大成正雄
会議録に記録された「大成正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 517 件
- 直近の所属会派
- 新自由クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会58 件・58%
- 予算委員会第五分科会28 件・28%
- 予算委員会10 件・10%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
- 科学技術振興対策特別委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 517 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○大成委員 参考人の皆さんには大変長い時間お疲れでございまして、恐縮でございます。最後でございますので、御協力をお願い申し上げます。 まず、赤澤参考人に承りたいと思うのでございますが、本法の柱としては、高度化計画の策定公表とか、あるいは共同行為の実施に関する指示とか、あるいは共同化参加、計画変更の勧告とか、あるいは資金の確保、税制上の優遇措置とかいった四つの柱があるわけでありますが、業界を代表される参考人として、率直に、本法の四つの柱の…
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○大成委員 この業界の再編統合の問題ですが、これはこの高度化計画の一部として御認識をいただいているのでしょうか、その辺のところをひとつ承りたいと思います。
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○大成委員 IBMのフューチャー・システムというようなものが、ルール違反的な営業行為によって、摘発というか、勧告というか、警告というか、独禁法にも抵触するというようなことで、本委員会においても指摘されておるわけでありますが、これは営業のあり方が問題になっただけで、いずれ日本に上陸してくるというか、そういうことだろうと思うのですが、IBMのフューチャー・システムといったものに対応できる国産の機種を市場に出すには、大体どのくらいの期間が必要…
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○大成委員 同じく赤澤参考人に承りますが、政府はドル減らしで、政府の調達する大型のコンピューターを購入するといったことが計画されておりますね。一体全体、中央、地方を問わず、官公需のコンピューター、計算機械に占める国産機の比率というのは、販売額でもいいのですが、どのくらいになっておるのでしょうか、その辺のところをひとつ……。
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○大成委員 最後に赤澤さんに承りますが、とっぴでもないことを聞きますが、防衛庁が次期主力戦闘機としてF15あるいは対潜哨戒機あるいはYX開発とか、こういったことが予定されておりますね。それらの機種に搭載されるコンピューターというものは、当然、日の丸をつけて、しかもわが日本の領土と領空を飛ぶのですから、当然国産のコンピューターが搭載されてしかるべきであろうと思うのですが、そういったことに対して業界としてはどういう考え方を持っておられますか…
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○大成委員 服部参考人に承りたいと思うのですが、わが国の国産機種が多様化しておることによって、ソフトウエア面の利用効率とかあるいはそういう阻害要因、すでにそういった面の研究がなされておるのですが、現在そういう阻害要因をどの程度克服できておるのでしょうか。
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○大成委員 もう一つだけ承りますが、ユーザーの立場からしますと、この管理運用コストという面はばかにできないわけですが、本法の対象として、そういうユーザーの管理運用コストの効率化とかあるいは合理化とかいったものが含まれるかどうかわかりませんが、そういったことに対して参考人はどのようにお考えでしょうか。
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○大成委員 最後に、及川参考人に承りたいと思うのですが、キーパンチャーであるとかプログラマーであるとか、それぞれ特殊な職能でありまして、肉体的な適応能力であるとかあるいは職業病であるとか、そういったことがいろいろあるようでございますが、組合の委員長さんとされまして、そういった問題に対して、いまたとえば労働行政の面からあるいは公社のそういう労務管理の面から十分対応されておるのかどうか、その辺のところをひとつお聞きしたいのです。 それからも…
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○大成委員 終わります。
第84回 衆議院 商工委員会 第24号
○大成委員 石油公団法に関連いたしまして、以下御質問をさせていただきたいと存じます。 まず最初に、投融資の不良債権化の予防策ということで御質問申し上げたいと思います。 先日の質疑の中で明らかにされたわけでありますけれども、昭和四十二年から五十二年の間の投融資の累計が三千三百四億、出資が千六百五十三億、融資が千六百五十億ということでありました。今年度の投融資規模は六百億でありまして、石特から四百五十億、資金運用部から四億、自己資金百四十六…
第84回 衆議院 商工委員会 第24号
○大成委員 今年度の予定されております六百億の投融資の対象として、現在予定しているものがありましたならば発表していただきたいと思います。
第84回 衆議院 商工委員会 第24号
○大成委員 カナダのオイルサンドの開発資金協力ということで、日本の資金協力七千五百万ドル、約百億バレルぐらいの権利を取得するというような内容が説明されておるわけであります。非常に大きな権利であるわけでありますが、この内容について、もう少し詳しくお知らせをいただきたいと思います。
第84回 衆議院 商工委員会 第24号
○大成委員 次に、日韓大陸棚共同開発資金の融資の問題であります。過般、通産大臣からこの原則についての確認がなされたわけでありますが、一部、日本石油開発等は投融資は受けない、こういう情報も伝えられておるわけであります。この日韓大陸棚の共同開発資金の投融資について、この際もう一回確認をしておきたいと思うのでございますが、政府の考え方、公団の考え方をお聞かせいただきたいと思います。
第84回 衆議院 商工委員会 第24号
○大成委員 非常に結構な御答弁だと思っております。 次に、石油開発技術センターについて承りたいわけであります。国庫支出金五億六千三百万円が公団の予算として予算化をされておるわけでありますが、この研究開発テーマあるいは使途等についてわかっておりましたならば承りたいわけであります。これは公団側ですか。
第84回 衆議院 商工委員会 第24号
○大成委員 共同備蓄会社の備蓄目標と、この進捗状況について承りたいわけであります。 今年度、共同備蓄会社に対しまして、土地購入分として百九十三億この特別会計から出資をされる。また同時に、融資分として、資金運用部から設備建造資金として二百億が予定されておる、こういうことになっておるわけであります。さらに加えて備蓄用の石油購入資金として、その九〇%相当の二千二百二億の融資が予定をされておるわけでございます。そこで、この民間備蓄が五十二年から…
第84回 衆議院 商工委員会 第24号
○大成委員 そうすると、土地購入資金百九十三億に関しましては、ただいま御説明がありましたそれぞれの地点がその融資対象になる、こういうことであって、それ以外にどこか予定しているところはございますでしょうか。
第84回 衆議院 商工委員会 第24号
○大成委員 この備蓄のための用地は非常に広大な用地を必要といたしますし、また環境問題等もいろいろあるわけでありますが、最近承るところによりますと、千葉の方で、一部縦型の地下タンク方式というものが研究されておる、またわが国の建設業界でも相当技術的にも進んだものを持っておる、こういうふうに承っておるわけでありますが、この縦型の地下タンク備蓄についてエネ庁の考え方をひとつお聞きしたいと思うのです。
第84回 衆議院 商工委員会 第24号
○大成委員 その場合に、消防法との関係は新たに検討を加える必要があるのでしょうか、ついでに承ればよかったのですが……。
第84回 衆議院 商工委員会 第24号
○大成委員 次に、国家備蓄一千万キロリッターに関して幾つかの御質問を申し上げたいと思うわけであります。 まず、五十七年度までの年次達成目標を明らかにしていただきたいと思います。
第84回 衆議院 商工委員会 第24号
○大成委員 ただいまの年次計画を達成するためには、現在それぞれの備蓄方式やあるいはその備蓄の地点について検討が進められておられると思うわけであります。大体この一年の平均的な備蓄量というようなものはどの程度が望ましい備蓄量であるか、そういった計算ができているのかどうか、承りたいと思います。