大塚雄司
会議録に記録された「大塚雄司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 994 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1991/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会63 件・63%
- 決算委員会21 件・21%
- 交通安全対策特別委員会8 件・8%
- 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
- 予算委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 994 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 建設委員会 第6号
○大塚国務大臣 ただいま議題となりました生産緑地法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び要旨を御説明申し上げます。 近年、市街化区域内農地については、大都市地域を中心として住宅宅地需給が逼迫している現状等にかんがみ、その積極的活用による住宅宅地供給の促進を図ることが求められている一方、良好な生活環境の確保を図る上で残存する農地の保全の必要性が高まってきております。こうした観点から、市街化区域内農地について、宅地化するものと…
第120回 衆議院 予算委員会 第20号
○大塚国務大臣 お答えいたします。 建設省には法令上公開を位置づけられているものも数多くあるわけでありますが、法令上位置づけられてはおりませんけれども公開している情報というのもかなり多くございます。しかし、今御指摘のような意思の形成過程でこれを公開するということにつきましては、行政事務を進める上で支障がありましたり、あるいはまた特に大きなプロジェクトをつくるというようなことをまだ形成過程で発表することによって地価に大きな影響を与えたりと…
第120回 衆議院 予算委員会 第20号
○大塚国務大臣 お答えいたします。 公団の賃貸住宅につきましては、従来から家賃を引き下げるために、一般会計から利子補給、傾斜家賃制度の採用などの措置を講じてきたところでございます。地価高騰に伴いまして、今御指摘のように、大変に苦労をいたしておるところでありますが、この平成三年度の予算案におきましては、大都市における近年の地価高騰をにらみながら、新たに土地を取得して行う賃貸住宅建設におきましては、国から三十億円を出資し、用地費の縮減を行う…
第120回 衆議院 予算委員会 第20号
○大塚国務大臣 ただいまお話しのように、木賃地区の建てかえに伴う従前居住者の家賃の激変緩和補助制度の創設とかあるいは民間住宅の公的主体が借り上げ、中堅勤労者等にその家賃の住宅を供給する借り上げ公共賃貸住宅の供給は、お話しのとおりスタートをするわけであります。制度の拡充は、これらの制度が予算案に新たに盛り込まれたことでありますから、今後具体的な運用の状況を踏まえながら、さらに検討を加えてまいりたいと思っておるところでございます。 また、一…
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 四日の新聞と仰せられましたが、三日の日曜日の朝刊であったと思います。東京地区の東京版で報道がされまして、翌四日の予算委員会で御質問をいただきましたが、そのときお答えしたことと全く同じでございます。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 私は、あずかり知らないというようなことは、申してはおりません。予算委員会の席で、三日の日に、新聞が出た日には早速私の事務所にマスコミの全社をお呼びいたしまして、私からそのことの事実について報告をし、もとの秘書の者からも事情を聴取し、その他預金通帳等も調べまして、事実はございません、こういうお答えをしたのでございまして、あずかり知らないというような態度をとった覚えはございません。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 記事のやりとりにつきましては、私は自分では正しいことを主張した自信を持っておりますが、取材の表現についてまでコメントをするつもりもございませんけれども、私自身は、リクルートの金に限らず政治家としては、政治資金として受け取ったものは法の定めるところにより、政治資金規正法による届け出をするべきであると思っておりますし、事務所の経理につきましても私が責任を持っておることでございます。しかし、日常の事務、そしてまたその…
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 記載をされた五つのすべてについてあずかり知らないのではなくて、調査をしました結果、事実がございませんとお答えをいたしているのでございます。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 先生の御表現がちょっと私には理解できないところがあるんですが、私は、このたびのことにつきましては事実を調べましたが、その事実がございませんと申し上げておるのでございます。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 四日の予算委員会で御答弁を申し上げたことと、今日ただいまも全く同じでございますということでございます。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 私は予算委員会の冒頭でお答えをしたものと一切変わっておりません。したがって、そういうことになると思います。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 予算委員会のときにも大変に不愉快なことであると申し上げましたように、今日もそのように思っておりますし、弁護士とも相談をいたしております。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) そのような事実は聞いておりません。報告がないということは、そのようなことがなかったものと存じます。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 私が申し上げておることは、予算委員会の冒頭で申し上げたことと同じでございます。終始変わらず申し上げておりますし、事実でございませんから、大変に不愉快である。事実であれば、これは申しわけないということでありますけれども、事実でないことで申しわけないという話にはならないわけでありますから、そこは御賢察を賜りたいと存じます。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) このことにつきましては衆議院の建設委員会でも御答弁を申し上げましたが、私の秘書の入居につきましては、私自身も私の関係会社もその当該住宅のいわゆる譲渡施設部分の賃借人であり、その従業員は入居の資格がありますから、適法に入居の手続をいたしました。その後、退去をいたしましたのにその手続を怠っていたということで、これは決していいことではありませんから、直ちに解約をし、次の入居者に手続をしておると思いますけれども、これら…
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 事務所としたと言うとそこに人が住んでいないということになるわけでありますが、住んでおりながら、秘書でありますから、そこで私の名簿を持っていって仕事をしたりしたことはあったようでありますけれども、その後、退去してからはそのようなことをいたしておりません。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 既に官房長官が調査をして報告をするということになっております。私も、官房長官の調査に協力をして一日も早く明確にするように努力いたしておるところでございます。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 先ほど来申し上げておりますように、弁護士とそのことについて協議をいたしておるところでございます。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) はい。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 私は、予算委員会の冒頭で申し上げましたように、通帳等も調べて事実ございません、こう申し上げておるんでありまして、調査漏れではございません。