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自由民主党通商産業政務次官参議院衆議院
総発言数
1,411
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業政務次官
直近の発言日
1960/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会83 件・83%
  • 商工委員会12 件・12%
  • 災害対策特別委員会4 件・4%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,411 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,411 20 を表示
自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) 次に、裁判所職員臨時措置法の一部を改正する法律案を議題に供します。 発議者より法律案の御説明を願います。

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) これにて法案についての提案理由の説明は終わりました。

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) 次に、裁判所法の一部を改正する法律案を議題に供します。 本法律案に関し、前回の委員会で千葉委員から御要望のありました点につき、理事会で協議いたしました結果、法務当局から、本法律案立案の経緯について御説明をわずらわし、引き続いて裁判所側から、本法律案に関する時間延長の点について御説明を願うことにいたします。

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) なお当局として、裁判所から内藤事務次長、守田人事局長、栗本経理局長、長井総務課長、法務省から津田司法法制調査部長が各出席されております。御質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) ちょっと千葉委員にお願いしますが、ただいま請求されました資料の要点を願わくば委員長までお書き願って、ちょっと説明が長いので委員長自身も聞きとりにくかったんですが、要点をお書き願って、その上でお願いしたらと思っております。

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) ええ。そうでないと、またあなたのお気に沿わぬような場合があるといけませんから……。

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) ただいま高田委員から御請求のありました資料は、なるべくすみやかに御提出を願いたいと思います。 本件に関する午前中の審議はこの程度にとどめ、午後二時三十分まで休憩いたします。 午後零時五十九分休憩 —————・————— 午後二時五十七分開会

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) これより休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 まず、委員長より資料の請求をいたします。午前の委員会において千葉委員より御要望のありました資料を要約いたしますると、すなわち 第一、平均賃金。1、一般公務員、2、裁判官を含む裁判所職員、3、裁判官秘書を除く裁判所職員。 第二、平均賃金に対する参考資料。1、学歴別、2、経験年数別、3、年令別、4、家族構成別、5、勤務地別。 以上に対する、平均賃金調べ。 なお、第二は…

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) ただいま久保委員より御要望のありまする資料は、次回委員会までに御提出を願います。ただ、委員長よりつけ加えて申し上げたいのは、昭和二十四年当時における書記官または書記官補の実在員及び自来十年間に退職者が年々どれほどあったか、またふえたのが年々どれほどあったかというのを、あわせて説明いただくと、都合がいいと思いますから、そういう意味の資料を御提出を願います。

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) この際、委員の異動について御報告申し上げます。 本日付で前田佳都男君辞任、鍋島直紹君選任。 以上であります。 —————————————

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) 委員長からちょっと関連して伺いますが、この法律案を考えますと、結局、書記官一人について一週八時間の時間の延長になりますね。そうすると、六人の書記官に対して一人の書記官をふやすというようなことによって実務はまかなえるのかどうかということをあわせてお答え願いたい。

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) ただいま高田委員から御要望のありました資料は、先ほどの久保委員からの御要望の資料に関連いたしますから、久保委員の要望の資料、高田委員の要望の資料と合わせて作って御提出を願いたいと存じます。

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) 他に御発言ございませんか。

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) この機会に、書記官についても、ただいまと同じような概略の御説明を願います。

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) 金額にすると……。

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) そこで、これは参考になることですから伺うのですが、書記官の場合に、いわゆる月額最高どのくらいふえるのか、最低の人でどの程度かということを数額をもって御説明願いたい。

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) それでは、ただいまの点は次回に、だれでもよくわかるような一覧表にして参考資料としてお出しを願いたいと思います。

自由民主党1960/05/17

34参議院 法務委員会 第20号

○委員長(大川光三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕