大木正吾
会議録に記録された「大木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,100 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金25 件
- 宇宙10 件
- 防衛6 件
- 半導体2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,100 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○会長(大木正吾君) 次に、本調査会の調査報告書の提出についてお諮りいたします。 本調査会は、毎年、調査に関する中間報告書を議長に提出することになっております。 理事会におきまして十分な協議の結果、お手元に配付の「産業・資源エネルギーに関する調査報告(中間報告)書案」がまとまりました。 つきましては、本案を本調査会の中間報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○会長(大木正吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、字句の整理等が生じました場合の取り扱いにつきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○会長(大木正吾君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○会長(大木正吾君) この際、お諮りいたします。 ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても中間報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○会長(大木正吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○会長(大木正吾君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 産業・資源エネルギーに関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○会長(大木正吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○会長(大木正吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○会長(大木正吾君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○会長(大木正吾君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十七分散会
第112回 参議院 逓信委員会 第12号
○大木正吾君 及川委員の後を受けて、少し具体的に御質問いたしますが、今度のこの改正の三つの問題点、今お話ありました、一回で掛金払い込 むという制度ですね、同時に直ちに支払い開始ができる制度、失効した場合の特別な復活の扱い、大体この三、四点になっておりますが、いわばこれ以外に例えば限度額の問題でございますとか、あるいは運用を年金、簡保分けて運用しているか、一緒にしているかわかりませんが、いずれにしても運用の方が相当にやっぱり民間の生命保険…
第112回 参議院 逓信委員会 第12号
○大木正吾君 社会労働委員会におきましても、今二階建て年金から三階建て年金の議論が今国会でやっているわけです。この案などを見ていきましても、大卒の場合には大体四十五万円の収入に対して、年金にして三十八万円とか、あるいは今度の努力方向として二十七万円にしてもらいたいとか、そういったこともございますし、同時に、これは新聞の切り抜きで、五月七日の新聞で、東京新聞ですか、個人年金で云々で、成長状態が書いてございますが、年二〇%の成長と、こう書い…
第112回 参議院 逓信委員会 第12号
○大木正吾君 もっと正確に答えなさい、正確に。
第112回 参議院 逓信委員会 第12号
○大木正吾君 ここに年金証書を持ってきてみたんです。これは二月十九日に受け取った方の受取ですよね。共済年金は、あなた方の先輩もらっているはずだから聞いてごらんなさい。ちゃんと五月のもらえる受給期が来たときには、五月の二日ぐらいには、もうぱあんと通知が来ますよね。これは一体どうなっているんですか。支給日が二月十九日、五月十九日、八月十九日、十一月十九日。本人がね、これっぽっちの紙ぺらですよ。掛けた金額が千四百万円弱なんだよ。四回に分けて掛…
第112回 参議院 逓信委員会 第12号
○大木正吾君 それは納得できないことですね。というか、今私がもらいにいきましたと、あなたの支払いはこの次あと二カ月後の何日ですよと、こういう話があるとか、そういうようなことでもって局長ね、六十五歳以上の方々の年金受給者はいわば喜びというか、郵便局はサービスがいいぞという気持ちになりますかね、これ。同時に、今あなた後で話された郵便貯金通帳に振り込みができていつでも支払いができると。あなたみたいに金持ちの人はそれでいいんだよ。やっぱり公的年…
第112回 参議院 逓信委員会 第12号
○大木正吾君 そんなけちな話をここでやろうと思ってなかったんですよ。あっさりあなたの方でもってやりましょうと。それはやっぱりあなた、民間の生保との競争なんだからね。しかも土台の方は、株式の問題とか土地の問題とか、いずれにしたって資産の運用でもって大変に不利な状態の中にあるわけでしょう。あなた方の言っている整合性というか、貯金局長がMMCは十万円でもやりますよと言っていることと、年金のこの今私が出した方は七十二万円満額入っているんですよね…
第112回 参議院 逓信委員会 第12号
○大木正吾君 検討ということは前向きの検討であって、必ず実行していただけるということなんで、もし実行されなきゃ私がどなり込んでいくと、こういうことにいたしましょう。 このことでやっていてもしようがないから、次の問題に入らしていただきますが、これは厚生省の方にも伺いたい問題でもございますが、老齢者の生活の状況等について若干伺っておきたいと思うんです。 公的年金を結果的には受けている方でありましても、一般の新聞やその他の経済誌等を見ていきま…
第112回 参議院 逓信委員会 第12号
○大木正吾君 お答えになった中の非常に気に食わない部分というのは、言えば全世帯四百八十何万でもって、大体人数で割っていくと、そんなに違いない、こういう部分ですよね。六十五歳でもって仕事がない、七十歳でもって仕事がない方々、そういった方々と、これから課長になろうか、あるいは審議官になろうか、あるいは局長にもなろうか、係長になろうか、そういったように賃金が若干でも上がっていくという、同時に、あと二十年働けるという人間、これとの関係というやつ…
第112回 参議院 逓信委員会 第12号
○大木正吾君 社労委員会じゃありませんから、ちょっと突っ張った言い方、出しゃばった質問をして申しわけないんですが、公的年金等について、これから二%前後消費者物価が上がったと仮定いたしましたような場合ですね、これは先行きスライドといいましょうか、そういったことについては、厚生省は先行き考えておられますか。
第112回 参議院 逓信委員会 第12号
○大木正吾君 イギリスのローソン大蔵大臣が、最近ちょこちょこと何か、アメリカや日本はもうちょっと金利を上げる状況に持っていけということを言っただけでもって、ぐらぐらと世界じゅう、地球上の金融市場が動く世の中ですからね。大体五%ものいわゆる物価上昇ということはなかなかこれからの今の世界経済、日本経済の状態からいたしましても異常な状態ですから、この辺の問題については、ぜひむしろ世界経済、日本経済等のマクロ的な状態なりをシミュレーションしなが…