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自由民主党通商産業政務次官参議院衆議院
総発言数
1,411
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業政務次官
直近の発言日
1960/10/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会83 件・83%
  • 商工委員会12 件・12%
  • 災害対策特別委員会4 件・4%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,411 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,411 20 を表示
自由民主党1960/10/10

35参議院 法務委員会 閉会後第4号

○理事(大川光三君) ただいま御質問がございましたが、その答弁をかねて、売春対策の現況について簡単に政府から御説明をいただきたいと存じます。

自由民主党1960/10/10

35参議院 法務委員会 閉会後第4号

○理事(大川光三君) 他に質問する方、ございませんか。

自由民主党1960/10/10

35参議院 法務委員会 閉会後第4号

○理事(大川光三君) なお、先ほど市川君から御請求のありました資料については、適当な時期に御提出をお願いいたします。 高田委員に申し上げますが、先ほどの御質疑に関連いたしまして、厚生省から太宰社会局長が出席されておりますので、この機会に質問を願ったらと思います。

自由民主党1960/10/10

35参議院 法務委員会 閉会後第4号

○理事(大川光三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/10/10

35参議院 法務委員会 閉会後第4号

○理事(大川光三君) 速記を始めて。

自由民主党1960/10/10

35参議院 法務委員会 閉会後第4号

○理事(大川光三君) ほかに御質疑もなければ、本件に関する本日の質疑はこの程度にとどめたいと存じます。 —————————————

自由民主党1960/10/10

35参議院 法務委員会 閉会後第4号

○理事(大川光三君) 次に昭和三十六年度裁判所関係予算に関する件並びに昭和三十六年度法務省関係予算に関する件の調査は、次回にこれを行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/10/10

35参議院 法務委員会 閉会後第4号

○理事(大川光三君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 以上をもって本日の審議は終了いたしました。 本日はこれをもって散会いたします。 午後一時三十九分散会

自由民主党1960/09/06

35参議院 法務委員会 閉会後第3号

○大川光三君 それでは私より東北班の現地報告をいたします。 東北班は辻委員と私の二名が派遣委員となり、伊墻調査員、大関参事を随行して、去る八月十日より同月十六日まで約一週間にわたり、秋田、青森の二県においては少年犯罪対策、めいてい犯罪取り締まり対策、売春関係事犯取り締まり対策、法廷等の秩序維持等に関する諸問題の調査と、刑務所、少年鑑別所の視察を、岩手県におきましては少年犯罪対策の問題と少年院、少年刑務所の視察をして参りました。 調査にあ…

自由民主党1960/09/06

35参議院 法務委員会 閉会後第3号

○大川光三君 ただいまの高田委員の御質疑にも関連いたしますし、先ほど私の報告の中で詳しくこの数字を申し述べましたから、特に私の報告をあとでごらん下さいまして御善処いただきたいと思います。ただ一点だけ申し上げますならば、秋田刑務所においては、収容定員五百四十八人、それに対して現在員が八百九名、盛岡少年刑務所では、三百四十四名の定員に対して五百五十四名の現在員であります。そうして率から申しますと、いずれも一・五ないし一・六倍の過剰収容である…

自由民主党1960/08/10

35参議院 法務委員会 閉会後第2号

○大川光三君 ちょっと関連して伺いますが、各種のこの鑑定はどの方面から御依頼になったのでしょうか。

自由民主党1960/08/10

35参議院 法務委員会 閉会後第2号

○大川光三君 ただいま坂本先生から傷害の各態様についての御説明を伺ったのでありますが、このうちで、首に扼痕のある傷害者というものはあったのでございましょうか。その点についてお尋ねいたします。

自由民主党1960/08/10

35参議院 法務委員会 閉会後第2号

○大川光三君 ただいま坂本委員から、このP君あるいはQ君、R君の具体的氏名を発表せよという御要望でありますが、この法務委員会という公開の席上で具体的な名前を発表されるということは、今後、たとえば騒擾罪は必ずしも打ち切ってないというような大臣の言明もありますから、そういう捜査の面に多少とも支障を来たすおそれがあると思いますので、匿名でも法務委員会としては十分真相を知ることができると考えまするので、この程度で一つ御進行願ったらどうでしょうか…

自由民主党1960/07/19

35参議院 法務委員会 第1号

○委員長(大川光三君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。六月二十日付、金丸冨夫君、谷口慶吉君、紅露みつ君、野本品吉君、以上辞任、泉山三六君、前田佳都男君、植竹春彦君、西田隆男君、以上選任。 六月二十一日付、後藤義隆君辞任、小林英三君選任。 七月九日付、小林英三君辞任、後藤義隆君選任。 今期国会に入りまして七月十八日付、久保等君辞任、江田三郎君選任。以上であります。

自由民主党1960/07/19

35参議院 法務委員会 第1号

○委員長(大川光三君) 次に、理事の補欠互選を行ないたいと存じます。 ただいまの御報告の中にありました通り後藤理事が一時委員を辞任されたため、また石黒忠篤君が逝去されましたままになっているため、理事に二名の欠員を生じておりまするので、この際、理事の補欠互選を行ないたいと存じますが、その方法は慣例により、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/19

35参議院 法務委員会 第1号

○委員景(大川光三君) 異議ないと認めます。 それでは私より後藤君の補欠として後藤義隆君を、石黒君の補欠として大谷瑩潤君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1960/07/19

35参議院 法務委員会 第1号

○委員長(大川光三君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/19

35参議院 法務委員会 第1号

○委員長(大川光三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/19

35参議院 法務委員会 第1号

○委員長(大川光三君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1960/07/19

35参議院 法務委員会 第1号

○委員長(大川光三君) 次に、継続調査要求についてお諮りいたします。 ただいま議長に要求することに決定いたしました調査事件につきましては、今国会はきわめて短期間で、会期中に調査を終了することは困難でありまするので、議長の承認を得た後、本院規則第五十三条によりまして、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕