大木正吾
会議録に記録された「大木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,100 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金25 件
- 宇宙10 件
- 防衛6 件
- 半導体2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,100 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 参議院 逓信委員会 第7号
○大木正吾君 逆にユーザー的に見られていますNHKとかKDDとか、民間の業者等々との関係はどうなりますか。
第112回 参議院 逓信委員会 第7号
○大木正吾君 全く私、わからないんですよ。とにかく四十四年に宇宙事業団が、これは内閣のもとにできましてね、そして五十四年にきょう審議しています機構が発足をしたんですね。 その当時の話の中では、結果的にはNHKとかあるいはNTT、要するに通信・放送衛星等の問題については大ざっぱに来たものですからね。まさか機構が、それ自身が物を持って、そして商売するなんということは――ただ産投資金から来るからこうするんだという、こういうへ理屈ですよ、これは…
第112回 参議院 逓信委員会 第7号
○大木正吾君 これは問答ですから、どんなに塩谷さんからそう言われましても私は納得ができませんし、同時に、いわば我が国の宇宙関係なりあるいは衛星関係のお仕事をこれから展望したときに、今のうちに余り各省庁が縄張りとか、あるいは今あなたがおっしゃった、ハイビジョン問題についてもNHK自身が真剣に取り組んでいる問題ですよ、結構。それにリスクを与えたくないとおっしゃった、さっき及川さんも質問しておったけれども、七百億ぐらいの金は使っておる、こうい…
第112回 参議院 逓信委員会 第7号
○大木正吾君 いずれにいたしましても、私どもといたしましても、これは文句を言うだけじゃなしに、あるべき姿ですね、そういったものをモデルとして自分たちでもつくってみまして、そして大臣にもお出しをしますから、そういった際にぜひ、今政府全体でも関係ありましょうけれども、文部省とも関係ありましょうが、何といっても郵 政省が一番大事な中心機関ですから、そういった中で、国民の立場に立って一体どうすりゃいいんだと、こういった問題について、何か青写真で…
第112回 参議院 逓信委員会 第7号
○大木正吾君 ちょっと別の角度から伺いますが、衛星の本体で国産のウエート、同時に輸入ですね、そういった関係はどうなっていますか。
第112回 参議院 逓信委員会 第7号
○大木正吾君 ブラックボックス等、前から事故が多かった問題の箇所などはやっぱり国産で今できるんですか。
第112回 参議院 逓信委員会 第7号
○大木正吾君 ロケットの、これは二トンクラスのものを種子島では準備中ということを聞いているんですけれども、ただ、今お話ちょっと伺っておりましたけれども、ブラックボックスあるいはアポジモーター、そういった非常に難しい、日本で開発がなかなか難しかった問題についてはまだまだ海外に頼らざるを得ないと、こういう話も聞くんですが、この辺は今のお答えを信頼して、もちろんしてあげなくちゃいけないんですが、間違いなく国産技術でもっていけるんですか、本当に…
第112回 参議院 逓信委員会 第7号
○大木正吾君 お話としてはきょうは承りましたけれども、いろんな専門家の話、意見を聞きますと、日本の衛星本体の中の一番機能のすぐれている部分というものについては、まだまだ日本の国産化技術に到達しない、こういう話が多うございまして、私、別にきょうの答弁を信頼しないというわけじゃないんですが、ただ問題は、今の大学等におきましても航空工学などの学科はありますわね。しかし、宇宙工学という学科はたしかないんじゃないでしょうか。これはさっきの話じゃあ…
第112回 参議院 逓信委員会 第7号
○大木正吾君 終わります。
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○会長(大木正吾君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。 産業・資源エネルギーに関する調査を議題といたします。 まず、派遣委員の報告を聴取いたします。沢田一精君。
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。 以上で派遣委員の報告は終わりました。 ─────────────
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○会長(大木正吾君) 次に、本調査会は去る三月九日に自由討議を行いましたが、本日も前回に引 き続き経済構造調整とその抱える問題につきまして自由討議を行いたいと存じます。 御意見のある方は順次御発言をお願いいたします。浜本万三君。
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。 次に、小野明君。
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。 次に、及川一夫君。
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○会長(大木正吾君) どうもありがとうございました。 山東昭子君。
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。 次に、沢田一精君。
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。 次に、馬場富君。
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。 神谷信之助君。
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。 以上で意見の開陳は終わりました。貴重な御意見をお述べいただきましてありがとうございました。 午前の調査はこの程度にとどめ、午後一時再開することとし、休憩いたします。 午前十一時三十五分休憩 ─────・───── 午後一時二分開会
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○会長(大木正吾君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を再開いたします。 休憩前に引き続き、産業・資源エネルギーに関する調査を議題といたします。 本日は、構造調整下の我が国経済の現状と問題点につきまして、経済企画庁経済研究所所長吉冨勝君の御出席をいただいております。 この際、吉冨参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙のところ、本調査会に御出席をいただきましてまことにありがとうございました。吉冨参考人から忌憚…