大木正吾
会議録に記録された「大木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,100 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金25 件
- 宇宙10 件
- 防衛6 件
- 半導体2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,100 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 内閣委員会 第9号
○大木委員長 次に、愛知和男君。
第136回 衆議院 内閣委員会 第9号
○大木委員長 次に、穀田恵二君。
第136回 衆議院 内閣委員会 第9号
○大木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会 ————◇—————
第136回 衆議院 内閣委員会 第8号
○大木委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、内閣法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。梶山内閣官房長官。 ————————————— 内閣法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 内閣委員会 第8号
○大木委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野田佳彦君。
第136回 衆議院 内閣委員会 第8号
○大木委員長 次に、弘友和夫君。
第136回 衆議院 内閣委員会 第8号
○大木委員長 次に、倉田栄喜君。
第136回 衆議院 内閣委員会 第8号
○大木委員長 次に、山元勉君。 〔委員長退席、宮路委員長代理着席〕
第136回 衆議院 内閣委員会 第8号
○大木委員長 次に、吉井英勝君。
第136回 衆議院 内閣委員会 第8号
○大木委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 内閣委員会 第8号
○大木委員長 この際、本案に対し、宮路和明君から修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。宮路和明君。 ————————————— 内閣法等の一部を改正する法律案に対する修正 案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 内閣委員会 第8号
○大木委員長 これにて修正案についての趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 内閣委員会 第8号
○大木委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、内閣法等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決をいたします。 まず、宮路和明君提出の修正案について採決をいたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 内閣委員会 第8号
○大木委員長 起立多数。よって、本修正案は可決をされました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いて原案について採決をいたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 内閣委員会 第8号
○大木委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 内閣委員会 第8号
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 内閣委員会 第8号
○大木委員長 次回は、来る十三日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時五十六分散会 ————◇—————
第136回 衆議院 内閣委員会 第7号
○大木委員長 これより会議を開きます。 行政機構並びにその運営に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 行政機構並びにその運営に関する件、特に情報公開法要綱案の中間報告について、本日、行政改革委員会行政情報公開部会部会長代理塩野宏君及び専門委員堀部政男君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 内閣委員会 第7号
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 内閣委員会 第7号
○大木委員長 この際、参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。 議事の進め方といたしましては、去る四月二十四日、行政改革委員会行政情報公開部会から公表されました情報公開法要綱案の中間報告につきまして、塩野参考人及び堀部参考人からそれぞれ御説明をいただき、その後、委員からの質疑にお答えをいただきたいと存じます。 それでは塩野参考人にお願いいたします。