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無所属議長衆議院
総発言数
9,198 件
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
2003/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,198 件中 20 件を表示
自由民主党農林水産大臣2003/03/05

第156回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(大島理森君) 議員として、そして自分なりに法律の正確性を一層持つために問いただしたことでございます。

自由民主党農林水産大臣2003/03/05

第156回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(大島理森君) 衆議院議員として私自身法律の論点整理をしてそういうふうな意味でそのことについて問いただしたことでございます。

自由民主党農林水産大臣2003/03/05

第156回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(大島理森君) 衆議院議員として法律上の問題を確かめるためにお願いしたものでございます。

自由民主党農林水産大臣2003/03/05

第156回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(大島理森君) この経過を委員に少しお話し申し上げますと、要するに第一点は、答弁を作ってほしいとかそういうことを依頼したことはないということが一点。 そして、既に私どもは、十五日から、その法律、いろんな論点整理をして、いつもこの委員会できっちり調査をし、そして答えなさいと言われておりますから、そういうこともあり得るかもしれないということで既にいろんな事実関係を調査から入りました。そういう中で、この法律はどうであろうか、こうであ…

自由民主党農林水産大臣2003/03/05

第156回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(大島理森君) 論点整理をしておりますので、答弁に立たさせていただきました。 まず、今、高嶋委員がお話しされた、その具体的な天下りの人数をおっしゃられましたが、その数字はどこで、どういう形でということはあえて申し上げませんが、私どもは、天下りの実態につきまして、私ども自身が把握している平成八年から十三年の文書においては、退職時において二十一名が再就職しているということだけはちょっと申し上げさせていただきたいと思います。その後、…

自由民主党農林水産大臣2003/03/03

第156回 衆議院 予算委員会 第20号

○大島国務大臣 私が議員としてその論点整理をしたことにかかわって、法制局の今答弁があったわけですが、これは、その日の事実をちょっと筒井委員に経過としてお話をしたいと思うんです。 そこで、その認識をやはりお願いした上で法制局の答弁を聞いていただきたいと思うのでございますが、私は、二月十六日から既に我がスタッフは論点整理しておりました。当日……(筒井委員「委員長、ちょっとひど過ぎるよ」と呼ぶ)ちょっとお待ちくださいませ。当日、法制局に問い合…

自由民主党農林水産大臣2003/03/03

第156回 衆議院 予算委員会 第20号

○大島国務大臣 さまざまな御意見をいただきながら、また、石井先生、かつて自由民主党時代にも政治改革等で御指導いただいたこともございますし、この国会でのさまざまな御意見をいただいていること、これらを謙虚に、また、反省すべきことはして、今、私が総理からやめろとかということはまだ言われたこともございませんし、だとすれば、やらなければならないWTOの問題、米の改革、あるいはまた農協改革、それらに身を律して行うことが私の責務であろう、このように思…

自由民主党農林水産大臣2003/03/03

第156回 衆議院 予算委員会 第20号

○大島国務大臣 明確に、石井委員から御指摘いただいたことは承知しております。変わっておりません。したがって、私自身、反省すべきものはいたしながら、そして身を律して職務に専念すべきことだと思っております。

自由民主党農林水産大臣2003/03/03

第156回 衆議院 予算委員会 第20号

○大島国務大臣 女々しい態度はとっておりません。日本は三権分立と同時に議院内閣制でありまして、衆議院という立場も私にございます。 そういう立場で、十五日から既にそういう準備に入り、本当に論点整理を申し上げ、それに対する私の考え方を申し上げ、そして、だれでも法律的間違いのない認識を持って対応しなければならぬという思いで問いただしたことでございます。

自由民主党農林水産大臣2003/03/03

第156回 衆議院 予算委員会 第20号

○大島国務大臣 達増委員の今の御質問で、まず第一点は、三権分立という民主主義の基本の統治システムをとっていると同時に、議員御承知の議院内閣制でございます。そういう中で、私は、大臣であると同時に衆議院議員でありますし、会館も衆議院の会館を使わせていただいておりますし、したがって、議員として、これは答弁を依頼したのではございません。 十五日、十六日から、弁護士と相談しながら、スタッフと相談しながら論点整理をいたし、そのことについて法律的議員…

自由民主党農林水産大臣2003/03/03

第156回 衆議院 予算委員会 第20号

○大島国務大臣 筒井委員が資料として提出した、そのことを私は認めております。 なお、既に月曜日に、こういう資料から、事実調査から、もう全部私どもはつくっております。そして、これは弁護士、スタッフを入れてきちっとした論点整理をしておりました。そして、その中で数点について、これは議員立法等があるから法制局に確認をし、自分はこういう論点整理をして、こういう解釈をしているんだがということも申し上げた次第でございます。そのことについて整理をして、…

自由民主党農林水産大臣2003/03/03

第156回 衆議院 予算委員会 第20号

○大島国務大臣 委員にお答えを申し上げますが、まず第一に、私は、議員として、想定問答をお願いしたのではなくて、法律的解釈そのものを確かめたいということで尋ねたことがございます。 何度あったかというのは記憶に、何月何日ということはございますが、例えば、議員立法であっせん利得罪、あるいはあの公的助成が入った選挙法の改正の時期等々について問い合わせ、それは電話で主にお話をして、その上でペーパーでいただいたこともあろうかと思いますが、電話でお答…

自由民主党農林水産大臣2003/03/03

第156回 衆議院 予算委員会 第20号

○大島国務大臣 私は、弁護士あるいは私のスタッフと、さまざまな問題が報道されたこと等々について、事前に皆さんから調査をしろ。したがって、正確に調査をし、その上に立って、こういう点が問題であるということをまず論点整理をいつもいたします。そして私自身、そういう中にあって、その論点整理の中から議員立法あるいは議員にかかわるさまざまな法的解釈を確認することもいたさなければなりますまい。そのときは、さまざまな人にも意見を聞きます。その一つとして法…

自由民主党農林水産大臣2003/03/03

第156回 衆議院 予算委員会 第20号

○大島国務大臣 一年半全く私は知りませんでした。そして、問いただして、そしてそのときに、大変済みません、申しわけありませんと。一年半だれも知らずに彼のところにあったという事実。そして、君自身がこれを流用したのではないか、私的流用をしたのではないか、そのことに対して、明確に否定もしませんでした。さらに、すぐ返しなさい、すぐ返しなさいと言ったにもかかわらず、すぐ持ってくることができなかった。したがって、自分のやったことであるから自分で用意し…

自由民主党農林水産大臣2003/03/03

第156回 衆議院 予算委員会 第20号

○大島国務大臣 そういうふうなことを申し上げたと思っております。

自由民主党農林水産大臣2003/03/03

第156回 衆議院 予算委員会 第20号

○大島国務大臣 先ほど来申し上げましたように、私自身はそういう相当確かな確信を持っておるものですから、そういうふうに法制局には申し上げ、そういうふうなことから法的な整理を問いただしたということでございます。

自由民主党農林水産大臣2003/03/03

第156回 衆議院 予算委員会 第20号

○大島国務大臣 事実と違うというより、私自身の、彼自身のそのときの事のやりとりあるいはまた状況、そういうものからして、確かな確信を持ってそういうふうなことを申し上げました。

自由民主党農林水産大臣2003/03/03

第156回 衆議院 予算委員会 第20号

○大島国務大臣 委員のところの代議士と秘書の関係はどういうふうな関係かわかりませんが……(佐々木(憲)委員「人のことはどうでもいいよ」と呼ぶ)いや、私は二十年間、なおかつ、そして青森から、遠い親戚ということもあり、一緒にやってまいりました。(佐々木(憲)委員「質問に答えてください」と呼ぶ)そういうさまざまな状況、彼自身の生活、そしてそのときのやりとり、そういうふうなことから私は確信を持っているものですから、そういうふうに法制局に言ったと…

自由民主党農林水産大臣2003/03/03

第156回 衆議院 予算委員会 第20号

○大島国務大臣 委員が使い込んでいないと断定できる材料はどこにあるんでしょうか。そして、私がそれを何か隠しているというまた証拠はどこにあるんでしょうか。 私は、まさに一年半も後にそのことを知り、そしてそういうふうな意味で確かめて、そして、先ほど来申し上げたことでございます。週刊文春の記事には確かにそういうふうな報道がありましたが、それを、私は彼がどう言ったのかわかりません、私が申し上げているそういうふうなことが、まさに確かめたときに、そ…

自由民主党農林水産大臣2003/03/03

第156回 衆議院 予算委員会 第20号

○大島国務大臣 委員のお話は、全部週刊文春の記事から出して、そして私に問うております。 私は、スカイビルのオーナーの方と電話でお話ししたこともあれば、以前に陳情においでになったときも、お会いしたこともあれば、お話ししたこともございます。