大塚幸寛
会議録に記録された「大塚幸寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 476 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府大臣官房長
- 直近の発言日
- 2020/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会66 件・66%
- 予算委員会32 件・32%
- 外務委員会1 件・1%
- 地方創生に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 476 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 法務委員会 第2号
○大塚政府参考人 先ほど申しましたとおり、あくまでも公文書のガイドラインの決裁の定義としては先ほど申し上げたとおりでございますが、一方で、それによらないさまざまな形での用語が使われることも事実でございますし、それはそれとして、今実際にそれぞれの役所で運用として使用されているものと考えております。
第201回 参議院 総務委員会 第3号
○政府参考人(大塚幸寛君) お答えをいたします。 本年度に実施いたしました就職氷河期世代を対象とした選考試験では、合計で六百八十五名の応募がございまして、内定者数は五人となってございます。 応募者数の年齢階層別を申し上げますと、三十五歳から三十九歳までが百六十四名、四十歳から四十四歳までが二百七十四名、四十五歳から四十九歳までが二百四十七名、以上六百八十五名の応募となっているところでございます。
第201回 参議院 総務委員会 第3号
○政府参考人(大塚幸寛君) お答えを申し上げます。 五名内定者のうち、三十代後半が三名、そして四十代の前半が二名という状況でございます。
第201回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(大塚幸寛君) お答えをいたします。 委員の今お尋ねの、昨年十一月の十四日と記憶いたします衆議院の内閣委員会で、委員から、各省推薦分と、総理推薦、副総理推薦、長官、副長官等の推薦あるいは与党からの推薦、どちらが多かったかという御質問を頂戴いたしました。そのときは、各省庁の推薦者数を正確に把握していなかったこともございまして、お答えするだけの材料を持ち合わせていない状況でございますという答弁をさせていただいたところでございます…
第201回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(大塚幸寛君) 今お配りの資料に基づきましてお尋ねの点でございます。お答え申し上げます。 一月三十日の予算委員会で委員にお答えいたしましたとおり、招待者数に比べて宛名印刷の実績が少なくなっている要因は、これは経費を節減する観点、あるいは作業を早める、早めに進める観点等から、業者に委託せず、事務局として自ら宛名印刷を行う分があったためでございます。 記録が残されていませんので正確な人数を申し上げることはできませんが、そのうち約…
第201回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(大塚幸寛君) お答え申し上げます。 記録が残されていない中でのお答えになることは繰り返しになって恐縮でございますが、二千四百人は先ほど申し上げた国会議員、各国大使等でございましたし、残りの約八百人、これも、担当者によればという記憶のという前提に立ちますが、各省庁も含め、人事異動、あるいは内閣府自体の職員等も含まれていたということでございました。
第201回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(大塚幸寛君) 取りまとめの過程につきましては、これは従来からお答えしていますとおり、詳細を差し控えたいと思いますが、その先ほどの八百人の分、繰り返しになりますが、いわゆる官邸を通す推薦もあったと思うが、ほかにも内閣を含めた人事異動での追加、あるいは内閣府自体の職員も含まれていたということでございます。繰り返しで恐縮でございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第16号
○大塚政府参考人 お答えを申し上げます。 私ども、桜を見る会の開催に当たりましては、その開催要領に基づき、その都度準備作業を行う中で招待人数の検討等も行っておりまして、それに基づき、毎年度、省庁ごとの記載人数を含め、推薦依頼の作成を行っているところでございます。 先般の予算委員会、それから本日も委員から資料をお配りしておりますが、総務省の例を配付いただきましたけれども、改めて私ども担当者にも確認したところ、この中にも、推薦範囲及び人数と…
第201回 衆議院 予算委員会 第16号
○大塚政府参考人 先ほど、一部の省の方からのお話もございました。各省の担当者同士でさまざまなやりとりを随時行っております。そういう中で、その確認が必要であれば確認を行ったということでございました。
第201回 衆議院 予算委員会 第16号
○大塚政府参考人 各省のお答えも、私が先ほどお聞きした限りでは、定かではないといったようなお答えだったと認識しておりますし、私ども担当者も、いかんせん、そういった随時のやりとりの中でやっていたことでございますので、今時点で確かに具体的にどの役所ということは確たることは言えない、そういった記憶でございました。 ただ、あくまでも、私どものその随時の中で、さまざまなやりとりを行っている中での一環ということでございます。
第201回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大塚政府参考人 お答えいたします。 内閣府推薦のものでございますので、私がお答えさせていただきます。 今お話がありましたとおり、白塗りする前の形のもので、いわば内閣府において保存をされてございます。
第201回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大塚政府参考人 お答えいたします。 今委員御指摘のとおりでございます。
第201回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大塚政府参考人 まず、一年未満ではないかという御指摘でございますが、これは、一内閣府としての推薦する名簿につきましては一年保存でございますので、まずその点を申し上げたいと思います。 その上で、二点目のお尋ねでございますけれども、あくまでも最初に出すときにその形で推薦をしたということでございますので、それはその形として保存をしているということでございます。
第201回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大塚政府参考人 まさしく内閣府から推薦したものとして、内閣府の人事課で保存し、保管をされているということでございます。
第201回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大塚政府参考人 繰り返しで恐縮でありますが、あくまでも内閣府から推薦をしたというものの中に今御指摘の文書も入っているものでございまして、来年四月一日以降には、これはガイドラインに沿いまして、またきちんとファイルとして編綴いたしますが、その中にも含まれるということでございます。
第201回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大塚政府参考人 お答えいたします。 繰り返しになりますが、内閣府として推薦をした文書の一つとして保存、保管がされているということでございます。
第201回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大塚政府参考人 御指摘のとおり、最初の官邸事務所なりの記載が残ったままでございますが、ただ、あくまでも内閣府として保管している文書の中に保管をされているということでございます。内閣府として推薦をしてございます。
第201回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大塚政府参考人 その参議院の方の予算の理事懇にお出しした資料も、あくまでも、今御指摘の部分につきましては、内閣府推薦の一つとしてお出しをし、なおかつ内閣府の数字の中にもカウントをされているものでございますので、あくまでも我々としては内閣府推薦としてお出しをしたものということでございます。
第201回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大塚政府参考人 この平成三十年四月一日改正の表におきます、いわば取りまとめとしての推薦名簿の保存期間につきましては、委員の資料の二枚目でございますが、黒枠でくくっていただいた「他の行事等の推薦」「一年未満」、ここで、いわば取りまとめとしての全体の招待者名簿を読んでいたということでございます。
第201回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大塚政府参考人 先ほどお答えいたしましたが、あくまでも、この取りまとめの名簿につきましては、この「他の行事等の推薦」というところで読んでございましたが、ただ、委員御指摘のとおり、確かに、この推薦という言葉で、読み方として的確なのか、ちょうどその上にも「行事等の推薦」という言葉がありまして、非常に紛らわしい、わかりにくいといったようなこともございまして、改めて十月二十八日の時点で必要な修正を行ったものでございますが、その保存期間につきま…