大島理森
会議録に記録された「大島理森」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,198 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2006/01/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- 農業11 件
- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防災4 件
- 通商・貿易4 件
- 防衛3 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 予算委員会 第1号
○大島委員長 次に、平成十八年度一般会計予算、平成十八年度特別会計予算、平成十八年度政府関係機関予算、平成十七年度一般会計補正予算(第1号)、平成十七年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十七年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上の各案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、各案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。谷垣財務大臣。 ————————————— 平成十八年度一般会計予算 平成十八年度特別会計予算 平成十八年度政…
第164回 衆議院 予算委員会 第1号
○大島委員長 これにて財務大臣の説明は終わりました。 財務大臣以外の大臣は御退席いただいて結構でございます。——速やかに御退席を願います。 引き続き、補足説明を聴取いたします。竹本財務副大臣。
第164回 衆議院 予算委員会 第1号
○大島委員長 次に、櫻田内閣府副大臣。
第164回 衆議院 予算委員会 第1号
○大島委員長 以上をもちまして補足説明は終わりました。 —————————————
第164回 衆議院 予算委員会 第1号
○大島委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました各案の審査中、日本銀行及び事業団等いわゆる特殊法人並びに独立行政法人の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 予算委員会 第1号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明二十六日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十六分散会
第156回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(大島理森君) この委員会でもあるいは他の委員会でも様々な御指摘をいただいたことに関しましては、できるだけの私自身の調査をし、御報告も申し上げてまいりました。 また、各先生方から、これも自分自身が省みるに、御指摘をいただいた事柄について、本当に自分自身省みなければならないようなそういうお言葉も、御指摘もいただきました。 自らそういうふうな事柄を反省しながら、なお今の大事な農政の局面に全力を尽くしてまいりたいと思いますが、いずれ…
第156回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(大島理森君) まず第一に申し上げたいんでございますが、この政治資金規正法に基づけばこれは適正な献金であるということ。そして、企業献金の在り方につきましては、今現在、我が党でも議論をいたしております。そして、これは私個人に対するあれじゃないんですよね。これは御承知だと思いますね。三区支部という自民党の支部であるわけです。したがいまして、そういう支部のお金でもあるわけで、そういう意味では党本部の今検討していること、支部内の考え方…
第156回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(大島理森君) 党の資金でございますから、突然宮内にと言っても、何で、どういう根拠でそういうことをおっしゃっておられるのか分かりませんが、三区支部にいただいたお金でございますので、三区支部として政治資金規正法にのっとって処理している、これが事実でございます。
第156回 参議院 農林水産委員会 第5号
○国務大臣(大島理森君) まず、田中委員がこの参考資料をお作りになられてお示しいただいたのを先ほど御説明ちょうだいしました。大変的確に整理をされて、まず敬意を表したいと、このように思います。 そういうことを踏まえながら、農林水産省としての安全・安心政策、こういう点にどのような体制、組織を取っていこうとしているのかということでございますが、まず基本的に安全・安心問題についての今日までの反省を考えますと、委員が御指摘をいただいた中で非常に大…
第156回 参議院 農林水産委員会 第5号
○国務大臣(大島理森君) 国民の皆さんに、このWTOの中における水産物の環境を知っていただくために、大変いい質問をしていただいたと思うんです。 WTOというと農産物という議論、これはもちろん大変大事な、また大きな議論でございますが、WTOの世界では、御承知のように、非農産物という世界の中でこの水産物が議論をされていると。したがって、私自身は、非農産物でございますから、絶えず平沼大臣と議論、調整をしながら参加をし、また私自身も交渉している…
第156回 参議院 農林水産委員会 第5号
○国務大臣(大島理森君) 本田委員から、この法律のでき上がったときからの変遷を今お話しをいただきました。 確かに、昭和五十二年の二百海里宣言、専管水域の、米ソの水域の設定によって大きな打撃を受けた。それからこの法律ができて今日まで来ているわけですが、根本的に二百海里水域が世界の海の新しい秩序になったことによるこの様々な変化は、私は今も続いているんだろうと思うんです。 それは、一つは、加工という立場からすると、原魚確保が非常に困難になって…
第156回 参議院 農林水産委員会 第5号
○国務大臣(大島理森君) 薬事法の一部改正により、ホルマリン等未承認の動物用医薬品の使用は禁止いたします。 最後に、先生のこの御熱心な取組に敬意を表したいと、こう思います。
第156回 参議院 農林水産委員会 第5号
○国務大臣(大島理森君) 倒産しないような施策はあるかと言われますと、これはなかなか難しいことだと思いますが、ただ、今、紙先生とうちの長官と議論していまして、我々はこの現実を、逃げちゃいけない現実というものを見据えなきゃならぬ点は、私はやっぱり国際化だと思うんです。 これはWTOの世界で、ある一定の私どもは防波堤を造る最大の努力をいたします。しかし、このような状況になりましたときに、やはりもっと現実的、そして具体的に言いますと中国です。…
第156回 参議院 農林水産委員会 第5号
○国務大臣(大島理森君) 私どもの大きな目標として、キーワードとして、いのち・循環・共生という言葉を、私が大臣になってから掲げさせていただきました。正にその中の循環型社会という思いも込めての循環ということを申し上げましたし、今、先生からダイオキシンの問題をお話しされましたが、ダイオキシンのみならず、いかに循環型社会を日本が作るかと、ここに懸かっていると思います。 したがって、バイオマス戦略もその大いなる一環だと思っておりますので、我が省…
第156回 参議院 農林水産委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) 平成十五年度農林水産予算の概要を御説明申し上げます。 平成十五年度一般会計予算における農林水産予算の額は、関係府省計上分を含めて三兆一千百十四億円となっております。その内訳は、公共事業費が一兆四千三百七十八億円、非公共事業費が一兆六千七百三十五億円となっております。 平成十五年度の農林水産予算は、食の安全と安心の確保、農業の構造改革の加速化、都市と農山漁村の共生・対流を推進するとともに、地球温暖化防止等に資する…
第156回 参議院 農林水産委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) 松山委員から今御指摘いただいた点で、非常に私どもが注意をしなければならない点が含まれておると思います。 まず第一点は、依然として三月末までにモダリティーというものを作り上げようというコミット、これはたとえどういう今現状であっても、私たちがそれぞれコミットしている、共有している、こういう認識をまず第一点、明確に申し上げておきたいと思います。したがって、我が国として、今の時点から三月末はもう無理だ、努力はやらないと…
第156回 参議院 農林水産委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) 一次改訂案は、一次案と同じように総体として受け入れ難いというふうな評価を私、いたしました。総体としてでございますから、評価が全くできないところが、評価するところが全くないのかと言われると、それはやっぱりハービンソン議長も、ミニ閣僚会議等々の議論を聞きながら若干評価できるところも私はあると思うのでございます。 それは、第一点は、発展途上国向けの配慮に更に重点が置かれたなと。それは松山委員が先ほどお話しされたように…
第156回 参議院 農林水産委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) 二十五日はハービンソン議長のモダリティー一次改訂案、改訂版に対する評価やモダリティーのあるべき内容等について立場を表明しました。我が国から、先ほど申し上げましたように、総体としては受け入れられない、野心的過ぎて、我が国が主張する非貿易的関心事項等を適切に反映した包括的でバランスの取れたモダリティーに合意することが不可欠である、それは、EU等フレンズ国も、交渉のベースにはならない、こういう主張をされました。 これ…
第156回 参議院 農林水産委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) はい。 行っていただいて、何しろ質問が大きいものでもございますから、簡潔に申します。 大変有り難いことだと思っております。一体としてこれからも御協力、御支援をよろしくお願いしたいと思います。