、かなり具体的に一日十時間だとか週五十二時間から週の方が四十八ですか、それから一日の方も十を少なくとも減らすという方で御検討中だということですから、一応見かけというと悪いんですけれども、形の上での数字はとにかく前より改善だと、後はいろいろと運営の中で労働省がちゃんと指導していく、こういうお話です。 しかし、その辺の指導をきちっとど…

自由民主党1993/05/13

126参議院 労働委員会 第8号

○大木浩君 新しい法案の内容についていろいろと先ほど申し上げましたように、要するにこれは結構だけれどももっと前向きにできないかとか、もっと早く目標を達成できないかというお話がありまして、その一つに年次有給休暇の話も出てまいりました。 これは、休暇は多ければ多いほどいい、多々ますます弁ずというような、それは抽象的にはそのとおりになるわけです。これもなかなか実際に企業の方からいいますとできないというようなことがあって、それを反映してまあまあ…

自由民主党1993/05/13

126参議院 労働委員会 第8号

○大木浩君 命令で絶対休めというのも、これも考えてみるとあれなところもあります。しかし、法律で大枠をつくってできるだけそれを実現していただくということでないと、なかなか物が動かないという面があるからこそひとつ法律の整備をしようということも声が出てくるわけですから、今後とも現実に結果が出てまいりますように、ひとつ労働省でいろいろと知恵を出していただきたいと思うわけでございます。 それから、これもまた同じ話で、一体どこまで法律で厳しく言えば…

自由民主党1993/05/13

126参議院 労働委員会 第8号

○大木浩君 いろいろとこれからも御努力を願いたいと思うわけでございます。 先ほど、清水先生のお話にもございましたけれども、立場が違うといろいろと物の見方が違うわけでございまして、労働者の立場からいえばこういうことをできるだけきちっとしろと、こういうお話になると思うけれども、逆に今度は日本国民全体ということになれば、やっぱり日本の国の経済というものが引き続き強固なものになっていく、そしてあえて言えば国際的にも競争力を維持してと、こういうこ…

自由民主党1993/05/13

126参議院 労働委員会 第8号

○大木浩君 どうもありがとうございました。 ちょうど今大臣が在日外国人労働者問題について議論しておったとおっしゃったので、その言葉じりをとらえるわけじゃないんですけれども、この外国人労働者問題というのも、私もたまたま昔外務省におったような立場もありますので、今の外国人労働者問題については非常にある意味では関心と憂慮を抱いておるわけです。 外国人労働者はかなり数もふえてきたし、いろいろ問題もあるようですが、ごく大ざっぱに、一体どれだけ外国…

自由民主党1993/05/13

126参議院 労働委員会 第8号

○大木浩君 在日外国人労働者というのは最近いろいろと社会問題になりまして、一時は、今もそうかもしれませんけれども、イランあたりから来られた人が上野の山へ集まっちゃって大変な風景を生じておるというような話もありますし、私は選挙区が愛知県ですけれども、名古屋駅のあたりに随分外国人が集まっておられるというようなことで、これはこれからきちっと対処をいたしませんと非常な問題になると思うんです。 きょうは全部議論する暇もありませんし、きょうは法案の…

自由民主党1993/05/13

126参議院 労働委員会 第8号

○大木浩君 振興協会で頑張っておられるというお話なんですが、私がいろいろとお聞きするところによりますと、振興協会の方もそんなにたくさん人もおるわけじゃないし、学校の方はもう雨後のタケノコのごとくどんどんできてきて、しかもかなり怪しげなのも多い。実際にお金だけ払って、入学金を取られて、来てみたら学校がどこにあるかわからないというようなこともかなりまだあるらしいと思います。 きょうは、これ以上の御質問はしませんけれども、留学生なり就学生とし…

自由民主党1993/05/13

126参議院 労働委員会 第8号

○大木浩君 今日本も国際化国際化と言って一生懸命いろいろと国際社会で日本のイメージづくりに頑張っているところです。だから、せっかくそれだけたくさんの日系人がいるわけですから、こういう人とも上手にできないというんじゃとてもじゃないが始まらない話でありますから、ひとつぜひともいろいろと。 これは、もちろん外務省ばかりでなくて、今お話しのとおりにブラジルならブラジルにおられる日系人というものに対してどういうことをするかということと、しかしもっ…

自由民主党1993/05/13

126参議院 労働委員会 第8号

○大木浩君 ありがとうございました。 外国人に対するいわゆる今までで言うと技術研修というふうな、研修という言葉をよく使っていて、例えば政府ベースのJICAの研修とか、あるいは通産がやっています海外技術者研修制度、これもまた民間の企業にある程度政府が協力してと、いろいろあるわけです。今のお話を伺いますと、今度のはきちっと前半は勉強して後は労働する、こういうことですね。細かい話は、時間がありませんのであえて御質問いたしませんけれども、どうぞ…

自由民主党1992/11/05

125参議院 労働委員会 第1号

○大木浩君 委員派遣について御報告申し上げます。 本調査団は、去る九月十六日から十八日まで三日間にわたり、山形県及び秋田県におきまして、最近における雇用失業情勢と雇用対策等についてその実情を調査してまいりました。 派遣委員は、田辺委員長を初め星野理事、庄司理事、笹野理事、関根委員、篠崎前理事、三石委員、中西委員、足立委員、吉川委員及び私大木の十一名であります。 まず、山形県における雇用失業情勢等について申し上げます。 山形県におきまして…

自由民主党1992/06/18

123参議院 文教委員会 第8号

○委員長(大木浩君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/06/18

123参議院 文教委員会 第8号

○委員長(大木浩君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に森暢子君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1992/06/18

123参議院 文教委員会 第8号

○委員長(大木浩君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1992/06/18

123参議院 文教委員会 第8号

○委員長(大木浩君) 理事会等で鋭意検討しておりますので、御了承願います。

自由民主党1992/06/18

123参議院 文教委員会 第8号

○委員長(大木浩君) これはどこにですか。

自由民主党1992/06/18

123参議院 文教委員会 第8号

○委員長(大木浩君) 総務庁、だれか来ていますか。——何か事前通告いただいていますか。 先生、あるいは人を呼ぶまでちょっと何かほかの質問をしますか、どうしますか。いいですか。

自由民主党1992/06/18

123参議院 文教委員会 第8号

○委員長(大木浩君) 本日の調査はこの程度といたします。

自由民主党1992/06/18

123参議院 文教委員会 第8号

○委員長(大木浩君) これより請願の審査を行います。 第一九号義務教育費国庫負担堅持に関する請願外二百三件を議題といたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1992/06/18

123参議院 文教委員会 第8号

○委員長(大木浩君) 速記を起こしてください。 それでは、第一九号義務教育費国庫負担堅持に関する請願外七件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第二二号四十人学級の早期実現と私学助成の大幅増額に関する請願外百九十五件は保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/06/18

123参議院 文教委員会 第8号

○委員長(大木浩君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕