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社会民主党・護憲連合衆議院
総発言数
3,100
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
直近の発言日
1996/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,100 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,100 20 を表示
社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。松本善明君。

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、皇室経済法施行法の一部を改正する法律案について採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 次に、内閣提出、恩給法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。中西総務庁長官。 ————————————— 恩給法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。倉田栄喜君。

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 次に、宇佐美登君。

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 次に、松本善明君。

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、恩給法等の一部を改正する法律案について採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、宮路和明君外五名から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。今井宏君。

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。中西総務庁長官。

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

社会民主党・護憲連合1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○大木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十八分散会 ————◇—————

社会民主党・護憲連合1996/03/14

136衆議院 内閣委員会 第2号

○大木委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、新進党所属委員に出席を要請いたしましたが、出席を得られておりません。 再度、理事をして出席を要請いたさせますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕