大木浩
会議録に記録された「大木浩」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,242 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境大臣
- 直近の発言日
- 1992/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体3 件
- 防衛3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会52 件・52%
- 決算委員会24 件・24%
- 決算行政監視委員会第一分科会18 件・18%
- 経済産業委員会、環境委員会連合審査会5 件・5%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 2,242 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(大木浩君) 次に、教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 まず、文教行政の基本施策について、鳩山文部大臣から所信を聴取いたします。鳩山文部大臣。
第123回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(大木浩君) 次に、平成四年度文部省関係予算について、松田文部政務次官から説明を聴取いたします。松田文部政務次官。
第123回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(大木浩君) 以上で文部大臣の所信及び平成四年度文部省関係予算の説明の聴取を終わります。 本件に関する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十八分散会 —————・—————
第123回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○大木浩君 私は、我が国の流通の将来展望に関する件について、まずテーマ一の中小小売商業の活性化を今後どのように進めていくべきかという問題について意見を述べさせていただきたいと思います。 既にお手元にも配付されてあるわけでございますが、今までの委員の意見表明の論点というところにもございますように、一口で言いますと、我が国の中小小売商業というものは、今日さまざまな経営環境の変化に直面をしておるということが言えると思うわけであります。 いろい…
第123回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○大木浩君 中小の小売商業業者が非常に難しい状況にあるということは、これはもう皆さんが共通の認識だと思います。ただ、そういう状況がもたらされているというのは、必ずしも大型店との競争ということではなくて、やはりこれは、先ほども申し上げましたけれも、消費者ニーズが今の社会の中で非常に多様化しておる、あるいは今の車社会の出現というようなことでございますから、そういったものになかなか中小業者の方が対応し切れないということでありまして、問題を大型…
第122回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に森暢子君を指名いたします。 —————————————
第122回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) これより請願の審査を行います。 第三一号青少年向けポルノコミック等有害図書に対する法的規制に関する請願外二百七十八件を議題といたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第122回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 速記を起こしてください。 それでは、三一号青少年向けポルノコミック等有害図書に対する法的規制に関する請願外百七十六件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第一六二号豊かな教育の実現に関する請願外百一件は保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第122回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 学校教育法の一部を改正する法律案、学校教育法及び教育職員免許法の一部を改正する法律案、女子教職員の出産に際しての補助教職員の確保に関する法律の一部を改正する法律案、以上三案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、三案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第122回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 教育、文化及び学術に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(大木浩君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会 —————・—————
第122回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(大木浩君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十九日、笹野貞子君が委員を辞任され、その補欠として池田治君が選任されました。 —————————————
第122回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(大木浩君) この際、鳩山文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。鳩山文部大臣。
第122回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(大木浩君) 次に、教育、文化及び学術に関する調査を議題とし、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。