大木正吾
会議録に記録された「大木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,100 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金25 件
- 宇宙10 件
- 防衛6 件
- 半導体2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,100 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 内閣委員会 第2号
○大木委員長 速記を起こしてください。 再度、新進党所属委員の出席を要請いたしましたが、出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 行政機構並びにその運営に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮路和明君。
第136回 衆議院 内閣委員会 第2号
○大木委員長 次に、山元勉君。
第136回 衆議院 内閣委員会 第2号
○大木委員長 次に、宇佐美登君。
第136回 衆議院 内閣委員会 第2号
○大木委員長 次に、松本善明君。
第136回 衆議院 内閣委員会 第2号
○大木委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第136回 衆議院 内閣委員会 第2号
○大木委員長 速記を起こしてください。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十九分散会
第136回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大木委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任につきましてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大木委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、理事に 熊代 昭彦君 倉田 栄喜君 弘友 和夫君 を指名いたします。 ————◇—————
第136回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大木委員長 次に、国政調査承認要求に関する件につきましてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 行政機構並びにその運営に関する事項 恩給及び法制一般に関する事項 公務員の制度及び給与に関する事項 栄典に関する事項 以上の各事項につきまして、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大木委員長 御異議なしと認めます。そのように決しました。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第136回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大木委員長 次に、小委員会設置の件につきましてお諮りいたします。 恩給等調査のため小委員十名からなる恩給等に関する小委員会 在外公館にかかわる諸問題を調査するため小委員十名からなる在外公館に関する小委員会 地域改善対策調査のため小委員十名からなる地域改善対策に関する小委員会をそれぞれ設置することとし、各小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————◇—————
第136回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大木委員長 この際、新たに就任されました国務大臣及び政務次官の方々から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。内閣官房長官梶山静六君。
第136回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大木委員長 次に、総務庁長官中西績介君。
第136回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大木委員長 次に、北海道開発庁長官岡部三郎君。
第136回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大木委員長 次に、内閣官房副長官渡辺嘉藏君。
第136回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大木委員長 次に、総務政務次官赤城徳彦君。
第136回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大木委員長 次に、北海道開発政務次官佐藤泰三君。
第136回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会