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社会民主党・護憲連合衆議院
総発言数
3,100
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
直近の発言日
1996/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,100 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,100 20 を表示
社会民主党・護憲連合1996/04/04

136衆議院 内閣委員会 第5号

○大木委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

社会民主党・護憲連合1996/04/04

136衆議院 内閣委員会 第5号

○大木委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、郵政省設置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

社会民主党・護憲連合1996/04/04

136衆議院 内閣委員会 第5号

○大木委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

社会民主党・護憲連合1996/04/04

136衆議院 内閣委員会 第5号

○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

社会民主党・護憲連合1996/04/04

136衆議院 内閣委員会 第5号

○大木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十三分散会 ————◇—————

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 本会議 第11号

○大木正吾君 ただいま議題となりました在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、在アンドラ、在サンマリノ、在ボスニア・ヘルツェゴビナ及び在ヒテンシュタインの各日本国大使館並びに在済州日本国総領事館を新設するとともに、これらの在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の基準額を定めるほか、欧州共同体日本政…

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 内閣委員会 第4号

○大木委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。池田外務大臣。 ————————————— 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務 する外務公務員の給与に関する法律の一部を 改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 内閣委員会 第4号

○大木委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮路和明君。

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 内閣委員会 第4号

○大木委員長 次に、弘友和夫君。

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 内閣委員会 第4号

○大木委員長 次に、松本善明君。

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 内閣委員会 第4号

○大木委員長 これにて本案に対する質疑は終局をいたしました。 —————————————

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 内閣委員会 第4号

○大木委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 内閣委員会 第4号

○大木委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 内閣委員会 第4号

○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

社会民主党・護憲連合1996/03/27

136衆議院 内閣委員会 第4号

○大木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十分散会 ————◇—————

社会民主党・護憲連合1996/03/26

136衆議院 本会議 第10号

○大木正吾君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、皇室経済法施行法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、前回改定後の物価の上昇及び国家公務員給与の引き上げ等の事情を考慮し、内廷費の定額二億九千万円を三億二千四百万円に、皇族費算出の基礎となる定額二千七百十万円を三千五十万円に、それぞれ改定しようとするものであります。 本案は、三月二十二日本委員会に…

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、皇室経済法施行法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。梶山内閣官房長官。 ————————————— 皇室経済法施行法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。倉田栄喜君。

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 次に、山元勉君。

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 次に、松本善明君。