大塚幸寛
会議録に記録された「大塚幸寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 476 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府大臣官房長
- 直近の発言日
- 2019/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会66 件・66%
- 予算委員会32 件・32%
- 外務委員会1 件・1%
- 地方創生に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 476 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 私どもは、あくまでも、功績、功労のあった方々を幅広く招待をするという観点から一連の情報等をいただき、意見等も伺っているところでございますので、私どもがこれまでの桜を見る会の招待者選定に当たりまして、そういった意見等で私どもとしては十分であると考えているところでございます。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 今お尋ねのような観点を逐一確認しているわけではございません。 あくまでも、全体の意見等を踏まえた上で取りまとめているところでございます。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 今御紹介のありました方が具体的にどういう方であるのか、ちょっと承知してございませんが、いずれにいたしましても、各省庁等の意見等を踏まえ幅広く招待をしているということ、内閣官房、内閣において最終的に取りまとめているということでございます。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 各省庁の具体的な選定の途中でのプロセスをつまびらかには承知しておりませんが、具体的にそこがどうなっているかということにつきましては、私ども、承知をしておりません。 いずれにいたしましても、功績、功労について御意見等をお聞きし、私どもの方で取りまとめているということでございます。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 功績、功労につきましては、私ども、これまで意見等を各省庁からいただき、それを踏まえて取りまとめているところでございまして、今後も同様の形でその選定を進めていきたいと考えております。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 これまでのように、その功績、功労を幅広く意見をお聞きするという形で私どもとしては適正に実施していると考えてございまして、今、議員申出のような調査につきましては、今時点では私どもはそういったものを行う考えはございません。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 各界におきまして功績、功労のあった方々を私どもとしてはそうした各省等の意見も踏まえて招待をしているというプロセスについては適正だと考えております。その上で私どもで取りまとめているものでございまして、そうした取りまとめの過程におきましては、私どもとしてはこれまでのやり方で引き続き行ってまいりたいと考えているところでございます。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 桜を見る会は、功績、功労のあった方々を御招待するというのが基本でございまして、その功績、功労については各省庁においてそれぞれ調べていただき、また私どもも意見等を聴取してございまして、その点において、その選定プロセスに我々は問題ないものと考えております。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 一点目は繰り返しになりますが、やはり功績、功労については、私ども、各省庁から必要な御意見等を頂戴しているということでございます。 また、更に申し上げますと、結局は個々の招待者がどうであったかということに行き着くわけでございますが、そこにつきましては、招待者名簿、これは、私ども、一年未満の文書と位置づけて、既にもう、会の終了後、速やかに廃棄をしてございます。そういった点からも、仮に調べるとしても、事実上、今としては調べる…
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 私ども、まさしく内閣府、内閣官房として取りまとめの任に当たっているわけでございますが、私どもの方で保管した、作成した招待者名簿につきましては、先ほどお答えいたしましたとおり、保存期間一年未満の文書と位置づけておりまして、会の終了後、遅滞なく、ただ速やかに廃棄をしているところでございます。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 その点につきましては、現状どうなっているか、ちょっと今、御説明できるだけの情報を持ち合わせてございません。失礼いたします。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 各省の、いわば推薦する側としての情報の保管状況等につきましては、確認をさせていただきたいと思います。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 お答えいたします。 この桜を見る会、参加者の方々に対しましては、一応、公共交通機関を利用してお越しいただくということを基本としてございまして、例えば、乗用車での来園は御遠慮いただくよう、そこは呼びかけをしているところでございます。 その上で、これまでの運用の中で、まとまって来ていただくことが受け付け等の効率的な対応等から適当であるという場合には、バスによる入園を認めているケースもあるところでございます。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 具体的にどういったケースにおいて認めているか、それはやはり具体的な入園方法の実態の詳細になりますし、言ってみれば、セキュリティーにも関することでございますので、その点につきましては回答を差し控えさせていただきたいと思います。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 お答えいたします。 繰り返しになりますが、どういった方々がこのバスで入園されているか、あるいは入園方法といったようなことにつきましては、やはりこれは入場のセキュリティーにかかわることでございますので、申しわけありませんが、回答を差し控えさせていただきたいと考えております。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 お答えいたします。 今委員配られているこの支出額の推移をごらんいただきましても、例えば飲食物、それから案内状、消耗品・備品等々も一定の増加を示してございますので、そこは例示として掲げたもの以外でも額の増加が見られるのはそのとおりでございます。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 お答えいたします。 飲食物につきましては、毎回、大体、提供品目ですとか数量の見直しを行ってきているところでございますが、ちょっとその一つ一つの見直しの理由の厳密な分析を行っているわけではございませんが、基本的には、毎年の提供物に対する、ある意味、人気度合いと申しましょうか、比較的早い時間になくなるとか、割となかなかそうではないものと、そういったことを踏まえながら、そういうことを基本的視点として見直しを行っているというと…
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 厳密な分析を行っているわけではございませんので、なかなかちょっと正確なことを申し上げにくい部分がございますが、当然、ある程度数をふやすといったようなときに、全体の数の推移みたいな点も考慮している面は確かにあろうかと思います。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 お答えいたします。 桜を見る会につきましては、これまでの考え方として、準備、設営に最低限必要となる経費ということを前提に予算を計上し、今議員御紹介のような額で推移してまいりました。 その際の参加者数については、八千人という数字で必要な所要の積み上げを行っているところでございます。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 お答えいたします。 本日、開催要領もおつけをいただいてございますが、この五に「招待範囲」とございます。こういったさまざまな各界の方々を功績、功労のあった方々として幅広く招待してございまして、その取りまとめた結果といたしまして、今御指摘いただきましたような参加者数等の推移になっているところでございます。