大塚幸寛
会議録に記録された「大塚幸寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 476 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府大臣官房長
- 直近の発言日
- 2019/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会66 件・66%
- 予算委員会32 件・32%
- 外務委員会1 件・1%
- 地方創生に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 476 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚政府参考人 申しわけございません。 私ども、ちょっと、その点を通告だというふうな形で理解してございませんでした。ということでございまして、ちょっと今手元に持ち合わせてございません。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚政府参考人 失礼いたしました。 今、可能な範囲で確認いたしましたところ、昨年についても、本年と同様のタイミングで、終了後遅滞なく廃棄したということでございます。(宮本委員「証拠を示してください」と呼ぶ)
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚政府参考人 先ほど申しましたとおり、結局は、紙媒体としての廃棄と電子媒体の削除ということでございますので、それは、当時の担当者に確認した結果として、本年と同様の時期だということでございました。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚政府参考人 三十年四月より以前につきましては、先ほど申しました標準文書保存期間基準といたしまして、そのときは行事等の名簿という位置づけでございますが、これは一年保存という形に設定をしておりました。桜を見る会の招待者名簿につきましても、保存期間の区分としてはこれに該当いたします。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚政府参考人 お答えいたします。 その招待者名簿につきましては、やはりその会の終了をもって使用目的を終えるということ、それから、かなりの数の膨大な個人情報でございますので、適切に管理する必要も一方であるわけでございます。そういったようなことを総合的に勘案いたしまして、保存期間一年未満文書として、終了後遅滞なく廃棄する扱いとしたところでございます。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚政府参考人 いわゆる推薦する側の立場に立てば、例えば、去年はどういう方を推薦したのかということから、推薦する立場からは複数年の保管を定めているところもございます。 一方で、私どもは、あくまでもそれを受けて、使う目的は、招待者の方々に、リストを、発送する、その目的のために整理したリストでございますので、これはまさしく会の終了をもってその必要性を終えるという判断に立っているところでございます。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚政府参考人 お尋ねの内閣府の各部局のいわゆる推薦に係る文書の保存期間等でございますが、今、委員からも御指摘のありました、短いところでは一年未満もございますし、それから……(黒岩委員「いや、何部局」と呼ぶ)一年未満としている……(黒岩委員「一年以上」と呼ぶ)一年以上が、ちょっと恐れ入ります、今、手元の資料を見ましたら、七部局だと思います。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚政府参考人 お答えをいたします。 今、委員が御指摘いただきました、十一月八日の予算委員会での私の答弁かと受けとめましたが、そのとき、私は、各省庁から取りまとめの立場である私どもの内閣の本府の方に提出をされた推薦名簿という形での推薦名簿という意味でお答えをしたものでございます。 ですから、我々が集めたものでございまして、それはあくまでも保存期間一年未満の文書ということでございまして、そのときの答弁に間違いはないものと考えております。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚政府参考人 お答えをいたします。 桜を見る会の開催要領の招待範囲の「その他各界の代表者等」の「等」についてのお尋ねだと承りました。 これは、平成二十四年度の開催要領から追加されたものでございます。この年は結果的に会は中止となりましたが、開催要領自体は閣議に配付されるものでございます。 その上で、この「等」でございますが、特定の分野ですとかカテゴリーを想定したものではなく、各界において功労、功績のあった方々などを幅広く御招待できるよ…
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚政府参考人 各省庁からそれぞれ御意見等をいただきまして、功績、功労のあった方々などを幅広く御招待をいただくような形で、最終的には私どもで取りまとめをさせていただいているところでございます。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚政府参考人 繰り返しで恐縮でございます。 それぞれ各省庁等から、功績、功労のあった方々などを幅広く御推薦いただきまして、私ども、最終的に内閣府、内閣官房におきまして取りまとめを行っているところでございます。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚政府参考人 お答えを申し上げます。 ただいまの、各省からのその推薦者、あるいは推薦数ということでございます。先ほど十年ということがございましたが、私ども今まだ完全に調べ切れておりませんが、各省のその推薦人のいわゆる名簿の保存期間もまちまちなものでございますので、十年という形でどこまでというのはちょっと正直何ともわかりませんが、事実として推薦者数がどうなっているかということは、お求めに応じて私どももしかるべく対応させていただきたいと…
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚政府参考人 その人数の推移につきましては、先ほどの長官からの御発言も踏まえまして、私どももきちんと対応させていただきたいと考えておりますが、今時点で何か、この傾向がどうなっているかといったようなことは、ちょっとそれは情報を持ち合わせてございません。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚政府参考人 お答えいたします。 それぞれの各年度年度の例えばその招待者数、参加者数の総数については記録を残してございますが、委員御指摘のような内訳につきましては、これは、まさしく名簿の廃棄とともに、特段そういったものの情報は残しておらないところでございます。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚政府参考人 お答えいたします。 お尋ねのこの桜を見る会に係る経費でございますが、従来から、その準備、設営に最低限必要となる経費ということを前提にこれまでは計上してまいりました。 ただ、実際の開催に当たりましては、その時々の情勢を踏まえまして、テロ対策の強化等々あるいは飲食物の提供業務など等に基づきまして、その必要な支出を行ってきたところでございます。 その上で、令和二年度の概算要求時点におきましては、近年に講じた改善点をやはり要求…
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚政府参考人 お答えをいたします。 まず、内閣府本府でございますが、こちらにつきましては、過去五年間、ニューオータニに対し、全部で十二回、計約三千三百万円を支出をしているところでございます。 主な内容といたしましては、一般競争入札の結果、東南アジア青年の船参集式等のため五百万程度を支払う等と、中身になっております。 そして、総理大臣官邸におきますケータリングサービス等への支出につきましては、これは、セキュリティーの確保に支障が生ずる…
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚政府参考人 お答えをいたします。 各省庁のこの春の桜を見る会の推薦人数でございますが、ちょっと今時点でまだ、実は外務省が数字をいただけておりません。それから、それ以外の、いわゆる会計検査院を始めとする一連の行政機関につきましても、まだなお数字精査中のところがございますが、外務省を除きました各省庁の推薦人数の合計は三千六十三人という数字でございます。 繰り返しになりますが、これに外務省を加え……(宮本委員「内訳はどうですか」と呼ぶ)…
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○政府参考人(大塚幸寛君) お答えをいたします。 委員御指摘の桜を見る会、これは各省庁からの意見等を踏まえまして、各界において功績、功労のあった方々を幅広く招待をしておりまして、招待者については、この内閣官房、私ども内閣府において取りまとめているところでございますが、個々の招待者につきまして、招待されたかどうかも含めまして、これは個人に関する情報であるため、従来からお答えを差し控えさせていただいているところでございます。
第200回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(大塚幸寛君) 桜を見る会でございますが、これは、各界におきまして功績、功労等のあった方々を幅広く各省等の御意見を踏まえた上で内閣府、内閣官房において取りまとめているものでございまして、毎回、それの開催要領につきましても、今申し上げた功績、功労等を前提にいたしまして、皇族、元皇族等から始まりまして、大使、それから衆参の議長、副議長等々からその他各界の代表者等といった方に至るまで幅広く招待範囲とさせていただいているところでござ…
第200回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(大塚幸寛君) お尋ねのその招待者名簿でございますが、取りまとめの立場である内閣府におきましては、これは桜の会の終了をもって、元々がどういった方々に招待者名簿を発送するかという、そのベースとなる意味での名簿の作成でございますので、これは会の終了をもって目的を終えるということでございます。 更にそれを超えて持つということは、これは個人情報を含んだかなり膨大な情報をやっぱり適切に管理していく難しさもございます。そういう意味で、使…