大島友治
会議録に記録された「大島友治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 684 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
- 直近の発言日
- 1985/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙9 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会50 件・50%
- 科学技術委員会19 件・19%
- 科学技術特別委員会17 件・17%
- 決算委員会12 件・12%
- 国民生活に関する調査会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(大島友治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十五分散会
第102回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(大島友治君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る六月七日、和田静夫君が委員を辞任され、その補欠として野田哲君が選任されました。 また、昨十日、野田哲君が委員を辞任され、その補欠として丸谷金保君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(大島友治君) 地方公共団体の事務に係る国の関与等の整理、合理化等に関する法律案を議題といたします。 趣旨説明は前回既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(大島友治君) 午前の質疑はこの程度とし、午後零時四十分まで休憩いたします。 午前十一時四十六分休憩 ─────・───── 午後零時四十四分開会
第102回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(大島友治君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、地方公共団体の事務に係る国の関与等の整理、合理化等に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(大島友治君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、小野明君が委員を辞任され、その補欠として稲村稔夫君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(大島友治君) 時間ですから簡潔に。
第102回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(大島友治君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時四十五分散会
第102回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(大島友治君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、野田哲君が委員を辞任され、その補欠として和田静夫君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(大島友治君) 地方公共団体の事務に係る国の関与等の整理、合理化等に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。後藤田総務庁長官。
第102回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(大島友治君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案についての質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五分散会
第102回 参議院 本会議 第19号
○大島友治君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、国家公務員等共済組合等から支給されている年金の額について、恩給の改善措置に準じその引き上げを図るほか、所要の措置を講じようとするものであります。 その主なる改正点を申し上げますと、第一は、現行の年金額を本年四月分以降、五十九年度の国家公務員給与の改善内容に準じて平均三・四%程度引き上げることとしておりますが、五…
第102回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(大島友治君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十四日、赤桐操君及び小山一平君が委員を辞任され、その補欠として野田哲君及び小野明君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(大島友治君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和四十二年度以後における国家公務員等共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、日本たばこ産業株式会社労働部長伴内昭彦君及び日本電信電話株式会社職員部長兼厚生部長外松源司君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(大島友治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(大島友治君) 昭和四十二年度以後における国家公務員等共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨説明は前回既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(大島友治君) 参考人の方、御退席されて結構でございます。御苦労さまでした。
第102回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(大島友治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第102回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(大島友治君) 速記を起こして。 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第102回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(大島友治君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕