大塚幸寛
会議録に記録された「大塚幸寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 476 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府大臣官房長
- 直近の発言日
- 2019/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会66 件・66%
- 予算委員会32 件・32%
- 外務委員会1 件・1%
- 地方創生に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 476 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(大塚幸寛君) 今申しましたように、名簿は一年未満ということで廃棄をしてございます。今時点で何かその各省庁別の内訳といったようなことをちょっとお答えはできない状況にございます。 一方で、もちろん、会計検査、監査等の対応については、もちろん最終的には検査院側の御判断にもなりますが、私どもとしてはその都度適切に対応させていただいているものと考えております。
第200回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(大塚幸寛君) 招待者の、あらかじめお送りいたしました招待券をお持ちいただいておりますので、それに基づいて必要な確認等を基本として行っているところでございます。
第200回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(大塚幸寛君) 私どものこれからの対応としては、先ほどお答えしたとおりでございますが、まさしく昨日長官が記者会見で発表されましたとおり、様々な御意見をまさしくいただいていると、そういったことも踏まえまして、今後その基準の明確化、さらにはプロセスの透明化等を始めとしまして全般的な見直しを幅広く意見を聞きながら行うというふうに長官から御発言がございました。そういったことを踏まえまして、私どもも取りまとめ省庁として今後必要な検討を…
第200回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(大塚幸寛君) お尋ねのその会計、予算の例えば乖離という問題でございますが、先ほど現状は副長官からお答え申しましたとおり、やはりその時々の情勢を踏まえまして、様々な要素を積み上げた結果、確かにその数字といたしましては委員御指摘のような数字になったというところはございます。 これは、一つには、やはりそういった数字一つ一つのあくまでも必要性を積み上げた結果であるということと、それから、これは会計のそのルールの中で、やはり全体の内…
第200回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(大塚幸寛君) お答え申し上げます。 各省庁間の意見を踏まえて取りまとめているというものをるる申し上げておりました。 先ほど、大西審議官からも御答弁のありましたように、この言わば官邸等からのその推薦云々につきましては、これはまさしく内閣官房が一府省としてお出しをいただき取りまとめているものと承知をしております。 私ども、それぞれほかの各省庁から上がってきたものにつきましても私どもは取りまとめを行っておりますが、例えば重複がな…
第200回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(大塚幸寛君) 私ども、特にその何人みたいな枠についてお示ししているものはございません。これは各省庁等についても同じでございます。
第200回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(大塚幸寛君) 各省からのそれぞれの推薦のその数ですとか、それは、結局その招待者の名簿を積み上げるということになるわけでございますが、招待者名簿につきまして、従前からお答えしましたとおり、一年未満の文書として廃棄してございますので、今のお尋ねに対するお答えをするだけの材料を持ち合わせてない状況でございます。
第200回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(大塚幸寛君) 毎年毎年、それぞれの省庁等からその功績、功労等に着目して御推薦をいただいておりますので、あくまでもその都度その都度、毎年毎年頂戴をし、それを基に招待者名簿として取りまとめ、発送を行っているところでございます。 ですので、そういった面からも、逆に、一年のその一つの区切りが終わった後は保存等を必要、続ける必要がないということで、従前から一年未満としておりまして、現に組織としてはその一年未満の文書として廃棄をしてい…
第200回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(大塚幸寛君) お答えをいたします。 桜を見る会は、原則、公共交通機関を利用してお越しいただくことを基本としてございますが、これまでの慣例によりまして、ある程度まとまって来ていただくことが受付等の効率的な対応等の観点から適当である場合には、バスによる入園も認めているケースもあるわけでございます。 その上で、具体的な手荷物検査どうやっているかというところにつきましては、これはセキュリティーに関する問題でございますし、今は細かく…
第200回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(大塚幸寛君) 実際の個々の場面でちょっとどこまで徹底をできているのか、あるいはいたのか、ちょっと今この時点でそこまでの細かな実態についての把握の結果を持ち合わせてございませんので、お答えは差し控えさせていただきたいと思います。
第200回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(大塚幸寛君) 先ほど申しましたように、まとまって来ていただくことが受付等の効率的な対応の観点から適当である場合には、これはバスによる入園を認めているケースもこれまでもございます。そういった方々のケースにおきましては、この通行証をあらかじめ配付をしているというふうに承知をしております。
第200回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(大塚幸寛君) あくまでも、入園に当たりまして、そういうバスで来られますので、それが一体どういうバスなのかということを、それは最低限確認する必要もございます。そういう意味で、あらかじめこれはバスによる、認めている、入園を認めているバスだという意味での通行証をお渡ししているものでございます。
第200回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(大塚幸寛君) 過去のそれぞれの実態がどうなっているか、どの、今時点でどういう確認ができるか、今時点でそのようなことを申し上げられませんが、まさしく長官からは、昨日、こうしたこれまでの実態につきまして全面的に見直すと御指摘もございました。そうした中で、こうした様々な運用の実態についても、私ども、いろんな制約ございますが、過去の実績等も踏まえて、遡って確認できれば確認をし、その上でまた新たな改善方策を検討してまいりたいと考えて…
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 お答えをいたします。 桜を見る会、こちらは、これまでもるる答弁申しましたとおり、内閣府、内閣官房におきまして取りまとめを行っているものでございまして、その過程で、各省庁等からの意見を踏まえて、幅広く御招待をしているものでございます。 一方で、今委員御紹介のございました事務所のブログ云々については、ちょっと私は承知をしてございません。 ただ、申し上げましたとおり、各省庁等の意見を踏まえて、内閣官房、内閣府において取りまと…
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 あくまで私どもは、各省庁等からの取りまとめを行っているものでございます。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 お答えいたします。 各省庁等から出すこととしておりますが、ただ、各省庁は各省庁それぞれで、またいろいろな各方面からさまざまな推薦をいただくような形になっているものと推測されます。 私どもは、あくまでも各省庁等から推薦をいただいているものでございます。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 ただいま申し上げましたように、私どもはそれぞれの各省庁等から伺っておりますが、それぞれの先でまたどういった形でのいろいろな推薦手続、プロセスをたどっているか、私は承知をしてございません。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 今お手元で委員がごらんになっておられますものが、私、ちょっとどういうものか、つまびらかに承知してございません。 一般論で申し上げますれば、桜を見る会は、功績、功労のあった方、それから御本人の配偶者、それからその同伴者につきましても一定の範囲で認めているところでございます。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 お答えをいたします。 桜を見る会の招待状につきましては、各省庁を経由して発送をいただくなど、一般論として申し上げれば、最も効率的なやり方で招待者のお手元に届くようにしてございます。 個々それぞれがどういうやり方をとって実際の招待者まで渡っているかどうかということについて、ちょっと今つまびらかに、個別具体的にお答えするだけの材料を持ち合わせてございません。申しわけございません。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 御指摘のとおりでございます。