大塚雄司
会議録に記録された「大塚雄司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 994 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1991/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会63 件・63%
- 決算委員会21 件・21%
- 交通安全対策特別委員会8 件・8%
- 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
- 予算委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 994 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 私の代になってから求めたものでございます。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 岡崎興業の田村社長というのは慶応の後輩でございまして、地元に住んでおりますから承知をいたしております。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 私もそのように聞いておりまして、日本には今いないというふうに聞いております。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 関係が深い……後援者の一人で、慶応の後輩の一人でございまして、特段に関係が深いという関係ではございません。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 仲人をした以外にそんなに深い関係はございません。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 資産公開のときの報告は固定資産税の評価額で出しておりますので、先ほどお話しのように十数億というようなことにはならないと思うわけでありますが、時価にするとそういうことだろうと思います。 私が居住をしているマンションはともかく買ったときが一億ちょっとのことでございまして、前の家を売りまして、そして長期信用銀行から若干の借り入れをして十年年賦で払ってお返しをしておりますし、そのほか幾つかあるものにつきましても、息子と…
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) もちろん、言うまでもなく、出処進退を明らかにするということは当然でございます。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 事実ではないにいたしましても、新聞報道のことから大事な審議時間をお割きいただくようになったことは甚だ遺憾に思っておりますし、私自身は、一方で不愉快ではありましても、委員会の皆様には大変に御迷惑をおかけしたと深くおわびをいたしたいと思います。しかし、真実は一つでございますし、私も自分の名誉もございますから言うべきことは言わなければならないので、その辺は御理解を賜りたいと存じます。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) たしか公判での検事調書に、私に対して質問を依頼する予定であったというようなことを新聞で見たわけでありますが、そのことに関連しての質疑であったと思います。私は文教委員会の筆頭理事でございましたが、その委員会であの質問があったことすら実は覚えていないほど筆頭理事というのは飛び回っておったものですから、記憶をたどってもそれもございませんし、私自身ともかくそんな工作とか依頼とか一切ございませんで、公判記録にどういうこと…
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) ただいまのところ、このように私は体が国会に張りつけられておるものですから、なかなか弁護士と相談をする時間もなくて、弁護士さんもいろいろ御用があるので最終的な打ち合わせをいたしておりませんが、こんなことで大変に不愉快でありますから、相談をして毅然とした態度で対処したい、このように思っております。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 公団住宅には一般と優先枠とございますけれども、先ほども申し上げましたように、優先枠の住宅といえども手続をおろそかにしたこと等は、大変に申しわけないことだと思っております。 しかし、問題になっております当該住宅のほかに青山通りでは公団住宅が三棟ございまして、これらはちょうどオリンピックの始まる前後に公団が郊外の住宅のほかに都心で住宅をどうしてもつくりたい、そのためには地主に協力をしていただかなければならないので、…
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 第六期住宅建設五カ年計画は五年間七百三十万戸、そして公的住宅を三百七十万戸で位置づけておるわけでありますが、その後の五年を含めて東京圏で百万戸、これは党の方でも私は携わっておりましたので、それが一つの公約として昨年二月の総選挙でも打ち出されておるものであります。 それを受けて綿貫前大臣が仰せになったと思いますけれども、今日も全く同じでございまして、東京圏で十年間に百万戸、私もその気持ちで懸命に努力をしていこうと…
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 仰せのとおり、ございません。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) ございません。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 私は、予算委員会の冒頭のときにも申し上げましたように、当時の担当秘書にも事情を聞き、通帳について調べましたけれどもございませんと、こうお答えをしておるわけでございます。全部といいましても何年から何年までというともっと古くからもございますし、今日までもございますので、当該年度の間のという意味でございます。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 取材がありましたのが二日の夜十一時十五分ぐらいでございます。私は当然もうそんなものはないとお答えをしておりますし、全く寝耳に水の話でありますから、私は、事実はありません、こう申し上げ、当時の秘書がすべてやっておったので、というお答えをしたまででございます。それ以上は申しておりません。 ところが、朝の四時ごろ各社から電話が入りまして、新聞の記事になっているということで私は本当に驚きまして、憤りを感じていろいろな新…
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 先ほど来お話がありますが、通帳がほかにあるかとかないかとかいうことは、私自身、本人がないというものを、私もそんなものを持ったことがないんですから、私はこれは電話で十分調査が足りるものだと思っております。 それから、ただいま御指摘のことでありますが、それらのことについては官房長官が既にそういうことを言っておられまして、官房長官の方にお出しをすることにいたしております。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 日米構造協議から始まりまして、今年度は、四百三十兆円の公共投資基本計画によります最初の年度の予算ということでありますが、おかげをもちまして建設省も大変プラスの予算を編成することができたわけでございます。しかも、五本の新五カ年計画をことしから策定するわけでありまして、国民に一番密着をした住宅、下水道というような大きな基本計画もその中に盛り込まれておるわけでございます。 また当然のことながら、生活関連重点化枠の中の…
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) 先ほどもお答えを申し上げておりますように、出処進退を明らかにする、これが政治家のとるべき態度である、こう思っております。
第120回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(大塚雄司君) ただいま議題となりました住宅金融公庫法等の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び要旨を御説明申し上げます。 住宅金融公庫及び沖縄振興開発金融公庫は、かねてより国民の住宅建設に必要な資金を融通することにより、国民の住生活の安定と社会福祉の増進に寄与してまいったところでありますが、今後なお一層国民の良質な住宅の取得の促進と良好な居住環境の確保を図っていくためには、所要の制度の改善措置を講ずることが必要で…