大山一生
会議録に記録された「大山一生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,438 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林省構造改善局長
- 直近の発言日
- 1974/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会99 件・99%
- 建設委員会、地方行政委員会、農林水産委員会、運輸委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 1,438 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○大山政府委員 まさに、受託公団でございますので、これだけの事業量がないと人間が食っていけないという、こういうようなかっこうで事業量がきまっているようなことでございます。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○大山政府委員 先ほど申し上げましたように、固定経費がある、その固定経費をまかなうためには事業量がある、こういうことで公団がずっと経理をやっているわけでございます。したがって、固定経費が大幅にふえるという段階が出てまいりますと、事業量が大幅にふえざるを得ない、しかし、一方、定数というものには限定がある、そうなると、そこで臨時という問題が出てくる、そういうかっこうの繰り返しの中にいわば準職員というものが発生してきたという事実があるわけでご…
第72回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○大山政府委員 準職員の採用権者は、これは公団の出先の長でございます。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○大山政府委員 採用は、まさにそのとおりでございます。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○大山政府委員 いわゆる準職員の給与の支弁科目といいますか、これは工事費でございます。したがって、いわば工雑的なものでございますから、工雑の中でそれらに充当した人件費は出るはずでございます。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○大山政府委員 予算あるいは決算の場合には、その部分を特定したかっこうでは農林省にはあがってきておりません。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○大山政府委員 支所長が任命しても、やはり、公団の一つの組織としての長が任命しているわけでございます。それで、そういうふうなかっこうの準職員が地方において相当多くなってきたという事実の中におきまして、本省ベースにおいて、理事長と組合との間において、それの取り扱いということについてのいろいろの話し合いが出てくる。これは当然出てきてしかるべきことだと思いますが、準職員の任命権者といいますか、これは先ほど申し上げましたように出先の長であり、本…
第72回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○大山政府委員 先ほど申し上げましたように、出先の長の名前で辞令が出ております。ただ、いま申し上げましたのは、そういうかっこうで採用しているということでございますが、では、理事長との間に何らの関係がないかということになりますと、その準職員に関する理事者側と組合との間の団体協約はあるわけでございます。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○大山政府委員 公団法によりますと、二十条で「事業実施方針」をつくるわけでございますが、その前に、都道府県から新事業についての申し出がございます。それから二十条で事業実施方針の決定がある。ざらに、二十一条において「事業実施計画」の作成がある。こういったような場合におきまして、関係市町村の意見を聞かねばならぬというふうにいたしまして、市町村がいわばこの農業開発に対します地元の代表者という意味において、開発方向なり開発内容というものについて…
第72回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○大山政府委員 この入植者の考え方につきましては、根室の場合で申し上げますと、これは根室の中ですでに過密になっているところの中の方々にも出てもらうということでございますので、その限りにおいては、むしろ、村の中の話し合いの中で出るべき人をきめるというふうなことに相なろうかと思っております。それから、岩手のあそこにつきましては、これも一部入植ということも場合によっては考えられると思いますけれども、これも地元の人を入植させるということでござい…
第72回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○大山政府委員 そのとおりでございます。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○大山政府委員 公団事業といたしまして、本来でございますならば、いわば補助残の財投部分というようなことを上物についてもやる、と、こういうかっこうでスピードアップをするわけでございますので、普通の常識で言うなら、むしろ一般の補助率より下げるという問題が出るべきところを、それもせずにむしろ上げたというようなことでございます。その際に、いわば上物でございますけれども、その上物につきましても、従前のその他の単独としての補助率というものとの間のあ…
第72回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○大山政府委員 現在、地区地区によりまして気象条件も異なっておりますし、また、上物の種類、規模等もいろいろと変化し得るわけでございます。しかしながら、何と申しましても、かつての入植者を入れたときのようなお粗末なもので事を濁そうというふうには考えておりません。そして、上物の範囲につきましては、電気導入まで上物というふうに考えているわけでございます。 償還期間をもっと延ばせというお話しでございますけれども、これは財投の公団への借り入れ条件と…
第72回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○大山政府委員 上物につきましては、とにかくちゃちなものであればいいというふうには思っておりません。しかしながら、また、他方におきまして、過剰投資になってもまずいと思うわけでございまして、地方、地方において当然あるべきかっこうにおいて、いわば公的な色彩を持つもの、こういうものについては常識的な線に合ったような施設をつくってまいる、こういうことだというふうに考えております。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○大山政府委員 畜産基地の場合に、上物と下物を合わせて六〇というふうなものがあるわけでございます。一方、広域のほうにおける問題といたしましては、上物、下物を加重平均いたしますと大体七割見当というふうなことに相なるわけでございまして、上物、下物とも七〇というのも一つの考えだろうと思いますけれども、そうなりますと、下物は下物として独立して事業をやっているものもあるわけでございまして、それとの均衡、それから上物も上物だけでやっているほかの事業…
第72回 衆議院 予算委員会第四分科会 第5号
○大山政府委員 先ほど松元局長のほうから申し上げましたように、対策計画ができまして、その対策計画において、これは何センチ客土すべきであるとか、幾ら排土すべきであるかという計画ができましたときに、私のほうでそれに対処していく、こういうかっこうになっておりますので、対策計画が先行する、こういうかっこうでございます。
第72回 衆議院 予算委員会第四分科会 第5号
○大山政府委員 そのとおりでございます。
第72回 衆議院 予算委員会第四分科会 第5号
○大山政府委員 道庁のほうの報告によりますと、国土緑化株式会社が買いました土地、これは農家から直接買った土地は約十二ヘクタールでございます。そのうち農地が九ヘクタール、こういうことでございます。それからその会社が、といいますか、同会社が農家から直接売買の予約をしたということでございます。 それから次に、その会社が他の会社からいわば仮登記を譲り受けたもの、これが約二十五ヘクタール、うち農地が十四ヘクタールというふうに報告を受けております。
第72回 衆議院 予算委員会第四分科会 第5号
○大山政府委員 七飯町関係でございます。
第72回 衆議院 予算委員会第四分科会 第5号
○大山政府委員 道庁からの報告によりますと、申請の日にちはわかりませんけれども……。(横路分科員「受付」と呼ぶ)ちょっと受付の日はわかりませんけれども、許可の日は、四十八年十一月二十九日になっております。