P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党通商産業政務次官参議院衆議院
総発言数
1,411
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業政務次官
直近の発言日
1960/07/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会83 件・83%
  • 商工委員会12 件・12%
  • 災害対策特別委員会4 件・4%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,411 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,411 20 を表示
自由民主党1960/07/19

35参議院 法務委員会 第1号

○委員長(大川光三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/19

35参議院 法務委員会 第1号

○委員長(大川光三君) 御異議ないと認め、よってさように決定いたします。 —————————————

自由民主党1960/07/19

35参議院 法務委員会 第1号

○委員長(大川光三君) 次に、委員派遣に関する件にっいてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣については、その目的、期日、派遣委員等、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/19

35参議院 法務委員会 第1号

○委員長(大川光三君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 以上をもって本日の議事は終了いたしました。 なお、閉会中七月二十三日午前十時から委員会を開会いたします。

自由民主党1960/07/19

35参議院 法務委員会 第1号

○委員長(大川光三君) お答えいたします。ただいま高田理事並びに井川理事から裁判所法の一部改正法案について種々御意見、御要望がございましたが、御要望の点、御意見の点は、まことにごもっともかと存じます。しかし、当時の諸情勢からあのような結論に達したのでございますので、この点、御了承をいただきたいと存じます。 なお、将来委員会の運営については、御趣旨を体して万全を期したいと考えておりますから、御了承をいただきます。 他に御発言もなければ、こ…

自由民主党1960/06/17

34参議院 法務委員会 第23号

○委員長(大川光三君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず委員の異動について御報告申し上げます。 六月九日付、林田正治君辞任、大谷瑩潤君選任。 六月十日付、鍋島直紹君、佐野廣君、北畠教真君、梶原茂嘉君、上原正吉君、近藤鶴代君、西田信一君、以上辞任。宮澤喜一君、泉山三六君、植竹春彦君、前田佳都男君、西田隆男君、野上進君、大野木秀次郎君、以上選任。 本日付、宮澤喜一君、西田隆男君、植竹春彦君、前田佳都男君、泉山三六君、以上辞任。…

自由民主党1960/06/17

34参議院 法務委員会 第23号

○委員長(大川光三君) 次に裁判所法の一部を改正する法律案を議題に供します。御質疑のある方は御発言を願います。別に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/17

34参議院 法務委員会 第23号

○委員長(大川光三君) 異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1960/06/17

34参議院 法務委員会 第23号

○委員長(大川光三君) ほかに御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/17

34参議院 法務委員会 第23号

○委員長(大川光三君) 異議ないと認めます。 これより採決に入ります。裁判所法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/06/17

34参議院 法務委員会 第23号

○委員長(大川光三君) 全会一致でございます。よって裁判所法の一部を改正する法律案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、ただいま討論中に述べられました井川君提出の附帯決議案を議題といたします。 井川君提出の附帯決議案を、本委員会の決議とすることに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/06/17

34参議院 法務委員会 第23号

○委員長(大川光三君) 全会一致でございます。よってこの附滞決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とし、直ちに今議決せられました裁判所法の一部を改正する法律案にこれを付することに決定いたしました この際、津田部長から特に発言を求められております。これを許可いたします。

自由民主党1960/06/17

34参議院 法務委員会 第23号

○委員長(大川光三君) なお、議長に提出いたしまする本法律案の報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/17

34参議院 法務委員会 第23号

○委員長(大川光三君) 異議ないと認めます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/06/17

34参議院 法務委員会 第23号

○委員長(大川光三君) 速記を起こして。 それでは委員会は暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党1960/06/09

34参議院 法務委員会 第22号

○委員長(大川光三君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告申し上げます。 五月二十日付、安部清美君、平井太郎君、野本品吉君、北畠教真君、鍋島直紹君、以上辞任、植竹春彦君、西田隆男君、宮澤喜一君、泉山三六君、前田佳都男君、以上選任。 五月二十四日付、武藤常介君辞任、後藤義隆君選任。 五月二十六日付、野上進君が選任されました。 五月二十八日付、後藤義隆君辞任、秋山俊一郎君選任。 五月三十日付、秋山俊一郎…

自由民主党1960/06/09

34参議院 法務委員会 第22号

○委員長(大川光三君) 次に理事の補欠互選を行ないます。 ただいま申し上げました通り、後藤理事が一時委員を辞任されたため、理事に一名の欠員を生じておりますので、この際、理事の補欠互選を行ないたいと存じますが、その方法は、慣例により、その指名を委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/09

34参議院 法務委員会 第22号

○委員長(大川光三君) 異議ないと認めます。 それでは私より後藤義隆君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1960/06/09

34参議院 法務委員会 第22号

○委員長(大川光三君) なお、議題の審査に入るに先立ち、このたび最高裁判所事務総長に就任されました石田和外君を御紹介申し上げます。

自由民主党1960/06/09

34参議院 法務委員会 第22号

○委員長(大川光三君) それではこれより裁判官の災害補償に関する法律案を議題に供します。 御質疑のある方は御発言を願います。 なお、当局として裁判所から石田事務総長、守田人事局長、長井総務局総務課長、法務省から津田司法法制調査部長が出席されております。